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【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:vol.35(絶頂)
限界を超えた肉体が起こした暴走――潮吹きという名のおぞましい痙攣が収まった後も、遥の地獄が終わることはなかった。
ベッドの上でぐったりと四つん這いにさせられた遥の体は、汗と涙、そして自らが噴き出した無様な液体で完全にまみれ、白いシーツには消えることのないシミが広がっている。
「これなら一生バイブと男の肉棒なしじゃ生きられない、俺たち専用の立派な便器の出来上がりだな!」
男たちの絶え間ない嘲笑と暴力が、限界を超えた遥の体にさらに深い絶望を刻み込んでいく。もはや涙さえ枯れ果てそうになる中で、ただ三つの穴から注ぎ込まれる激痛だけが、彼女に現実を突きつけていた。
「よし、いいぞ。三つの穴を同時に犯されて、完全に壊れちまえ」
ズンッ! ズンッ! ズンッ!!
産道にはひろしの肉棒が容赦なく打ち付けられ、アナルには男の手によって操作される極太バイブが暴力的なピストンを繰り返し、そして口には別の肉棒が喉を突き破らんばかりに押し込まれる。
「おごっ……!! おえぇぇっ……!! んぐっ……!!」
三方向からの同時攻撃。内臓の逃げ場が完全に無くなり、体がまっぷたつに引き裂かれるような信じられない痛覚が、遥の脳髄を直接殴りつける。
「どうだ? 三つの穴を全部塞がれて、息もできねえだろ?」
「はははっ! 前も後ろも口も、全部パンパンに広がって、最高に惨めな顔してるぜ!」
男たちの心ないヤジが、遥の精神をさらに深く抉っていく。絶望の淵で、遥の心はもはや完全に粉々に砕け散っていた。
呼吸のたびに喉奥の肉棒が暴れ、気道を完全に塞ぐ。苦しさに暴れようとしても、前後の穴を巨大な異物で貫かれた状態では、身じろぎ一つ満足にできない。
「……おぐっ……! ごぼっ……! たしけ、て……っ」
「助けて、じゃねえだろ! 『もっと三つの穴を同時にいじめてください』だろ!」
ひろしがさらに激しく腰を打ち付け、アナル側の男がバイブを根元まで容赦なくねじ込む。
「あぐっ……!! おぉぉぉっ……!!!」
直腸をえぐる硬い振動と、子宮口を突き上げる鈍痛。二つの強烈な刺激が薄い壁越しに衝突し合い、遥の体内で凄まじい痛みの渦を巻き起こす。
(……だれか……たすけて……っ。かちょう……っ)
心の中でいくら叫んでも、届くはずもない。最愛の人が助けに来てくれるはずなどない。それどころか、こんな三つの穴を同時に犯されている醜悪な姿を見られたら、確実に軽蔑されて捨てられる。
その絶望が、限界に達していた遥の体を完全に崩壊させた。
「……ひぎぃぃぃぃっ……!!!」
肉体的な苦痛と精神的な絶望が臨界点を突破した瞬間、遥の体は弓なりに大きく反り返り、全身の筋肉がバチバチと激しく痙攣し始めた。
それは決して性的な快感などではない。あまりにも強烈な物理的刺激と暴力に対する、肉体の完全な『拒絶反応』だった。
ビュルルルルゥッ……!!!
産道の奥から、またしても大量の透明な液体――潮吹きが、暴力的で圧倒的な勢いで噴き出した。
「……おごぉぉっ……!! んごぉぉっ……!!」
遥は白目を剥き、よだれを垂れ流しながら、激しい痙攣を起こして絶望のあまり口に咥えた肉棒越しにうめき声を上げた。
自らの意志とは無関係に、大量の液体がシーツを水浸しにし、おぞましい熱感が下半身を支配する。
自分が完全に、男たちの見世物として心身ともに『壊れ果てた』ことを、その生々しい液体がはっきりと証明していた。
「最高だぜ。三つの穴を同時に犯されて、めちゃくちゃに壊れやがった!」
「カメラによく見えるように、もっと顔を上げろ! 三つの穴を同時に犯されて喜んでるメス豚の顔を、会社中のみんなに見せてやるよ!」
ひろしが遥の髪をさらに強く引っ張り上げ、顔を無理やりカメラに向けさせる。遥の瞳からは大粒の涙がとめどなく溢れ出し、ぐしゃぐしゃになった顔面は絶望の色に染め上げられていた。
「おい、俺たちも限界だ。お前のその生意気な子宮の中に、たっぷり種付けしてやるよ!」
男の残酷な宣告に、遥の体はビクッと大きく跳ねた。
「……やっ……だめっ……! なかに、ださないで……っ!」
「黙れ! お前は俺たちの肉便器なんだよ! 黙って俺たちの精液を受け入れろ!」
ズンッ! ズンッ! ズンッ!!
ひろしは最後の力を振り絞り、産道の最奥、子宮口の固い部分にまで肉棒を何度も激しく叩きつけた。
「……ひぎぃぃっ……!! いたいっ……いたいぃぃっ……!!」
内臓を直接殴られたような激痛に、遥の体は悲鳴を上げて痙攣した。しかし、ひろしは容赦なく腰を打ち付け続け、ついに限界に達した。
「いくぞっ!! お前の汚え子宮に、俺の種をたっぷりぶち込んでやる!!」
ドピュッ! ドピュッ! ビュルルルルゥッ……!!!
「……ひぎぃぃぃぃっ……!!!」
産道の最奥、最もデリケートな未熟な粘膜に、大量の白濁液が暴力的な勢いで叩きつけられた。異物が体内に侵入してくるという生理的な嫌悪感と、腹部が破裂しそうな圧迫感が、遥の脳内をパニック状態に陥らせる。
「おごっ……!! おえぇぇっ……!!」
同時に、口を犯していた男も喉の奥深くに大量の精液を吐き出し、遥は呼吸を塞がれたまま白目を剥いて激しく痙攣した。
直腸のバイブはなおも暴れ狂い、産道には他人の精液があふれ、喉の奥は白濁液で満たされる。
「んぐっ……!! おぉぉぉっ……!! ひぎぃぃっ……!!」
遥はもう、自分が何をしているのかすら分からない。ただ、三つの穴から流れ込んでくる絶対的な暴力と痛みに翻弄され、機械のように痙攣を繰り返すことしかできなかった。理不尽な暴力と、抗いようのない恐怖が、遥という存在そのものを完全に書き換えていく。
純白だったはずの肌は、数え切れないほどの痣と吐瀉物、そして男たちの体液に塗れ、見る影もないほどに汚れきっている。決して他人に触れさせることなどなかった大切な場所を、無残にこじ開けられ、最も屈辱的な形で利用されるという絶望。自分が築き上げてきた全てが、この狭い密室の中で音を立てて崩れ去っていくのを、遥はただ無力に受け入れることしかできなかった。
もはや彼女は一人の人間としての尊厳を持った女性ではなく、ただただ男たちの悪意と底なしの欲望を受け止めるためだけに存在する、哀れな肉の器でしかなかった。
完全に尊厳を破壊され、痛みと恐怖の中で自らの体を壊し尽くすしかなかった、一匹の哀れな『メス』の姿がそこにあった。
男たちは精液を出し尽くすと、肉棒を無造作に引き抜いた。口から、そして産道から、大量の白濁液がだらしなくこぼれ落ち、シーツをさらに汚していく。
「はははっ! すげえ量だ! お前のその汚え体が、俺たちの精液でいっぱいになっちまったな!」
「これなら一生バイブと男の肉棒なしじゃ生きられない、俺たち専用の立派な便器の出来上がりだな!」
「最高だぜ。この動画、社長にもしっかり見せてやらねえとな!」
男たちの下品な笑い声が部屋中に響き渡る。
遥は焦点の合わないうつろな瞳で虚空を見つめ、口からだらしなく精液と唾液を垂れ流しながら、壊れた機械のように痙攣し続けた。
「……あぁっ……あぁっ……おぐっ……」
口から溢れるうめき声は、もはや言葉としての形を成さず、ただの動物的な悲鳴に成り果てていた。どれだけ泣き叫ぼうと、どれだけ懇願しようと、この地獄が終わることはない。圧倒的な暴力の前に、自分はただ消費されるだけの存在なのだという残酷な現実が、彼女の心を容赦なくへし折っていく。
遥の心に残っていた最後の一欠片の自尊心は、男たちの吐き出した白濁液の海に沈み、もはや完全に打ち砕かれ、永遠に戻ることはなかった。
三人の男による終わりの見えない蹂躙が、遥の精神と肉体を削り、砕き、完全に灰塵に帰していく。

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