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【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:vol.18(アイマスクを取られ絶頂)

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【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:vol.18(アイマスクを取られ絶頂)

深夜の冷え切ったオフィス。底冷えするような静寂の中、スマートフォンの通知音だけが不気味に響き続けている。

アイマスクで視界を完全に奪われたまま、遥はベッドの上で無惨に脚を開かされ、自らの震える指で未熟な産道をかき回し続けていた。

「いいぞ、もっと激しく指を動かせ! 画面の向こうの何百人という男たちがお前のいやらしい姿で抜いてるんだ。しっかりサービスしろ!」

ひろしのゲスな怒声が飛ぶたびに、遥の肩がビクッと大きく跳ね上がる。頬には乾ききらない涙の跡がこびりつき、血の気の引いた唇からは悲痛な嗚咽が絶え間なく漏れ出ている。

未熟な産道には、自分の手で強引に突き入れた2本の指が深々と突き刺さっており、強烈な摩擦が未開の粘膜を容赦なく擦り上げていた。かつて愛する恋人にしか許したことのなかった大切な場所が、今は見知らぬ底辺男たちの命令によって、ただのポルノコンテンツとして強制的に開発されているのだ。

「……んっ……あぁ……だめぇっ……。もう、おかしくなりそう……っ」

極度の緊張と「見られている」という異常な環境が引き起こす錯乱状態によって、本来ならあり得ないはずの生々しい粘液がとめどなく溢れ出し、指先をドロドロに濡らしている。自分の身体が完全に快楽に支配されつつあるのを感じていた。

その時だった。

背後から伸びてきたひろしの手が、遥の視界を奪っていたアイマスクのリボンを無造作に引きちぎった。

一気に明るくなる視界。眩しいオフィスの蛍光灯の光に目を細めながら、遥は目の前に突きつけられた残酷な現実を直視させられた。

無機質な三脚に固定されたスマートフォン。そして、ひろしの手元にあるもう一つの画面には、涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった自分の惨めな顔と、自らの指をくわえ込んでだらしなく開いた股間が、鮮明に、そしてあまりにも生々しく映し出されていた。

「……やっ……やだぁっ……! みないで……っ!」

遥は絶望のあまり、顔を両手で覆い隠そうとした。

だが、ひろしの太い腕が遥の両手首を乱暴に掴み、無理やりベッドに押さえつけた。

「隠すな! そのまま続けろ。顔をしっかりカメラに向けながら、指を動かし続けろ!」

自分の大切な裸、極限の羞恥に震える身体、そして産道の奥深くまで突き刺さった自分の指。すべてが赤い録画ランプとともに、永遠のデジタルデータとして残酷に記録され続けている。

(……こんなの、ゆめだ……っ、はやく、さめて……っ)

極限の恥ずかしさ、どうしようもない屈辱、強烈な物理的刺激による痛み、そして最愛の恋人を裏切ってしまったという深い絶望。それらすべてがドロドロに混ざり合い、もはや自分が何をしているのかすら、遠い夢の中の出来事のように現実味がなくなっていく。

「ほら、配信のコメントがさらにヒートアップしてるぞ。『素顔丸出し最高』『泣き顔エロすぎ』『そのままイケ』だとさ。お前のこのだらしない姿、みんな最高に楽しんでるみたいだな」

ひろしのその残酷な言葉とともに、遥の心はもはや完全に限界を超えて粉々に砕け散った。

「さあ、このエロい顔をみんなにたっぷり見せてやれ。自分で指を動かして中をかき回し、ちゃんとオーガズムを迎えろ。早くしろ!」

遥は、涙でぐしゃぐしゃになった顔をゆっくりとカメラに向けた。

血の気の引いた唇が小刻みに震え、虚ろな目からはポロポロと絶え間なく大粒の涙がこぼれ落ちている。

「……ぜんぶっ……みてください……っ。わたしの、ぜんぶ……みて……っ」

それは、完全に壊れ果てた精神が紡ぎ出した、悲痛すぎる敗北宣言だった。

遥は再び産道の奥深くへ向かって、震える指をズブズブと乱暴に抜き差しし始めた。

『ズチュッ……グチュグチュッ……!』

自らの手で引き起こされる強烈な摩擦と刺激が、未開の腸壁をこれでもかと蹂躙する。本来ならば激痛しか感じないはずのその行為が、極度の羞恥と異常な環境によって、脳内麻薬をドバドバと分泌させ、狂ったような熱感へと変換されていく。

「『イキ顔もっと見せろ!』『奥まで全部見せろ!』『声を大きくしろ!』……ほら、配信のみんながお前の絶頂を今か今かと待ちわびてるぞ!」

ひろしはカメラを遥の顔と下半身に交互に向け、ありとあらゆる角度から、処女だったOLが「完全なメス」へと堕ちていく瞬間を舐め回すように記録し続ける。

「もっと激しく動かせ! 腰を振って、イキそうな声を出せ!」

遥の震える両手が、産道をさらに激しく前後にピストンさせる。奥底で強烈な痺れが弾け、下腹部全体がブルブルと激しく痙攣し始めた。

「……んっ……あっ、あぁぁ……っ! やぁ……っ!」

理性では完全に拒絶しているのに、強制的に開発された身体は、その圧倒的な快楽に抗うことができない。

「……もう、だめぇ……イきそう……っ。いかせて……ください……っ」

極限の羞恥と絶望の中で、遥の身体はドロドロに溶け出していく。

「もっとエロい顔を作れ。目をしっかり見開いて、涙も鼻水もそのままに、カメラのレンズをまっすぐ見つめろ。そして自分で『見てください、イキます』って、視聴者の皆様に宣言しろ!」

遥は焦点の合わないうつろな目で、カメラのレンズをまっすぐに見つめ返した。

涙で濡れた頬、汗で張り付いた前髪、そして快楽と絶望に歪みきった口元。

「……みてください……っ、イき……ます……っ。かちょう……みてください……っ」

最愛の恋人の名前を口にした瞬間、遥の腹の底から、今まで経験したことのないような強烈な電流が背筋を突き抜けた。

「……もう、だめぇっ……いっちゃうぅぅ……っ!!」

深い深い絶望の中で、最後の理性も、羞恥心も、あふれる涙もすべてがドロドロに溶け合い——遥はついに、何百人もの見知らぬ男たちの監視の目の前で、初めての絶頂の波に完全に飲み込まれた。

「……あぁぁぁぁっ……!! いやぁっ……だめぇっ……イッちゃうぅぅぅ……っ!!」

両足が痙攣したようにベッドのシーツを激しく蹴り上げ、全身が弓なりに反り返る。産道の奥深くで自らの指が狂ったように暴れ回り、遥の未熟な身体から、透明な蜜がビュルビュルと激しく噴き出した。

頭の中が真っ白に弾け飛び、強烈な目眩が全身を襲う。涙と嗚咽、そして獣のような甲高い喘ぎ声だけが、深夜のオフィスにどこまでも虚しくこだましていた。

スマートフォンの赤い録画ランプは、遥が完全に理性を失い、白目を剥いてヨダレを垂らしながら絶頂を迎えるその凄惨な姿を、たった1フレームの狂いもなく鮮明に記録し続けていた。

「『最高!』『泣き顔でイくのエロすぎ!』『壊れた顔もっと見せろ!』……ははっ、大絶賛だぞ」

ひろしの嘲笑が響く中、遥は全身の糸が切れたように、ベッドの上にぐったりと崩れ落ちた。

虚ろな目から、ポロポロと止めどなく涙がこぼれ落ちる。産道の奥には、強烈な摩擦による不快な熱と痺れが残り続けている。

ひろしはカメラの録画を止めると、遥の汗ばんだ髪を乱暴に撫で回した。

「いい顔だったぞ。全部高画質で保存した。また明日、ゆっくり鑑賞させてもらうからな」

遥は力なく目を閉じ、ただ静かに絶望の淵へと沈んでいく。

愛する人への純粋な想いも、守り抜いてきた大切な純潔も。自分のすべてが、もう二度と取り戻せないところまで完全に破壊され、汚され、果てしない絶頂の渦の中へと流されてしまったのだ。

夜の深い闇の中、もはや誰にも届くことのない悲痛なすすり泣きだけが、いつまでもいつまでも冷たい部屋の中に響き続けていた。

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