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【時間停止・操り】新入社員の屈辱:vol.1311111(中に出して下さいと懇願)

時間停止・静止

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【時間停止・操り】新入社員の屈辱:vol.1311111(中に出して下さいと懇願)

ラブホテルの密室に、ズボォッ、ズチュッ! という無慈悲な水音と、遥の悲鳴のような喘ぎ声が延々と響き渡っていた。処女を散らされた激痛に顔を歪めながら、遥はひろしの上に跨がったまま、自らの意思とは無関係に激しい上下動を繰り返している。引き裂かれた粘膜が中年の巨大な肉棒と擦れ合うたびに、下腹部を鈍器で殴られるような激痛が走る。しかし、操られた肉体は発情した獣のように腰を振り続けることをやめない。

本来ならば、体育会系でもないただの新入社員である彼女に、中年の巨体を相手にして激しい騎乗位を長時間続けるような体力などあるはずがない。彼女の細い太ももの筋肉はとうに限界を迎え、乳酸が溜まってガクガクと痙攣している。しかし、操りの力は彼女の肉体的な限界など一切考慮せず、機械のように正確で激しいピストン運動を強制し続けていた。強引な力で止めることができないという恐怖が、彼女の精神をじわじわと削り取っていく。

「はぁっ……はぁっ……。遥……。お前の中、本当に最高だよ。こんなに恐ろしいほどの熱のは、俺の人生で初めてだ……っ」

「おおっ……いいぞ、遥。君のその狭くて熱い場所、最高だ。君も恐ろしいほどの熱だろう? 君がこんなに俺を感じてくれて、俺は本当に幸せだよ……」

ひろしは恍惚とした表情で、遥の腰を両手で掴み、下から激しく突き上げてくる。その言葉は、まるで本当に愛し合っている恋人同士のようだった。

自分が力で支配し、無理やり肉体を操っているという自覚が完全に欠落している。その狂気じみた「愛情」が、遥の心をさらに深い絶望へと突き落としていた。

「ああっ……! 課長……もっと、奥まで……もっと、突いて……っ」

(痛いっ……! やだ、もうこれ以上は……っ!)

心の中の絶叫を完全に無視して、遥の口から放たれたのは、あまりにも淫らで従順な懇願だった。その言葉を聞いたひろしの下半身が、ビクンッ、ビクンッと激しく痙攣し始める。遥の子宮口に激突する分厚い亀頭が、さらに大きく膨張し、限界が近いことを告げていた。

(嘘っ……!? だめっ、出るっ……! お願い、お願いだから中には出さないでぇぇっ!!)

中に出される。その最悪の予感に、遥の心はこれまでにないほどのパニックに陥った。処女を奪われただけでも死にたいほどの絶望なのに、こんな軽蔑すべき中年男の遺伝子を自分の胎内に注ぎ込まれるなど、絶対に耐えられない。妊娠してしまうかもしれないという圧倒的な恐怖が、彼女の正気を完全に奪い去ろうとしていた。

彼女は心の中で狂ったように首を横に振った。こんな薄汚い男の遺伝子を自分の体内に取り込むなど、死ぬよりも恐ろしい。もし妊娠でもしたら、自分の人生は完全に終わりだ。両親の顔、友人たちの顔がフラッシュバックし、圧倒的な絶望が彼女の心を支配する。絶対に中には出させない、今すぐ腰を引いて逃げ出さなければ。そう強く念じているのに、身体は全く逆の動きをしてしまう。

「遥……! もう、我慢できない……っ。俺の全部、お前の中に出すぞ……っ!!」

ひろしが限界の声を上げたその瞬間、操りの力は、遥に対して最も残酷で、最も屈辱的な行動を強要した。彼女は涙でグシャグシャになった顔を上げ、ひろしの顔を真っ直ぐに見つめると、自らひろしの首に両腕を回してすがりついたのだ。

「課長……お願い、お願いです……」

(やめてっ!! 言わないで、絶対言わないでっ!!)

唇が震え、声がかすれる。心の中では血を吐くような思いで拒絶しているのに、操られた口は、極上の快感に酔いしれる娼婦のように、艶やかな声で囁き始めた。

「私の中に……中に出して下さい……。課長の全部、私の中に……欲しい……」

(嫌ぁぁぁっ!! 出したくないっ、汚いっ!!)

「遥……! 本当にお前ってやつは……っ!」

ひろしは感動に打ち震えるような声を上げ、遥の腰をさらに強く引き寄せた。彼の中では、遥が心から自分を愛し、自分の子供を産みたいと望んでいると完全に思い込んでいる。その狂った優越感が、彼のリミッターを完全に破壊した。

「はい、課長……私……課長のものになりたい……課長の子供が欲しい……っ!」

(違うっ!! 絶対に嫌っ!! 助けて、誰か助けてぇぇっ!!)

自らの口で、最もおぞましい言葉を口走らされる。その究極の自己否定感に、

自分自身の口で、最もおぞましい言葉を口走らされる。それは、肉体的なレイプを遥かに超えた、精神の完全なる破壊だった。自分がただの肉の器として、彼の子種を受け入れるだけの存在へと貶められた瞬間。その究極の自己否定感に、遥の意識は完全に真っ白になった。

そして次の瞬間、ひろしの腰が大きく跳ね上がり、最深部まで突き刺さった巨大な肉塊から、ドロドロとした熱い白濁液が勢いよく発射された。

ビュクッ、ビュクッ!!

「あ、ああっ……!」

(あぁぁぁっ……!!)

処女を散らしたばかりの無防備な子宮の奥底に、大量の精液が直接叩きつけられる。強烈な塩素系の匂いと、ドロドロとした生温かい異物が胎内を満たしていく圧倒的な恐怖。それは快感などという生易しいものでは決してなく、自分の純潔な肉体が、ただの便器として汚染されていく絶対的な絶望の感触だった。

ビクビクとが痙攣し、ひろしのモノをきつく締め付ける。それは快感によるものではなく、異物の侵入に対する肉体の拒絶反応に過ぎない。しかしひろしはそれを、遥が悦んでいるのだと勘違いし、さらに激しく腰を押し付けて最後の最後の一滴まで精液を絞り出していく。遥の身体の芯まで、おぞましい熱が流れ込んでくる。

「うああ……っ、課長……ああっ……!」

全身が震え、涙と汗と、そして自分が流した血にまみれながら、遥はひろしの胸の上に力なく崩れ落ちた。もはや指一本動かす力も残っていない。心は完全に砕け散り、ただ虚無感だけが広がっていく。

「遥……ありがとう。君が全部受け止めてくれて、俺は本当に幸せだよ……」

ひろしの厚かましくも優しい声が耳元で囁かれる。彼は遥の背中を優しく撫で、まるで愛する妻を労うかのような態度をとっていた。

「……課長……私、課長のものになれて、本当に幸せです……。ありがとう、ございます……」

(……もう、いやだ……早く、終わって……)

涙が止めどなく溢れ出し、シーツにシミを作っていく。膣の奥からは、ひろしが注ぎ込んだ大量の白濁液と、処女喪失の鮮血が混ざり合ったピンク色の液体が、とろりと太ももを伝って流れ落ちていた。自分が完全に汚されてしまったという生々しい証拠。遥は目を閉じ、ただこの地獄のような夜が早く終わることだけを祈りながら、ひろしの胸の中で絶望の淵へと沈んでいった。

それだけではない。最奥部にドロドロの異物を残されたまま、遥の身体は自らひろしの胸にすり寄り、まるで愛する夫とのピロートークを楽しむ新妻のように、甘く穏やかな息遣いを繰り返している。自分の身体の最も奥深くに、愛してもいない男の汚泥がたっぷりと溜まっているというのに、その感触すらも『愛の証』として受け入れるよう強制されているのだ。どれほど頭の中で絶叫しても、彼女の現実は1ミリも変わらない。彼女はただ、生きたまま精神を殺され続けるだけの肉人形に過ぎなかった。

「さあ、遥……。もう少しだけ、こうして君の温もりを感じさせてくれ。本当に、君は世界一の女だよ」

ひろしは満足げに目を閉じ、遥の豊かな黒髪を優しく撫で続ける。その平和で愛情に満ちた光景と、遥の心の中で吹き荒れる地獄のような絶望感とのコントラストが、この密室の狂気を極限まで高めていた。

「さあ、遥……。もう少しだけ、こうして君の温もりを感じさせてくれ。本当に、君は世界一の女だよ」

ひろしは満足げに目を閉じ、遥の豊かな黒髪を優しく撫で続ける。その平和で愛情に満ちた光景と、遥の心の中で吹き荒れる地獄のような絶望感とのコントラストが、この密室の狂気を極限まで高めていた。

それだけではない。最奥部にドロドロの異物を残されたまま、遥の身体は自らひろしの胸にすり寄り、まるで愛する夫とのピロートークを楽しむ新妻のように、甘く穏やかな息遣いを繰り返している。自分の身体の最も奥深くに、愛してもいない男の汚泥がたっぷりと溜まっているというのに、その感触すらも『愛の証』として受け入れるよう強制されているのだ。どれほど頭の中で絶叫しても、彼女の現実は1ミリも変わらない。彼女はただ、生きたまま精神を殺され続けるだけの肉人形に過ぎなかった。

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