【声漏れ破瓜】課長の能力に操られ、自宅で堕とされる:END(約束を口実に奪われる)

催眠・精神支配

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【声漏れ破瓜】課長の能力に操られ、自宅で堕とされる:END(約束を口実に奪われる)

唇を噛んで耐えていた遥の喉から、ついに抑えきれない悲鳴が漏れた。精神支配された指は止まらず、身体だけが強い刺激へ反応して絨毯の上で硬直する。声が出た瞬間、ひろしは約束どおりだと告げてソファから立ち上がった。

まだ痙攣の残る脚が命令によって左右へ開かされる。遥は首を振り、床を掴んだ指へ力を込めたが、腰を引くことはできなかった。ひろしはその拒絶を無視し、ベルトへ手をかけた。

「あ……いや……っ! やめてっ……! お願い……っ!!」

遥は床へ手をつき、腕だけで後ろへ下がろうとした。指が絨毯を掻き、踵が床を蹴る。ひろしが一歩近づくたび、首を振る速度が増した。

逃げようとした身体は命令で仰向けへ返され、両脚が左右へ開いた。遥はすぐに膝を閉じようと腹へ力を込める。動かない脚の代わりに足先だけが内側へ向いた。

遥は両手で膝を押さえようとした。指先は太ももへ届く直前で止まり、腕だけが宙で震えた。

無防備に天へ向けられた秘部は、一度目の絶頂と、いま声が漏れた瞬間に起きた二度目の反応で赤く充血していた。太ももには愛液が伝い、脚を閉じようとする力だけが細かい震えになって残る。

ひろしがゆっくりと歩み寄り、開かれた遥の両脚の間に膝をつく。

「君が自分で声を出したんだ。責任は取ってもらわないとね」

「ちがうっ……! わたし……そんな……やだっ、ほんとうに、初めてなんです……っ! こわい……っ、痛いの、いや……っ!!」

遥は床へ頬を向け、ひろしを見ないまま言葉を継ごうとした。声が途切れるたび首を振り、片手で胸元を隠し、もう片方を男の肩へ押し当てた。

ひろしが身体を近づけると、遥は掌で胸を押した。肘が震えても手を離さず、膝を閉じようと脚へ力を込める。キスさえしたことのない相手から顔を遠ざけるように、首を限界まで横へ向けた。

だが、ひろしはその懇願を鼻で笑い飛ばした。

「初めて? そんなこと分かってるよ。君のその綺麗な純潔を俺の力でグチャグチャに壊すからこそ、意味があるんじゃないか」

次の瞬間、ひろしの熱く硬い亀頭が、遥の未体験の入り口に、重く押し当てられた。

「ひっ……!!」

男の身体が触れると、遥は腰を引き、両掌で押し返した。脚は開かされたままでも、踵が床を蹴り続けた。

遥はひろしの胸を押し、顔を背けた。涙が耳へ流れ、開いたままの膝だけが細かく震える。

「それじゃあ、もらうよ。君の全部を」

入口の粘膜が引きつれる痛みに、遥の呼吸が止まった。

「……っ、痛い……やめて……お願い……っ!」

ひろしが体重をかける。遥は両腕を伸ばし、肩を押して距離を作ろうとした。

強い圧迫に息が止まり、遥の爪がひろしの肩へ食い込んだ。腰を引こうと背中を床へ押しつけ、足先で絨毯を蹴る。

鋭い痛みに遥は声を上げた。首を振り、ひろしの胸を押す腕へさらに力を込める。脚は命令で開いたままでも、膝は内側へ戻ろうと震え続けた。

「ふぅっ……すごいな。処女の締め付けというのは、何度味わっても最高だ。君の狭い中が、俺のものを強く締めつけてくるよ」

だが、ひろしの動きは止まらない。完全に奥まで突き入れた状態から、さらに腰を強く打ち付けてきたのだ。

肌が打ち合う乾いた音が連続した。

激しい肉のぶつかる音が、密室のリビングに容赦なく響き渡る。

「あぐっ! ぃ、いやっ! 痛いっ、痛いからぁっ!!」

遥は泣きながら、ひろしの胸を押し続けた。痛みのたびに肘が折れても、すぐに腕を伸ばし直す。顔は壁へ向け、男と目を合わせなかった。

痛みの奥へ熱が混じった瞬間、遥は驚いて身体を強張らせた。反応を消そうと腰を引き、踵で床を押す。

身体が反射するたび、遥は唇を噛み、ひろしの肩を押し返した。湿った音を聞かないよう首を振り、呼吸を短く切った。

「どうした、遥くん? 痛い痛いと泣いているわりには、中の粘膜が俺のものを反射的に締めつけてくるじゃないか。本当は刺激が強いんだろう?」

「ちがう……お願い……もう動かさないで……っ」

ひろしの硬い先端が、腹の奥を激しく突き上げる。

腹の奥を突かれ、遥の視界が白く揺れた。身体が跳ねても、掌はひろしの胸から離れず、膝は閉じようと内側へ震えた。

「あぁぁっ……! やめっ……! お願い、動かさないでぇっ!!」

遥は声が途切れても首を振り続けた。両手でひろしを押し、床へ沈む肩を何度も浮かせようとする。脚だけが命令で開いた位置へ戻された。

熱と痺れが重なるたび、遥は唇を噛み、踵で床を蹴った。身体の反応を止められなくても、男との距離を作ろうと腕を突っ張る。

「ははっ、いい顔だ。頭では必死に拒絶しているのに、身体は俺のものを奥まで吸い込んで離さない。最高だよ、遥くん」

ひろしの腰のストロークが、さらに容赦のない速度へと変わる。

下腹部が大きく縮む気配に、遥は息を止めた。片手を腹へ伸ばしかけ、もう片方でひろしの肩を押す。

刺激が強まるほど、遥は顔を背け、腰を床へ押しつけた。腕が疲れて折れても、男の身体へ触れた掌をすぐに押し返す形へ戻した。

「……お願い……もう動かさないで……痛い……っ」

涙が床へ落ちる。遥は声を作れなくなっても、首を横へ振り、胸を押す手を止めなかった。

「俺もイクぞ……っ! お前の一番奥に、たっぷりと種を注ぎ込んでやる!」

ひろしの身体が深く押しつけられた。遥は両手で胸を押し、足先で床を蹴った。

「……いや……離して……」

腹の奥へ熱が広がると、遥は背を反らし、男を押す腕へ最後の力を込めた。腰を離せず、呼吸だけが止まる。

全身を細かな痙攣が走る間も、遥の手は男の胸を押したままだった。言葉にならない息が漏れ、顔は壁へ向いた。

「よくやった、遥くん。君の中は、俺の種でいっぱいだ。これで君は、文字通り心も身体も、完全に俺のものになったんだよ」

ひろしが満足げに腰を引き抜くと、純潔が散らされたばかりの最奥から、白濁した熱い精液が、遥自身の愛液と混ざり合って、脈打つようにだらしなく外へと溢れ出した。

ひろしが身体を離すと、遥はすぐに膝を閉じ、両腕で下腹部を抱えた。床に落ちた衣服へ手を伸ばし、震える指で身体を覆おうとした。

録画ランプへ気づくと、遥は衣服を胸へ抱えたままカメラへ手を伸ばした。指先は届かず、床を這う身体が命令で止まった。

翌日も会社で顔を合わせる。その言葉を聞いた遥は顔を上げ、首を横へ振った。ひろしが端末を示すと、助けを求めるために伸ばした手だけが空中で止まる。

遥は膝を抱えようとした。ひろしが体重をかけると肩を引き、触れられた場所をすぐ衣服で覆う。身体の震えが残っても、男へ寄る動きは一度もなかった。

ひろしが身体を離しても、録画ランプは消えなかった。遥は膝を閉じようとしたが、脚は命令された角度で止まる。床へ置かれた衣服は手の届く場所にあるのに、腕を伸ばす自由も残されていなかった。

ひろしが責任を押しつける言葉を繰り返す間、遥は答えず、カメラを指さした。映像には、声を抑えようと唇を噛み、身体を押し返していた姿も残っている。

カメラの電源が切れると、遥はすぐに這って衣服を集めた。ひろしの足音が動くたび壁際へ身を寄せ、端末へ伸ばした手を止められながらも、翌日まで続く脅しに一度も頷かなかった。

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