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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.7(オナニーしながら ねっとりフェラ)
深夜のラブホテルの一室。
明るい間接照明の下で、国民的清純派アイドルの遥は、スマートフォンのカメラの前に下着すら身に着けていない完全な全裸姿で震えていた。
頭の中では絶望のサイレンが鳴り響き、「助けて」と泣き叫んでいるというのに、彼女の身体は『操り』の力によって完全に支配され、自らの意思とは無関係にエロティックで淫らな所作を強制的に続けさせられている。
その視線の先、キングサイズのベッドの縁に腰掛ける男――ひろしは、黒いマスクと大きなサングラスで顔を完全に隠し、悪魔のような薄笑いを浮かべていた。
「君がアイドルの顔を晒すなら、俺も身元は絶対に明かさないさ。
さあ遥、君のすべてを見せてごらん。配信で、世界中の何万人という人間に見られながら、お前がどれだけ淫売に相応しい身体をしているのかを証明してやるんだ」
スマホのインカメラが、遥の涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった絶望の表情も、恐怖で青ざめた汗ばむ素肌も、一切のフィルターなしにリアルタイムで全て全国へと生配信している。
SNSで公開したゲリラ配信のURLには、爆発的な勢いで視聴者が押し寄せ、画面を埋め尽くすコメント欄はすでに異常な熱狂と狂気の渦と化していた。
「うわっ、マジで全部脱いだ!」「これ本当に遥ちゃん!?」「嘘だろ、CGじゃないの!?」「顔真っ赤にして泣いてる……最高すぎる!」「もう抜いたわ」「まんこ丸見えじゃん!」
遥は、自分の意識は完全に正常で、今何が起きているのかを完璧に理解しているのに、肉体だけが勝手に男の命令通りに動いてしまうというこの世の地獄に立たされていた。
処女を散らされたばかりの膣の最奥からは、まだ生々しい鈍痛と、見ず知らずの男の精液がこびりついた強烈な不快感が絶え間なく脳に送られ続けている。
その絶対的な絶望と羞恥心が、逆に男たちの歪んだ欲望を異常なまでに煽り立てていた。
「遥、まずは視聴者のみんなに、君の一番淫らな姿を見せるんだ」
ひろしの冷酷な声が室内に響く。
「自分の指で、その汚れたまんこを弄り回してオナニーしてごらん。そして……君のその清純ぶった唇で、俺の肉棒をねっとりと味わわせてくれ」
その信じられない命令が遥の頭の中に響いた瞬間。
(やだ、いやだ、こんなの絶対に嫌ぁっ……! お嫁にいけなくなっちゃう……!)
心がどれほど絶叫して拒絶しても、彼女の肉体はもはや一切逆らうことのできない男の玩具へと成り下がっていた。
彼女の身体は自動的にベッドの縁に腰かけ、カメラに向かって両脚を大きくM字に開かされた。
純白の太ももの内側には、先ほどのステージでの凌辱の余韻である精液と愛液が混ざり合った不潔な液体の筋がテカテカと光り、配信カメラのズーム機能が少女の無防備な割れ目を容赦なく大写しにする。
遥は、震える自分の指先で、処女膜が破れてまだ赤く充血している膣口をなぞり、ゆっくりとそこへ中指をねじ込んだ。
チュクッ……ぬちゅ……グチュッ……
カメラの高性能なマイク越しに、生々しい粘膜の摩擦音が拾われ、全国の視聴者の耳元へと直接届けられる。
「エロすぎだろ」「アイドルの生オナニーとか歴史に残るわ」「指入れた瞬間の顔たまんねぇ!」という下劣なコメントが次々と滝のように流れていく。
「あ、ぁぅ……っ、やだ、止めて……みんなが見てるのに、こんな、こんな恥ずかしいこと……っ、やだぁっ……!」
だが指先は絶対に止まらない。
男を知らなかった小さなクリトリスを無理やりこすり上げ、膣口を自らの指で大きく広げ、カメラに向けてピンク色の粘膜と奥に溜まった精液をはっきりと晒し出す。
何度も指で掻き回し、肉体的な反射だけで強制的に愛液を溢れさせられていく。
その時――
ひろしがゆっくりと立ち上がり、遥の顔の前まで近づくと、無造作にズボンのファスナーを引き下げた。
そして、先ほど彼女の純潔を無残に散らしたばかりの、極限まで勃起して赤黒くうっ血した凶悪な肉棒を彼女の目の前に突き出したのだ。
「次は――君の唇で、俺の肉棒をねっとり味わわせてくれ。清純派アイドルの“口”が、どれだけエロいのか、全世界のファンに見せてごらん」
遥の身体は、意志に反してずるりとベッドから滑り降り、ひろしの前に両膝をついてひれ伏すような姿勢をとらされた。
そして、悪臭を放つ巨大な男根へと顔を近づけさせられ、ゆっくりと自ら唇を開いていく。
(あぁ、やだ……配信で、何万人ものファンに見られてるのに……こんな汚いもの、口に入れるなんて……っ!)
だが身体は、彼女の悲鳴をすべて完全に裏切り、ゆっくりと、そして極めて丁寧に、
赤黒い亀頭の先端へとねっとりと唇を添わせていった。
ぬるり――と舌先でカリ首の裏側を円を描くように舐め回し、そのまま、小さな唇で男の象徴を深く包み込む。
配信画面がその決定的な瞬間をドアップで捉え、
「遥ちゃんの生フェラきたああああ!」「唾液でテカテカになってる!」「もっと奥まで吸って!」「アイドルがちんこしゃぶってるとかもう最高……っ!」
と、視聴者たちの狂乱のコメントが画面を完全に覆い尽くした。
遥は、自分の意志とは無関係に唇をきゅっとすぼめて、男根を口の中でくるくると転がし始める。
舌の裏で敏感な筋をねっとりとなぞり、自分の清らかな唾液をたっぷりと絡ませながら、
「ちゅぱ、ちゅっ……じゅるるっ……ちゅぱぁっ……」
と、聞いているだけで頭がおかしくなりそうなほど淫らな水音を、配信マイクに向けて響かせ続けた。
(見ないで、お願い見ないでっ……! どうしてこんなことを……私の綺麗な唾液で、男の人のこんな臭いところを……っ!)
口でフェラチオを強制されながらも、彼女の片手は股間から離れることを許されず、膣口を自分で広げてさらに中指と薬指の二本を深くねじ込んでいた。
口と股間の両方で、同時に強制的な絶頂へと向けて肉体を弄り回されるという究極の凌辱。
ひろしは、サングラスの奥からその惨めな姿をじっと見下ろしている。
「いいぞ、遥。配信のファンたちに、君のいやらしいフェラをたっぷり見せつけてやれ。
もう少し、奥まで深く咥えて――君の綺麗な喉の奥を俺の肉棒に味わせてくれ」
遥の身体は、その残酷な命令通りに動く。
苦痛に顔を歪めながらも、顎が外れそうなほど大きく口を開き、太い男根を根元まで一気に咥え込んだ。
「おぇ……ん、んっ……ぐぽっ……!!」
吐き気とともに、喉の奥の粘膜を強引に押し広げられる激痛に、遥の目から大量の涙がとめどなく溢れ出す。
だが、顔を背けることすら許されない。
喉の最奥で巨大な肉棒がドクドクと脈動し、彼女の唾液と涙でぬらぬらに光っている姿が、全国にリアルタイムで発信され続けている。
「そのまま、唇で強く吸いあげて。俺の肉棒を、全身で味わい尽くせ」
遥は自分の指でクリトリスを強く擦り上げられながら、ねっとりと喉の奥でディープスロートを続けさせられる。
「ちゅぷっ、ぬちゅ、ぐぽっ、じゅるるっ……」
配信画面には、涙でぐしゃぐしゃになったアイドルの口元と、そこに出入りする男根が残酷なほど鮮明に大写しになっていた。
視聴者たちはすでに我慢の限界を超え、「射精した!」「もっと見せてくれ」「遥最高!」「顔にぶっかけろ!」と、文字通りの狂乱状態に陥っている。
だが、ひろしは余裕の笑みを浮かべたまま、
「まだだよ。もっと、もっとじっくりと、このアイドルの堕ちていく様を見せてごらん」
と冷酷に命じた。
遥は、肉棒を下から舐め上げ、悪臭のする玉袋まで丁寧に舌で転がし、透明な唾液を糸を引くように垂らして絡め取る。
そして指はもう一度膣の奥深くに滑り込ませ、カメラに向けて自分の愛液と男の精液が混ざった不潔な液体を誇らしげに晒し出した。
(お願い、誰か止めて……やめたいのに、もう、もうどうにもならない……っ! これで私の人生、完全に終わっちゃった……!)
遥はもう、完全な絶望と強制的な肉体の快感の狭間で、自分が国民的アイドルであったという過去も、今ここで全国に晒されているという社会的な死の事実も、すべてが混ざり合い、とろとろに溶かされていくのを感じていた。
ひろしは、サングラスの奥で満足げに微笑む。
「そう、そのまま。君はもう、ただの全人類のオナペットなんだよ」
遥は、永遠に続くかのような絶望の淵で、ねっとりと男の象徴をしゃぶりながら、配信の画面の向こう側にいる無数の名もなき男たちへ向けて、自分のすべてを無残に晒し続けていくのだった。

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