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戦国時代に転生し山賊に襲われる大学生の悪夢:vol.16(対面座位のまま、激しく)

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戦国時代に転生し山賊に襲われる大学生の悪夢:vol.16(対面座位のまま、激しく)

獣の脂と汗の臭いが充満する山賊のアジト。
赤々と燃え盛る巨大な焚き火の光が、三十人を超える無法者たちの下劣な笑顔と、その中心で徹底的に蹂躙され続ける遥の無惨な姿を照らし出していた。
頭(かしら)と呼ばれる身長二メートル超えの巨漢に強引に向かい合わせの状態で跨がされ、その極太の凶器によって骨盤そのものを砕かれるような激痛を味わった遥。
腹の底には男が放った大量の汚濁がドロドロと満ち溢れ、彼女の小さな体は完全に限界を超え、痙攣を引き起こしていた。
しかし、巨漢の悪魔のような欲望は、一度の射精程度で満たされるものではなかった。

「ははっ、いいツラしやがる。一度抜いたら、せっかくの穴が閉じちまうだろうが」

低い声が、耳元でねっとりと囁かれる。
遥の体内に尋常ではない質量の凶器を根元まで埋め込んだまま、男は丸太のように太い腕を遥の腰に回し、逃げ出そうとする彼女の体をガッチリと拘束した。
ずしりとした巨漢の体重が遥の華奢な脚の上に重くのしかかり、わずかに動くたびに、泥と汗と皮脂が混じり合った不快極まりない粘液が、彼女の白い肌へと無情に塗りつけられていく。
かつて清潔な服を着て、エアコンの効いた部屋で過ごしていた自分の体は、もはや見る影もなく汚染され尽くしていた。

(……いや……抜いて……早く抜いて……! お腹が、破けちゃう……!)

遥の産道には、未だに膨張を続ける巨大な肉塊が深く深く埋め込まれ続けていた。
その常軌を逸した太さと硬さは、遥の柔らかな粘膜を極限まで押し広げ、内臓を直接圧迫してくる。
血と精液が混ざり合った泥水のような液体が、結合部からダラダラと絶え間なく流れ落ち、泥土の上が悍ましい水溜まりへと変わっていく。
自分が人間としての尊厳を完全に剥奪されたただの「便器」になり果てたことを、その生々しい感覚が残酷に突きつけてくる。

「おい、休んでる暇なんてねぇぞ。俺の二発目、腹の底までしっかり受け止めろ!」

巨漢は遥の腰を巨大な手で鷲掴みにすると、下から「ぐいっ」と自分の腰を凶暴に突き上げた。
遥の体がボールのように軽く宙に跳ね上げられ、その直後、男の全体重を乗せた暴力的な突き上げが、彼女の子宮の入り口をダイレクトに粉砕しにかかる。

「あ゛っ!? いやっ……あ゛ぁあああああっ!!」

骨盤が内側からメリメリと引き裂かれるような、絶対的な激痛。
遥は必死に男の丸太のような腕を押し返そうと、泥だらけの指を立てるが、巨漢の鋼鉄のような筋肉には何の意味も持たなかった。
むしろ、彼女の無力な抵抗は男の倒錯した支配欲をさらに刺激し、突き上げの暴力性をさらにエスカレートさせるだけの結果を招いた。

「うはは! 泣き叫べ! てめぇみたいな綺麗な小娘が、泥まみれで俺の便器になってる姿、最高にいい眺めだぜ!」

男の呼吸は獣のように荒く、顔を近づけるたびに、酸っぱい酒と吐き気を催すほどの体臭が遥の顔面に吹き付けられる。
ザラザラとした硬い髭が遥の首筋を削り取り、泥にまみれた巨大な手が、無防備な胸の膨らみを肉の塊として乱暴に揉み潰す。
男の巨大な異物が、遥の内臓をかき回すように最奥を突き上げるたびに、骨盤の奥から脳髄まで、火花が散るような痛みが駆け抜けていく。
そのたびに視界がぐにゃりと歪み、意識が途切れそうになるのを、新たな激痛が無理やり現実へと引き戻す。

(……痛い……お腹のなか、めちゃめちゃにされてる……っ……たすけて……誰か、たすけて……!)

悲鳴を上げるたびに肺の空気が絞り出され、遥は酸素欠乏で完全に視界が明滅し始めていた。
周囲を取り囲む三十人以上の男たちは、焚き火の光を浴びながら下劣な笑い声を上げ、遥が破壊されていく様を極上の見世物として楽しんでいる。
誰一人として人間らしい感情を持った者は存在せず、この狂気の空間において、遥はただの『肉の穴』としての機能しか求められていない。
その絶対的な絶望が、物理的な激痛以上に、遥の精神をズタズタに引き裂いていく。

「ほら、もっと俺の奥まで沈み込め! てめぇの腹の底で、俺の全部を受け止めろ!」

巨漢は遥の両脚を自らの太い胴体に強引に巻き付かせると、完全に固定された彼女の腰を下から容赦なく連続で打ち据え始めた。
遥の背中が不自然な角度にのけ反り、首の筋がちぎれんばかりに張り詰める。
バチィン! バチィン! と肉と肉が激しく衝突する打撃音が、夜の闇に不気味に響き渡る。
巨大な肉塊が産道の最奥を抉り抜くたびに、遥の口からはもはや声にもならない、空気が漏れるようなヒューヒューという音だけが絞り出されていた。

「ひっ……あ゛……ぁ……いやだ……こわれる……っ」

「うはは! 目ん玉ひん剥いてやがる! 腹ん中を直接串刺しにされる気分はどうだ!」

男の圧倒的な暴力の前に、遥の人間としての機能は次々とシャットダウンしていく。
呼吸ができず、思考は白濁し、ただ腹の底を破壊し尽くす途方もない激痛だけが、彼女の意識を辛うじてこの地獄に繋ぎ止めていた。
自分の体が、もはや自分のものではない、ただの男たちの排泄処理場へと完全に作り変えられていく。
その悍ましい事実を、男の異物が抉るたびに細胞レベルで刻み込まれていくのだ。
明日も、明後日も、自分が死ぬその瞬間まで、この地獄が終わることは決してないという絶望が、遥の心を黒く塗り潰していく。

「ははっ、いいぜ……! このキツさ、最高に狂いそうだ……! おい、二発目、ぶち込むぞ!」

巨漢の筋肉が異常なほどに硬直し、遥の腰を引き千切らんばかりの力で捕らえる。
そして、内臓を完全に押し潰すような、最も深く強烈な突き上げが遥の最奥を見舞った。
遥の全身の筋肉が反射的に硬直して大きく反り返り、その直後、逃げ場のない子宮の奥深くに、男の放つ生温かい精液が暴力的な勢いで再び噴き出された。

「あ゛っ……!? ぐっ……あぁあああっ……!!」

一度目よりもさらに大量で、さらに熱を持った汚濁の濁流が、遥の小さな体の内側を限界までドロドロに満たしていく。
息もできず、吐き出すことも許されず、遥はただ目を白黒させながら、己の体が完全に犯し尽くされていく絶望に打ち震えるしかなかった。
男の放つ大量の体液が、遥の体内で飽和し、彼女の存在そのものを内側から塗り潰していく。
熱く生臭い濁流が全身の血管を駆け巡り、自分が自分ではなくなっていくような恐怖が襲い掛かる。

(……あぁ……もう、だめ……お腹のなか、男のドロドロで、ぱんぱんにされてる……おかあさん……たすけて……いやだぁ……)

巨漢が野獣のような咆哮を上げながら凶器を引き抜くと、遥の股間からは入りきらなくなった二回分の大量の精液が、ドボドボと下品な音を立てて泥土の上へとこぼれ落ちていく。
白濁した意識の中で、遥は力なく泥の上に崩れ落ち、痙攣する体からとめどない涙を流し続けるしかなかった。
「よくやったな。ほら、まだ三十人以上待ってるんだ。休んでる暇はねぇぞ」
頭上で巨漢が吐き捨てるように言い放つ声と、周囲の男たちの下劣な歓声。
遥の心は完全に粉々に砕け散り、果てしない暗黒の底へと沈んでいった。
地獄の夜は、まだ始まったばかりだった。

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