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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.16(オナニーとフェラに沈む制服の夜)

犯罪・強制

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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.16(オナニーとフェラに沈む制服の夜)

ビジネスホテルの明るい天井灯が、逃げ場のない室内を事務的に照らし出している。

壁際に備え付けられた大きな姿見の鏡には、涙で完全にぐしゃぐしゃになった自分の顔と、

制服のスカートをまくり上げ、自らの手で情けなく下半身を慰め続ける哀れな姿が、残酷なまでに鮮明に映し出されていた。

部屋の空気は、男たちの吐き出す濃密な欲望と熱気で、呼吸が苦しくなるほど重く粘りついている。

遥は、片手でスカートの裾を必死に握りしめ、もう一方の震える指で自分自身を弄りながら、

極限の羞恥に耐えきれず、膝をガクガクと震わせて立ち尽くしていた。

指を動かすたびに、静かな室内に粘り気のある生々しい水音が響き、

それが自分の発している音だという事実が、遥の精神をじわじわと削り取っていく。

ベッドの上では、小太りの男がズボンと下着をずり下げ、興奮で赤黒く染まった顔で荒い息を吐いていた。

その下腹部からは、醜く膨れ上がった太い肉棒が突き出し、どう猛な熱を放って揺れている。

ひろしは少し離れた場所からスマートフォンを構え、

レンズ越しに、その地獄のような光景を冷徹に見下ろしていた。

「遥――」

悪魔の呼び声に、遥の肩がびくりと跳ねる。

「オヤジのそれを咥えて、綺麗にしてやれ。

お前の口で、ちゃんと気持ちよくさせて最後まで絞り出せたら、今日は本番はなしにしてやる。

できなかったら、もちろん“最後まで”お前の下でたっぷりと相手してもらうからな」

氷のように冷たい、絶対服従の命令。

遥の心臓は、破裂しそうなほどの痛みをもってどくどくと打ち鳴らされ、

恐怖と絶望の涙が、堰を切ったように次々と頬を濡らしていく。

「や……いや……っ」

「こんなの……無理です……できない……っ」

かすれきった懇願の囁きは、興奮に支配された男たちの前では、ほんのわずかな抵抗にもならなかった。

小太りの男は、自分の凶器を太い指で軽くしごきながら、下卑た声で笑った。

「さあ、早くこっちにこい。

お前のかわいい口で、おじさんのを全部綺麗にしてくれよ」

ひろしが、レンズの向こう側から淡々と追撃する。

「そのまま、スカートめくって自分の指を動かしたままだぞ。

どっちもちゃんと高画質でカメラに残してやるからな」

無機質なレンズが、遥の涙で歪んだ顔、震える白い脚、

そして男の醜悪な腰の間を、逃さず捉えようと交互に動き回る。

制服のスカートの下、

極度の恐怖と羞恥によって、意思とは無関係に溢れ出した愛液のぬめりが、太ももを冷たく伝い落ちていく。

自分の手の中で、みっともなく濡れそぼっていく自分の肉体。

底なしの絶望と、決して逆らうことのできない恐怖。

遥は涙を拭うことすら許されず、

膝から崩れ落ちるようにして、ベッドの脇の絨毯にひざまずかされた。

目の前に、暴力的なまでに巨大に膨らみきった、見知らぬ男の生温かい凶器が突き出される。

赤黒く鬱血した肉の色と、鼻をつく独特の強い匂い、

毛の生え際のざらりとした不快な感触までが、数センチの距離でリアルに迫ってくる。

(……気持ち悪い……吐きそう……っ)

「ほら、何してる。

ちゃんと舐めてごらん」

小太りの男の言葉に、遥はガタガタと震える唇をそっと近づけ、

涙で視界をぼやかせながら、先端の最も敏感そうな部分に、恐る恐る舌先を這わせた。

「……ん……っ……」

「やだ……こんなの……っ」

口の中に広がる生臭い味に、思わず嗚咽がこみあげる。

胃液がせり上がってくるのを感じながらも、吐き出すことなど絶対に許されない。

男は荒い鼻息を吹き出しながら、

大きな手で遥の頭を乱暴に掴み、自分の腰へと強引に押し付けてきた。

「もっと、根元まで深く舐めろ。

ちゃんと舌を使って転がすんだよ」

頭を固定され、逃げ場を失った遥は、

涙をぽろぽろと零しながら、言われるがまま舌先で太い裏側の筋をなぞった。

もう一方の手の指先は、ひろしの命令通り、スカートの中で自分の敏感なを必死に弄り続けている。

粘り気のある指先の水音と、

口の中で太い肉が擦れる生々しい音。

二つの卑猥な音が混ざり合い、静かなホテルの部屋に下品に響き渡る。

鏡には、自らの指を動かして下半身を慰めながら、

見知らぬ男の凶器を泣きながら舐めさせられている自分の姿が、残酷なまでに映し出されていた。

そのあまりにも異常な光景に、遥の精神は限界を迎えようとしていた。

「いいぞ、その顔――

涙とよだれでぐちゃぐちゃになって、最高にいい商品ができそうだ」

ひろしが容赦なくカメラを近づけ、

遥の舌と男の凶器が絡み合う様子、そしてスカートの奥で卑しく動く指先を、克明に記録していく。

「もっと大きな声を出せよ。

お前がどう感じてるか、その顔と一緒に全部記録してやるからな」

男は、遥の髪をきつく掴んだまま、

乱暴に腰を前へと突き出してきた。

口の中で巨大な肉が容赦なく膨張し、

苦しさで溢れ出した唾液と涙がごちゃまぜになって、喉の奥へと逆流していく。

「うっ……っ!」

「く、苦しい……っ……おえっ……っ」

「やだ……やだぁ……っ」

遥は、何度も嘔吐感に襲われながら、

涙と嗚咽をこらえ、舌で必死に太い肉を舐め回し、限界まで膨らんだ先端を唇で吸い上げた。

スカートの中では、意思に反して動かし続ける自分の指が、

最も敏感な部分を執拗に擦り、柔らかな入り口をなぞり、

極度のストレスによって溢れ出した液で、指先がひどくぬるぬると濡れそぼっていく。

恥ずかしい。

死んでしまいたいほど情けない。

でも、絶対服従の命令には従うしかない。

男の興奮は、遥の苦しむ姿を見ることでさらに高まっていくようだった。

腰の前後運動が徐々に激しくなり、

巨大な凶器が、遥の小さな口の奥深くを何度も何度も暴力的に突き上げる。

遥はむせ返りながらも、息継ぎすら許されず、

喉の奥の最も苦しい場所まで、太い肉を無理やり咥え込まされた。

「おう、いいぞ――

そのまま奥までしっかりしゃぶれ、もっと強く吸ってみろ」

ひろしの無慈悲な命令が飛ぶ。

遥は、涙を溜めた目で、息苦しさに耐えながら上目遣いに男の顔を見上げる。

嗚咽と苦痛の喘ぎが喉の奥で混ざり合い、

口の中いっぱいに広がる強烈な男の味と、

下半身にじわじわと広がる、自分の意思に反した不快な熱。

こんなこと、絶対にあり得ない。

屈辱と恐怖の極致にいるというのに、身体は強制的な刺激に耐えきれず反応してしまい、

指先が動くたびに、とめどなく自らを濡らしていく。

「ちゃんとイキそうになったら、声を出して俺たちに教えろよ。

オヤジもそろそろ限界だろ?」

小太りの男は、額から油汗を拭いながら、

「ああ……もう少しで……っ」と低く呻いた。

だが、遥の口内で限界まで硬く膨らみ上がってはいるものの、

肝心の瞬間でぴくりと震えるだけで、一向に果てる気配がない。

遥の指の動きは止まることを許されず、

下半身は嫌悪感と摩擦の熱で限界に達し、どろりとした液体が太ももを伝って無残に垂れ落ちていく。

男の腰の動きが、さらに暴力的な速さへと変わる。

「もうすぐだ……もうすぐ出る……っ」

遥は苦しさで口を限界まで大きく開け、

自分の唾液でぬめりきった太い肉棒を、舌で必死にねっとりと舐め上げた。

これで解放される。

この苦痛から逃れられる。

だが――

男は突然、「……くそっ、ちょっと待て」と苛立ったように叫び、

遥の頭を乱暴に押し戻して、自らの凶器を引き抜いた。

「だめだ、なんか……まだイケねぇ……」

最後まで達することのできないまま、

男は息を切らしながら、ベッドの上に重くのけぞった。

ひろしはカメラを回し続けたまま、

床に這いつくばる遥と、だらしなく息を吐く男を、冷ややかな目で見下ろした。

「情けねぇな、オヤジ。

ま、いいか――

遥、お前は俺たちを満足させるっていう“本番なし”の条件、

まだクリアできてねぇってことだ」

その絶望的な宣告に、遥は涙とよだれでぐしゃぐしゃになった顔を歪め、

膝を抱えたまま、冷たい床に深くうずくまった。

スカートの中の自分の指には、

まだぬるりとした生々しい液体が絡みついている。

嗚咽と激しい咳き込みが入り混じる中で、

途方もない恥ずかしさと屈辱、

そして“まだこの地獄が終わらない”という底なしの絶望に、心が完全に叩き潰されていく。

「やだ……っ」

「やだ……もう、いやぁ……っ」

二人の男たちは、床で泣き崩れるその無惨な姿を、じっと冷酷に見下ろしていた。

スマートフォンの赤い録画ランプが、

制服姿のまま、涙と自身の液にまみれた遥のすべてを、

永遠に消えることのない記録として静かに切り取っていく。

――この絶望の夜は、

まだ、終わらない。

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