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【新入社員の処女喪失】上司に仕組まれた快楽支配:END(操りのまま本番挿入・心は嫌がるが求める)

催眠・精神支配

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【END9】意思なき操り人形・完全服従ルート

シックスナインという最も屈辱的な体勢での強烈な凌辱と、強制的な精液の嚥下による生温かい白濁の感覚。
遥の身体はまだビクビクと微細な痙攣を続け、呼吸を整えることすらできない状態だった。
乱れた衣服の隙間から覗く彼女の秘部は、先ほどの凄惨な恐怖によってとめどなく分泌された自身の透明な涙と、極度の冷や汗が混ざり合い、真っ白な高級シーツに大きな染みを作ってしまっていた。

口の周りや頬には、男の欲望の残骸である生臭い精液がべっとりとこびりつき、自身の唾液と混ざって糸を引いている。
精液の独特な匂いが鼻腔を突くたびに、エリート社員であるはずの自身の理性がガラガラと崩れ落ちていくような強烈な羞恥と自己嫌悪が押し寄せる。
自分が女として、どれほど卑しく汚らわしい存在へと堕ちてしまったのかを、その光景が容赦なく突きつけてくる。

「遥。お前の下はもう、俺のモノを一番奥まで受け入れる準備が完全にできているな」

(……えっ……)

「えっ……!? うそ……やだ、それ、だけは……っ! お願い、本当に……っ」

ひろしの静かな、しかし有無を言わせない絶対的な言葉に、遥の顔からさっと血の気が引いた。
自分が今、これから何をされようとしているのか――その絶望的な事実に気づき、声が震え、全身の毛穴が開くような恐怖を感じた。

ひろしの胸元で、例のペンダントが鈍く、禍々しい光を放った。

(やだ、動いて、お願い、逃げなきゃ……。私の一生が終わっちゃう……)

脳内でどれだけ強い警告を鳴らそうとも、遥の白く美しい脚は自らの意思を完全に無視して、カタカタと恐怖に震えながら、ゆっくりと左右に大きく開かれていく。
そして、まだ誰も侵入したことのない、固く閉じた薄紅色の処女の膜を、ひろしの冷酷な視線の前に完全に無防備な状態で晒してしまった。

「やめて……今日は、だめ……妊娠しやすい、排卵日で……っ! 本当に、お願いだから……っ」

涙がとめどなく溢れ出し、彼女は必死に哀願した。

「好都合だ。お前のその狭い一番深くに、俺の熱い種をたっぷり植え付けて、本物の俺の肉便器にしてやる」

男の言葉は無慈悲であり、凶暴な熱と圧倒的な質量を持った亀頭が、遥の未熟な結合部へとピタリと押し当てられた。
その火傷しそうなほどの熱さに、遥の腹の底がヒュッと冷たく縮み上がる。

「ひっ……! あ、あぁ……っ! 無理っ、そんな太いの、入らないっ!」

ズブ……ッ、と、鈍い音が部屋に響く。
一気にではなく、生肉を無理やり押し広げるような、じりじりとした容赦のない侵入。

「痛い……っ! 痛い、痛いぃっ! 裂けるっ、壊れちゃう……っ! やだぁっ!」

生身の肉が直接引き裂かれるような強烈な痛みに、遥は上反身を反らせて絶叫した。
男の極太の肉棒が、脆弱な処女膜を暴力的に引き裂き、これまで何も受け入れたことのない極度に狭い膣内へと、ミリ単位でその巨大な体積をねじ込んでくる。

引き裂かれたデリケートな粘膜からの鮮血が男の肉を赤く濡らし、息が止まるほどの圧倒的な異物感と圧迫感が、遥の下腹部を内側から破裂させそうに満たしていく。
そこには快感など微塵もない。ただ、女性としての最も大切な部分が力任せに破壊されていく、純粋な激痛と恐怖だけがあった。
遥の華奢な肉体は激痛で激しく跳ねたが、ペンダントの呪縛によって腰を逃がすことは一切許されない。

「あぁっ……あ、あああああっ……! 抜いてっ!」

完全に根元まで飲み込まれた瞬間、遥の瞳孔が限界まで開き、口からは掠れた過呼吸のような音だけが漏れた。
男のペニスの異物が、自分の体内に完全に収まっているという異常な事実が、強烈な絶望となってエリートとしての自尊心を完全にへし折っていく。

「さあ、動くぞ。お前のそのキツすぎる狭い中を、俺の形でしっかり広げてやる」

男の無慈悲なピストンが始まった。
抜いては深く沈み、限界まで沈んでは抜く。
その度に、未熟なの粘膜がヤスリで直接削り取られるような狂気的な痛みに見舞われる。

「やだ……やだ……っ。痛い、抜いて……っ、お願いだから……っ」

ズチュ、ズチュチュ……という下劣な水音が、彼女が処女を失ったという決定的な証拠として静かな部屋に響く。
これまで誰も触れることを許さなかった清らかな場所が、今まさに上司の醜い肉塊によって泥のようにかき混ぜられ、汚辱されている。
これからの自分の人生は、この男の性欲を満たすためだけのただの処理槽として消費されていくのだろうか。
その絶望的な未来予想図が頭をよぎり、遥は恐怖で歯の根が合わなくなるほどガタガタと震え続けた。

しかし、数回の痛みに耐える暴力的なピストンの後、彼女の身体に明確な異変が起き始める。
ペンダントの持つ禍々しい支配力が、完全に彼女の動きを制御し始めたのだ。
どんなに激痛で脳が悲鳴を上げていようとも、彼女の腰は男の激しい突き上げに合わせて、自ら尻を振り、その太い肉塊を貪欲に迎え入れるように卑猥に蠢き始めた。

(おかしい……こんなに痛くて、苦しいのに……どうして、もっと突いてほしいみたいに動くの……。やだ、止まってよ……)

「……んっ、あ……っ、は……っ、ふ……っ。あっ……い、いっ……!」

痛みに咽び泣いていたはずの嗚咽が、ペンダントによって強制的に、熱を帯びた淫らな喘ぎ声へと変換されていく。
身体が完全に意志を奪われ、ただのオスを受け入れるための機械へと成り下がってしまった。
顔や口の周りに先ほどの白濁をこびりつかせた無惨な姿のまま、遥の腰が、男の動きに合わせてビクン、ビクンと勝手に跳ね上がり、もっと深く受け入れようと自ら肉を擦り付け始める。
彼女の優秀な頭脳は、自分が完全に意思を持たない操り人形に成り下がったことをはっきりと理解させられ、絶望で真っ白に染まっていく。

「遥……限界だ……お前の一番奥に、俺の種を出すぞ」

「だめ……っ、中は……だめぇっ……! でき、ちゃうから……っ! 孕みたくないっ!」

危険日という現実の恐怖に、遥は必死に拒絶の叫びを上げる。
しかし、激しいピストンの果てに、ひろしの重い腰が限界まで深く彼女の骨盤へと沈み込んだ。

「っ……! ああああっ……!」

硬く閉じた子宮口に先端がガンッと容赦なく打ち付けられ、直接その最奥に、ドクン、ドクンという男の熱い精液の凄まじい激流が間欠泉のように放たれる。

排卵日での絶対的な膣内射精
生身の男から直接放たれる熱くどろりとした膨大な量の液体が、自身の最も清らかな場所を乱暴に汚し、隙間なく満たし、そして結合部からとめどなく溢れさせていく。
自分の腹の底が、他人の熱い精液でパンパンに膨れ上がっていく悍ましくも絶望的なその感覚を、遥は声にならない恐怖の嬌声とともに全身で受け入れさせられた。

どれほどの時間が過ぎたのか、男が満足げに巨大な肉塊を彼女の秘部から引き抜くと、限界まで押し広げられていた裂け目から、白濁した液体がドプッ、ドロロ……と音を立ててだらしなくシーツへとこぼれ落ちた。

「どうだ遥。俺の種でお腹がいっぱいになった気分は。今日からお前は、俺の子供を孕むためのただの孕み袋だ」

その残酷な宣言を聞きながらも、遥の口元はだらしなく緩みきっていた。
ペンダントの絶対的な支配により、彼女はもはや、エリート社員としての自尊心を完全に手放し、ただ男の種を受け入れるための人形として、完全に服従の底なし沼へと沈んでいったのだった。

これまで着飾っていた偽りの自分は消え失せ、残されたのは支配者の言いなりになるだけの惨めな肉体だけだった。
誰にも知られることなく、防音壁に囲まれたこの最上階の密室で、彼女のこれまでの全てが完全に否定され、新しい操り人形としての生が産声を上げたのだった。
部屋には、精液の生臭い匂いと、完全に意思を奪われた女の虚ろな呼吸音だけが、いつまでも空しく響き続けていた。

【END9】意思なき操り人形・完全服従ルート

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