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新入社員の処女喪失 上司に仕組まれた快楽支配 vol.4 操りのまま本番挿入(心は嫌がるが、求める)END

催眠・洗脳・精神支配

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【強制挿入】快楽の目覚め —— 処女を捧げる牝犬

シックスナインでの強烈な絶頂と、口内射精による生温かい白濁の余韻。
遥の身体はまだビクビクと微細な痙攣を続け、呼吸を整えることすらできない状態だった。
乱れた衣服の隙間から覗く彼女の秘裂からは、先ほどの凄まじい快感によってとめどなく吹き出した自身の透明なと、粘り気を帯びた愛液が混ざり合い、真っ白な高級シーツに大きな染みを作ってしまっていた。
口の周りや頬には、男の欲望の残骸である生臭い精液がべっとりとこびりつき、自身の唾液と混ざって糸を引いている。
精液の独特な匂いが鼻腔を突くたびに、エリート社員であるはずの自身の理性がガラガラと崩れ落ちていくような強烈な羞恥と自己嫌悪が押し寄せる。
自分が女として、どれほど卑しく汚らわしい存在へと堕ちてしまったのかを、その光景が容赦なく突きつけてくる。

「遥。お前の下はもう、俺のモノを一番奥まで受け入れる準備が完全にできているな」

(……え?)
「えっ……? うそ……やだ、それ、だけは……っ! お願い、本当に……っ」
とおるの静かな、しかし有無を言わせない絶対的な言葉に、遥の顔からさっと血の気が引いた。
自分が今、これから何をされようとしているのか——その絶望的な事実に気づき、声が震え、全身の毛穴が開くような恐怖を感じた。

とおるの首元で、例のペンダントが鈍く禍々しい光を放った。
(やだ、動いて、お願い、逃げなきゃ……! 私の一生が、終わっちゃうっ!)
脳内でどれだけ強い警鐘を鳴らそうとも、遥の白く美しい脚は自らの意志を完全に無視して、カタカタと恐怖に震えながら、ゆっくりと左右に大きく開かれていく。
そして、まだ誰も侵入したことのない、硬く閉じた薄紅色の処女の蕾を、とおるの冷酷な視線の前に完全に無防備な状態で晒してしまった。
「やめて……今日は、だめ……妊娠しやすい、排卵日で……っ! 本当に、お願いだから……っ」
涙がとめどなく溢れ出し、彼女は必死に哀願した。
「好都合だ。お前のその狭い奥深くに、俺の熱い種をたっぷり植え付けて、本物の女にしてやる」
男の言葉は無慈悲であり、凶暴な熱と圧倒的な質量を持った亀頭が、遥の未熟な結合部へとピタリと押し当てられた。
その火傷しそうなほどの熱さに、遥の腹の底がヒュッと冷たく縮み上がる。

「ひっ……! ぁ、あ……っ! 無理っ、そんな太いの、入らないっ!」
ズブ……ッと、鈍い音が部屋に響く。
一気にではなく、薄皮を無理やり押し広げるような、じりじりとした容赦のない侵入。
「痛い……っ! 痛い、痛いぃっ! 裂けるっ、壊れちゃう……っ! やだぁっ!」
生身の肉が直接引き裂かれるような強烈な痛みに、遥は上半身を反らして絶叫した。
極太の肉棒が、頑なな処女膜を暴力的に引き裂き、これまで何も受け入れたことのない極度に狭い膣内へと、ミリ単位でその巨大な体積をねじ込んでくる。
引き裂かれたデリケートな粘膜からの鮮血が男の肉を赤く濡らし、息が止まるほどの圧倒的な異物感と圧迫感が、遥の下腹部を内側から破裂させそうに満たしていく。

遥の華奢な身体は激痛で激しく跳ねたが、ペンダントの呪縛によって腰を逃がすことは一切許されない。
「あぁっ……あ、あああああっ……っ! 抜いてぇっ!」
完全に根元まで飲み込まれた瞬間、遥の瞳孔が限界まで開き、口からはヒューヒューと掠れた過呼吸のような音だけが漏れた。
男の極太の異物が、自分の体内に完全に収まっているという異常な事実が、強烈な絶望となってエリートとしての自尊心を完全にへし折っていく。

「さあ、動くぞ。お前のそのキツすぎる狭い中を、俺の形でしっかり広げてやる」
男の無慈悲なピストンが始まった。
抜いては深く沈み、限界まで沈んでは抜く。
その度に、未熟なの粘膜がヤスリで直接削り取られるような猛烈な痛みに見舞われる。
「やだ……やだ……っ。痛い、抜いて……っ、お願いだから……っ」
ズルッ、ズチチュッ、という卑猥な水音が、彼女が処女を失ったという決定的な証拠として静かな部屋に響く。
これまで誰も触れることを許さなかった清らかな場所が、今まさに上司の醜い肉塊によって泥のようにかき混ぜられ、汚染されている。
これからの自分の人生は、この男の性欲を満たすためだけのただの処理層として消費されていくのだろうか。
その絶望的な未来予想図が頭をよぎり、遥は恐怖で歯の根が合わなくなるほどガタガタと震え続けた。

しかし、数回の痛みに耐える暴力的なピストンの後、彼女の身体に明確な異変が起こり始める。
先ほどのシックスナインでの凄絶な快感の余韻が神経の奥底に焼き付いているせいで、焼け付くような苦痛の摩擦熱が、神経回路をショートさせるように、次第に別の感覚へと急速に変質し始めたのだ。

(おかしい……こんなに痛くて、苦しいのに……どうして、もっと擦ってほしいなんて……奥を、突いてほしいなんて……っ!)
「……んっ、ぁ……っ、ふ……っ、ぅ……っ。ぁっ……いいっ……!」
痛みに悶えていたはずの悲鳴が、徐々に熱を帯びた甘く淫らな呻き声へと変わっていく。
ペンダントの強制的な支配だけでなく、彼女自身の肉体が、男の太い肉塊が与える強烈な刺激を完全に「快感」として処理し、貪欲に求め始めていた。
顔や口の周りに先ほどの白濁をこびりつかせた無惨な姿のまま、遥の腰が、男の動きに合わせてビクン、ビクンと勝手に跳ね上がり、もっと深く受け入れようと自ら腰を擦り付け始める。
彼女の優秀な頭脳は、自分が完全に発情したメスに成り下がったことを理解し、羞恥で真っ白に染まっていく。

「遥、限界だ……お前の一番奥に、俺の種を出すぞ」
「だめ……っ、中は……だめぇっ……! でき、ちゃうから……っ!! 孕みたくないっ!」
危険日という現実の恐怖に、遥は必死に拒絶の叫びを上げる。
しかし、激しいピストンの果てに、とおるの重い腰が限界まで深く彼女の骨盤へと沈み込んだ。

「っっ!! あぁぁぁっ!!」
硬く閉じた子宮口に先端がガンッと容赦なく打ち付けられ、直接その最奥に、ドクン、ドクンという男の熱い精液の凄まじい奔流が間欠泉のように放たれる。
排卵日での絶対的な膣内射精
生身の男から直接放たれる熱くどろりとした膨大な量の液体が、自身のもっとも清らかな場所を乱暴に汚し、隙間なく満たし、そして結合部からとめどなく溢れさせていく。
自分の腹の底が、他人の熱い精液でパンパンに膨れ上がっていく悍ましくも甘美なその感覚を、遥は声にならない歓喜の嬌声とともに全身で受け入れた。
どれほどの時間が過ぎたのか、男が満足げに巨大な肉塊を彼女の胎内から引き抜くと、限界まで押し広げられていた秘裂から、白濁した液体が「ドプッ、ドロッ」と音を立ててだらしなくシーツへとこぼれ落ちた。
「どうだ遥。俺の種でお腹がいっぱいになった気分は。今日からお前は、俺の子供を孕むためのただの孕み袋だ」
その残酷な宣言を聞きながらも、遥の口元はだらしなく緩みきっていた。
彼女はもはや、エリート社員としての自尊心を完全に手放し、「ただ男の種を受け入れるための牝犬」として、だらしない笑顔を浮かべながら、完全に快楽の底なし沼へと沈んでいったのだった。
部屋には、精液の生臭い匂いと、完全にメスに堕ちた女の甘い喘ぎ声だけが、いつまでも虚しく響き続けていた。

【END】心は嫌がるが身体が求める・完全服従ルート

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