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万引き一度の過ち 撮影された少女は店長の性処理の餌食に:vol.7(後背位で貫かれる遥の奥)
深夜の冷え切った事務所。
無機質な白い蛍光灯の光の下で、遥の純潔だった全裸の身体は、パイプ椅子から冷たい床へと引きずり下ろされ、屈辱的な四つん這いの姿勢で無惨に突き出されていた。
膝や手のひらが硬い床に擦れて痛むが、それ以上に遥を絶望の淵へと突き落としているのは、彼女の後ろから覆い被さるようにして、未開だった一番奥の壁まで容赦なく突き込まれている大人の男の凶器だった。
純潔を散らされた激痛と、内臓を直接押し広げられるような圧倒的な圧迫感。
そして、それ以上に遥を震え上がらせているのは、これ以上ないほど無防備に後部を晒し出し、自分の意志とは無関係に野獣のように蹂躙され続けているという、極限の羞恥と絶望感だった。
だが、その夜の遥には、押し寄せる痛みや屈辱とは別に、さらに大きな、取り返しのつかない恐怖があった。
(……どうしよう……今日は……絶対に、だめな日なのに……っ)
生理の周期を思い出すたび、下腹部の奥からぞわぞわと冷たい恐怖が這い上がり、パニックで頭が真っ白になりそうになる。
もし、このまま一番奥深くで大人の男の種を吐き出されてしまったら――。
「……や、やめて……っ……ひぐっ……」
「今日は……今日は、だめなの……っ……お願い……っ」
遥は涙でぐしゃぐしゃになった顔を床に擦り付けながら、何度も、何度も背中越しにいるひろしに向かって悲鳴のような懇願を繰り返した。
「お願い……っ、今日は……ほんとに危ない日なの……っ」
「……中に出されたら……っ、ほんとに、赤ちゃん……できちゃうかもしれないの……っ!! だから、お願い……やめて……っ!!」
絶望の涙が頬を伝い、顎からぽたりと冷たい床に落ちていく。
遥の必死の訴えに、ひろしの激しい腰の動きが、わずかに止まった。
しかし、その背後から浴びせられる声は、遥の恐怖を微塵も気遣うものではなく、むしろその絶望を嗜虐的に愉しむかのように、冷たく歪んでいた。
「……危ない日? だからどうしたっていうんだ?」
「お前、万引きの証拠をバラされたくなくて、こういうことされる覚悟を決めてここまでついてきたんじゃないのか?」
遥は絶望に泣き叫びながら、何度も首を横に振る。
痛みと屈辱で、声が震えてまともに言葉にならない。
「ちがう……っ、ちがう……っ」
「わたし、こんなの……はじめてなの……っ」
「なのに……っ、……妊娠したら……私……どうしたらいいの……っ! ほんとに、やめて……お願い……っ」
だが、ひろしは一切の容赦なく、遥の華奢な腰を両手でさらに高く持ち上げると、太く硬い肉棒を、先ほどよりもさらに奥深く、限界までずぶっと暴力的に突き込んだ。
「あぁぁっ……!!」
「今さら遅ぇんだよ。もう一番奥まで、たっぷり俺のが入っちまってるんだ。ここで止める理由なんて、俺にはどこにもねぇよ」
ひろしの太い指が、遥の細い腰骨をミシミシと音を立てるほど強く掴み込む。
そして、それを合図にするかのように、休止していたピストンのリズムが、これまで以上の狂気と激しさを伴って再開された。
ずちゅっ!! ずぷっ!! ぐちゅっ!! ぱぁんっ……!!
男の硬い腰と、遥の柔らかいお尻の肉が激しくぶつかり合う音が、静まり返った事務所の密室を淫靡に、そして残酷に満たしていく。
遥の華奢な身体は、突き上げられるたびに何度も前へと無様に押し出され、床に突っ伏した純潔の蕾から生々しい激痛が走るたびに、小刻みに痙攣するように震える。
「やだっ、やだっ、やだぁっ……!!」
「やめてください……っ!!」
「お願いだから……っ、中は……だめっ……!!」
声は大量の涙で完全に濡れ、擦り切れた喉の奥からしぼり出すように発せられる。
だが、ひろしの腰の動きは止まるどころか、遥の恐怖を煽るようにさらに荒々しくなっていく。
「お前、本当は俺の太いので中を掻き回されて、奥の方で疼いてるんじゃねぇのか? さっきより、随分と入り口が濡れてきてるぞ」
その残酷な指摘に、遥は全身をぶるぶると激しく震わせる。
暴力的で激しいピストンが身体の最も深い場所まで響くたび、引き裂かれるような痛みの中に、今まで知らなかった異様な熱と鈍い圧迫感が、少しずつ、確実に広がり始めている。
だが、そんな汚らわしい変化を絶対に認めたくなくて、遥はただ、首を激しく振りながら泣き叫び続けるしかなかった。
「ちがう……っ! ちがうの……っ!!」
「わたし……いやっ……!! 痛いだけ……っ、苦しいだけなのに……っ!!」
ひろしは、遥の汗ばんだ背中にねっとりと手を這わせながら、自らの腰を前後に大きく突き出し、四つん這いにされた遥の身体を限界を超えて激しく揺さぶり続ける。
ぱんっ! ぱんっ! ずぷずぷっ……!!
奥深く、膣の一番狭く繊細な粘膜が、ストロークのたびに乱暴に押し広げられ、限界を超えた摩擦に悲鳴を上げるように、遥の身体が勝手にきゅうっと中を締めつけてしまう。
「もっと腰を突き出せ。子宮の入り口まで、たっぷり入れてやるからな」
「赤ちゃんできるかもって怯えて泣いてるふりして、本当は男の種を欲しがってるんじゃねぇのか?」
その信じられないほど下劣な言葉に、遥は全身を痙攣させるように震わせた。
「ちがうっ……!! ちがうっ……やめてください……っ!!」
「ほんとに、やめて……っ!!」
何度も何度も必死に首を振り、痛む膝を閉じようと足掻くが、ひろしの太い両腕が遥の太ももを外側からぐいと力任せに押し開き、無防備な四つん這いのまま、腰をさらに高く突き出させる。
「奥の奥まで届いてるぞ、ほら――」
「男に犯されて中をかき回されてる無様な顔、しっかりカメラに見せてみろよ」
冷徹に据えられたスマートフォンのレンズが、遥の涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった顔を斜め前から無慈悲に映し出している。
背中側からは、後背位で突き上げられるたびに、お尻と腰が激しく、そしていやらしく揺れている様も、逃れられない証拠として全て記録されていく。
ずぶっ!! ぐちゅっ!! ぱんっ……!!
「まだだ。もっと激しくしてやる。今日は、お前の処女の身体の奥の奥まで、何度も、何度も突き込んでやる」
遥は激しい痛みと極限の屈辱で涙を流し続けながら、自分の意思とは関係なく、ひろしの暴力的な腰の動きに合わせて奥まで押し込まれるたびに、小刻みに身体が震えてしまうことに、抗いがたい究極の羞恥を感じていた。
「……もう……やだ……っ、やだぁっ……!!」
「お願い……中はだめ……っ」
「赤ちゃん……っ、できたら……本当に……困るの……っ」
声は完全に枯れ果ててかすれ、もうほとんど絶望の囁きのようだった。
ひろしは、そんな遥の腰をさらに深く、逃げられないように強く引き寄せる。
「じゃあ、泣いてないで俺をもっと気持ちよくしてみろよ。そしたら中にだけは出さずに考えてやるかもな」
激しく、何度も、何度も。
奥まで、純潔の膣の一番狭く未開の場所まで、容赦なく突き上げるピストン。
「ひぐっ……!! あぁっ……!!」
遥の口から、引きつったような短い悲鳴が幾度となく漏れる。
膣の最も深い場所で、激しすぎる摩擦による痛みが徐々に鈍くなり、その代わりに得体の知れない異様な熱が、下腹部の底からじわじわとこみ上げてくる。
だが、遥の心は、妊娠への絶対的な恐怖と、全てを蹂躙される絶望の淵に完全に沈んだままだ。
「やめて……っ、ほんとにやめて……っ」
「わたし、まだ……男の人なんて、何も知らないのに……っ」
「妊娠なんて……絶対に……いやぁっ……!!」
ひろしは、遥の必死の懇願を完全に無視し、腰の動きをますます大きく、そして凶悪な速度へと加速させていく。
ずぶっ!! ぱぁんっ!! ぱぁんっ……!!
ぐちゅっ!! ずちゅちゅっ……!!
殺風景な事務所の壁に、遥の悲痛な涙声と、生々しく濡れそぼった肉と肉が激突する音が残酷に反響する。
未開だった膣の繊細な粘膜が、乱暴で暴力的なピストンに合わせて、何度も、何度も、休む間もなく無惨に擦り上げられる。
膝は冷たい床に擦れて痛みで完全に痺れ、背中も恐怖の冷や汗でぐっしょりと濡れ、遥の全てがただ、大人の男の暴力的な欲望のためだけに強制的に動かされていく。
「もう……やだ……っ」
「やめて……っ……お願い……っ、ほんとに、今日は……っ」
絶望の涙が、堰を切ったようにとめどなく溢れ続ける。
冷たい床には、遥が流した大量の涙のしずくが、いくつもいくつも黒く滲んでいた。
ひろしの腰が、さらに限界を超えて激しく打ち付けられる。
太く硬い肉棒が、膣の一番奥、絶対に触れられてはいけない最深部へと、何度も、何度も激しくぶつかる。
「ほら、どうだ。危ない日なんだろ?」
「ここで俺の種をぶちまけられたら、自分のお腹に赤ちゃんできるかもって思うと、余計に中が締まって感じるんじゃねぇのか?」
遥は、限界を超えた痛みと妊娠への極限の恐怖、そして抗えない身体の奥の熱に、ただ声を上げて泣きじゃくりながら震えるしかなかった。
「やだ……っ! やだぁっ……!!」
「こわい……っ! お願い……中はだめぇっ……!!」
ひろしは、泣き叫ぶ遥の髪を背後から乱暴に掴み、無理やり顔をぐいと上に向かせる。
「だったらもっと必死で懇願してみろ。本気で泣いて頼めば、中に出すのだけは俺も考えてやるかもな」
遥は、涙と鼻水で完全にぐしゃぐしゃになった顔を、無慈悲に回るカメラに向けられたまま、極限の恐怖の中で震えながら懇願する。
「お願いします……っ! お願いです……っ!!」
「中だけは……っ、中だけは絶対にやめてください……っ!!」
「今日だけは……ほんとに、ほんとにだめなんです……っ!!」
「赤ちゃん……っ、できちゃうから……っ!! どうか……っ、どうかぁっ……!!」
ひろしは、その完全に屈服しきった惨めな顔を見て、底意地の悪い満足げな笑みを浮かべる。
だが、その残忍な腰の動きは、全く止まる気配を見せなかった。
「そんなに俺の太いのが欲しいのか? だったら泣いてないで、もっと腰振って気持ちよくなれよ」
激しく、容赦のない暴力的なピストンが、膣の最深部を幾度となく貫き、遥の華奢な身体が前へと何度も激しく突き上げられる。
喉の奥で、苦しげな過呼吸気味の喘ぎと、絶望の涙がぐちゃぐちゃに交錯する。
限界を超えた痛みと、絶対的な恐怖。
だが――。
身体の最も深い場所のどこかで、初めて知らされる暴力的な「熱」の芽が、小さく、しかし確実に疼き始めていることに、遥自身は絶対に気づきたくなかった。
それでも、純潔を蹂躙される圧倒的な痛みのほうが、遥の全てを完全に支配していた。
「やだ……っ! やだぁぁっ……!!」
「こわい……っ! たすけて……っ!! 誰かぁっ……!!」
枯れ果てた声は、深夜の密室の誰にも届くことはない。
無機質な白い蛍光灯の下で、遥の惨めな四つん這いの身体は、大人の男の容赦ないピストンによって無惨に突き上げられ、涙と汗、そして無防備な愛液でドロドロに濡れそぼっていた。
ずちゅっ!! ぱぁんっ!! ぐちゅっ!! ずぷぅっ……!!
男の抑えきれない欲望の音が、夜の密室に残酷に響き渡る。
遥は、大量の涙を流し続けながら、ただただ、地獄のような恐怖の中で懇願することしかできなかった。
「お願い……っ、おねがいっ……!!」
「今日は……っ、中だけは……っ、ほんとに……っ!!」
絶望と痛みと妊娠への究極の恐怖の中、遥の心は、すでに何度も何度も粉々に砕け散っていた。
だが、ひろしの腰の動きは、限界に向かってますますその狂気じみた激しさを増していく。
「……そろそろいきそうだが、まだすぐには出してやらない」
「もっと泣いて懇願しろ――。怯えきったその惨めな顔、カメラに全部残してやるからな」
遥の絶望の涙と嗚咽が、密室の冷たい闇の中へとしんしんと沈んでいく――。
少女の全てを奪い尽くす残酷な夜は、まだ終わらない。

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