▶ 名前変換:入力フォームを開く
万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に(後ろから、涙と絶望のゆっくりとした侵入)vol.9
後ろから、涙と絶望のゆっくりとした侵入
事務所の床は、深夜の冷たい空気に沈んでいる。
遥は四つん這いで、膝と掌を震わせていた。
涙と粘液で濡れた顔と身体――
照明の下、全てを曝け出す姿が痛々しいほど無防備だ。
ひろしは、遥が自分の指で開いたままの割れ目を、
腰を屈めてじっくりと見下ろしていた。
スマートフォンのカメラが、彼女のひくつく穴の奥まで余さず記録する。
「じゃあ……約束通り、入れるぞ」
ひろしの低い声が遥の耳に落ちる。
遥は、ぶるぶると頭を横に振る。
「やだ、やだ、やっぱりやだ、入れないで……」
涙声が震え、絶望の嗚咽が喉に詰まる。
しかし、ひろしは静かに、
遥の腰を両手でしっかり掴み、身動きを封じる。
「お前が自分で頼んだんだろう?」
冷たい声とともに、彼の体温が遥の背中にじっとりと重なる。
ひろしの先端が、遥の濡れきった割れ目に、
ねっとりと押し当てられる。
遥は、反射的に腰を引いて逃げようとするが、
ひろしの手が強く腰を押さえ、逃がさない。
「いや、やだ、お願い、やめて……」
遥は必死で首を振り、肩を震わせる。
だが、ひろしは静かに腰を押し出し、
先端がぬるりと肉の隙間を探り当てる。
その瞬間――
遥の体がビクリと大きく跳ね上がる。
「やだ! やだ、やだ、やめて、やだぁ……」
叫びとともに、涙が頬を濡らす。
ひろしは遥の腰をさらに強くつかみ、
じわり、じわりと腰を沈めていく。
男の先端が、まだ閉じきったままの膣口を、
力ずくで割り開いていく感触。
遥の中は狭く、ぬめりと抵抗でいっぱい。
粘膜が擦れて、ねっとりと生々しい音が響く。
「い、痛い……やだ、やだ、痛い、入れないで……」
遥の声は涙と恐怖で掠れ、
全身が強張り、震える。
ひろしはそのまま、
先端をぐっと奥へと押し込む。
じゅぷ、じゅぷ……と粘液が割れ目から溢れる。
遥は、必死に腰を引こうとするが、
両手でお尻を掴まれ、動けない。
頭を左右に振りながら、
「やだ、やだ、入れないで、壊れちゃう、やだ……」
と叫ぶが、絶望だけが返ってくる。
ひろしの肉棒が、
遥の膣壁をねっとり押し広げ、じわじわと奥へ侵入していく。
肉が裂けるような異物感、
まだ誰にも受け入れたことのない内壁が、ずるりと押し広げられていく。
遥の指は床を必死で掴み、
嗚咽と共に涙が床にポタポタと落ちていく。
「ゆっくり入れてやるから、ちゃんと受け止めろ」
ひろしの声は淡々と、
だが支配と征服の熱に満ちている。
遥の膣の奥が、
ぬるぬるとした粘液で満たされていくが、
痛みと違和感で快感どころではない。
「いや、いや、痛い、もうやだ、やだぁ……!」
遥は必死で首を振る。
だが、腰を後ろからがっちり押さえつけられ、逃げ場はなかった。
ひろしの肉棒が根元まで、
遥の中にじわじわと沈みきる。
膣の奥がぐい、と突き上げられ、
生々しい圧迫感に遥の全身が痙攣する。
「ほら、全部入ったぞ。
自分でお願いした通り、
後ろから、奥まで突き刺さってるぞ」
ひろしは低く囁く。
遥は、涙で滲んだ視界のまま、
信じられない屈辱と痛み、絶望を受け止めるしかなかった。
「……いや……、やだ、抜いて……やだ……」
遥の声は、幼い悲鳴のようだった。
しかし、ひろしは腰を抜くどころか、
ゆっくりと抜き差しを始める。
じゅぷっ、ぬちゅっ……
生々しい肉の音が、室内にいやらしく響く。
遥は、膣の中を擦られ続け、
痛みと違和感、
そして徐々に痺れた感覚に塗りつぶされていく。
「いや……、やだ……! やめて、壊れる、やだ……」
遥は泣き叫ぶ。
ひろしは、腰をゆっくり前後に動かしながら、
遥の背中、腰、お尻を乱暴に撫で回す。
「これが、女の身体だよ。
自分で開いて、男を迎え入れるって、
こういうことなんだ」
遥の中は粘膜が張り詰め、
肉棒に絡みつきながら、
じわじわと奥へ奥へと押し広げられていく。
「いや、やだ、やだ、お願い、抜いて、抜いて……!」
涙がまた頬を伝い、
遥の嗚咽が止まらない。
ひろしは、その涙を無視して、
腰をさらに深く沈めていく。
膣口が何度も押し広げられ、
奥がコン、と突き上げられるたび、
遥の身体がびくびくと震える。
「ちゃんと感じてるんだろう?
身体が男を受け入れてるじゃないか」
ひろしは嗜虐的に囁く。
「ちが……! 感じてなんかない、やだ、やだ……」
遥は首を振るが、
膣内は押し広げられたまま、
ひりつく痛みと、拭いきれない湿り気にまみれていた。
「もっと奥まで、突っ込んでやるよ」
ひろしは遥の腰をさらに引き寄せ、
根元まで何度もじっくり押し込んでいく。
奥でぐりぐりと肉棒が膣壁をこね回す。
遥の身体は、痛みと絶望で力が抜け、
四つん這いのまま頭を床につけ、
ただ嗚咽だけを漏らし続ける。
「やだ、やだ、壊れちゃう、やだ、やめてぇ……」
必死の願いも、
ひろしには届かない。
後ろから、
奥まで、
じっくりと、
何度も何度も
ゆっくり肉棒を押し込まれる。
膣の粘膜は押し広げられたまま、
じわじわと熱く、鈍く痺れていく。
「どうだ、女の身体は、
どれだけ嫌がっても、
こうやって受け入れられるようにできてるんだ」
ひろしはいやらしく腰を回す。
遥は涙をぼろぼろこぼし、
声にならない嗚咽を漏らしながら、
ただただ侵入に耐え続ける。
「抜かない、まだまだ終わらせない」
ひろしは遥のお尻をぐいと両手で広げ、
膣口の奥までじっくり見下ろしながら、
ゆっくりとピストンを続ける。
粘液が溢れ、男の肉棒と膣の間で、
どろりと生々しい音を響かせ続ける。
「やだ、やだ、お願い、もうやめて……」
遥の声はもうかすれきっていた。
だが、男の動きは止まらない。
遥の全てを後ろから貫かれ、
涙と粘液、屈辱と痛みだけが、
この密室の空間を支配していた――。


コメント