口淫

「口淫」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『終わらない悪夢の記録』『禁断のやりほうだい』2シリーズ・全6話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

家庭・兄妹

【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.3(遥、兄への奉仕)

深夜のリビングの隅で、絶望の時間が静かに、しかし確実に軋むように過ぎていく。強引に丸裸にされた遥は、冷え切ったフローリングの床に、女としてのすべてを奪われた無防備な姿で無惨に晒されていた。無機質な蛍光灯の明かりが、まだ男を知らない真っ白な肌...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.7(オナニーしながら ねっとりフェラ)

深夜のラブホテルの一室。明るい間接照明の下で、国民的清純派アイドルの遥は、スマートフォンのカメラの前に下着すら身に着けていない完全な全裸姿で震えていた。頭の中では絶望のサイレンが鳴り響き、「助けて」と泣き叫んでいるというのに、彼女の身体は『...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.2(獲物は新人のOL営業)

すべてが静止した灰色の世界。空中で硬直した鳥、片足を上げたまま空中に留まる通行人、そして排気音を失った自動車。物理法則すらもが息の根を止められた絶対的な支配空間の中、ひろしだけが悠然とアスファルトを踏みしめていた。彼が足を踏み出すたびに、革...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.12(二重の悦楽)

湿った摩擦音が響いた。三回目となる限界量の中出しを終え、ひろしがようやくその硬く熱を帯びた肉棒を沙耶香の子宮から引き抜いた。限界まで押し広げられ、麻痺しきった秘裂はだらしなくぽっかりと口を開けたままであり、そこから強い脈動に合わせて、大量の...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.7(操られる奉仕)

都内でも有数の超高級ホテル、その最上階に位置するスイートルーム。煌びやかなシャンデリアが静かに輝き、厚みのある絨毯が足音を吸い込む豪奢な空間の中央で、神崎沙耶香は呆然と立ち尽くしていた。頭の中では絶えず警鐘が鳴り響いている。たった今、廃ラブ...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(操られた口唇)

「私、どうして……どうしてこんなに熱いの……。頭がおかしくなりそう……」遥のワンルームマンションは、夜の静寂に包まれていた。窓の外の通りを走る車の音も、今はどこか遠い別世界のように感じられる。蛍光灯の白い光の下、生まれたままの全裸で床に正座...