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【職場・OL】オフィスレディーが堕ちる夜:END(アイマスクを外され公開奉仕)
強制的な絶頂の余韻が、遥の全身を幾度も痙攣させていた。
冷たいオフィスに置かれた簡易ベッドの端。遥は真っ裸のまま、涙と自分の愛液、そして全身に浮かんだ冷や汗でぐっしょりと濡れた身体を横たえ、だらしなく両脚を大きく広げたままピクピクと小刻みに震え続けている。
未熟な膣の奥深くには、太く禍々しい形状のバイブがねじ込まれたままだ。そしてその凶悪なモーターは、今も「強」の設定のまま、暴力的な唸り声を上げて遥の敏感な粘膜を削るように激しく振動し続けていた。
(……あぁっ……ひぐっ……お腹の奥が、まだ、びりびりして……っ)
限界を超えて引き伸ばされた太ももが、意思とは無関係に跳ねる。腰は完全に砕けきっており、ただ肉の奥底から込み上げる未経験の痺れと、強烈な摩擦による熱感だけが残響のように遥の思考を麻痺させていた。
呼吸は浅く乱れ、頭の芯がぼんやりと霞んでいる。先ほどスマートフォンの録画ランプが消えたことだけが、真っ暗な視界の中での唯一の救いだった。
「よくやったな。だが、これで終わりだと思ったか?」
ひろしの低く残酷な声が頭上から降ってきた直後。
遥の視界を完全に塞いでいた真っ暗なアイマスクが、背後から乱暴に剥ぎ取られた。
「……っ!?」
突然のまばゆい蛍光灯の光に、遥は悲鳴を上げて目を細めた。見慣れたはずのオフィスの白い天井、無機質なキャビネット、そして……ベッドの脇に仁王立ちする、ひろしの巨大な影。
視界が一気にひらけたことで、自分が今、どれほど無惨でみだらな姿を晒しているのかという現実が、鋭い刃のように突き刺さってきた。
涙とよだれで汚れた顔。シーツに広がる恥ずかしいほどの愛液の染み。そして、大きく開かされた股間の中心で、今もブォンブォンと容赦なく震え続けている極太の異物。
ひろしのぎらついた視線が、遥の無防備な裸体、太ももの内側、そして震える乳首を舐め回すように這い回る。
「……いやっ……みないで……っ! はずかしいっ……」
遥は咄嗟に膝を閉じようともがいた。だが、膣の最奥で荒れ狂うバイブの振動が子宮の入り口付近を激しく突き上げ、腰がガクンガクンと無様に跳ね上がるだけで、脚を閉じることすらできない。
「そのまま動くな。まだ奥まで突っ込んだままだろうが」
ひろしはそう言い捨てると、自らのズボンと下着を乱暴に下ろし、赤黒く変色して熱を持った己の太い肉棒を、遥の顔の前へと容赦なく突き出してきた。
そして、先ほど消したはずのスマートフォンの録画ボタンを再び押し、残酷な赤いランプを点灯させる。
「ほら、今度はこっちを舐めろ。まだ配信は回ってるぞ。お前が涎を垂らしてしゃぶる姿を全部、課長にも会社中にも送ってやる」
「……うぅっ……やだぁっ……! もう、ゆるして……っ!」
朦朧とした意識のまま、遥は恐怖と絶望で激しく首を横に振った。しかし、ひろしの分厚く無骨な手が遥の顎を乱暴に掴み上げ、強引に固定する。
涙で霞む瞳のすぐ数センチ先に、無機質なスマートフォンのカメラレンズと、強烈なオス臭を放つ肉棒が同時に迫っていた。
「恥ずかしい顔で舐めてみろ。ほら、『お願いします、舐めさせてください』って、カメラに向かって言え」
逆らうことなど、今の遥にできるはずがなかった。遥はガチガチと鳴る歯を必死に食いしばり、ぽろぽろと大粒の冷たい涙をこぼしながら、震える小さな唇をゆっくりと開いた。
「……おねがい、します……なめさせて、ください……っ」
その屈辱的な懇願を聞き届けたひろしは、満足げに薄く笑い、遥の鼻先へと熱く重い先端をゴツリと擦り付けた。
膣の奥では、未だにバイブが「強」の唸りを上げている。その暴力的な振動が下腹部から全身へと伝わり、遥の呼吸をさらに狂わせていた。
遥は恐る恐る、濡れた舌先をそっと伸ばし、見知らぬ男の肉棒の先端へと触れた。
(……しょっぱい……気持ちわるい……っ、こんなの……っ)
生温かい塩気と、脈打つような硬い感触。男性経験が皆無の処女にとって、それは生理的な嫌悪と恐怖そのものだった。しかし、ひろしは遥の後頭部を力任せに掴み、顔面をごっつんと押し付けてきた。
「もっと舌を這わせろ! カメラに顔をよく見せて、美味しそうに舐めろ!」
遥は涙でぐしゃぐしゃになった顔をカメラに向けられながら、男の太い肉棒を小さな唇で必死に包み込み、舌先で根元までゆっくりとなぞる。
膣の奥のバイブが激しく振動するたび、身体がビクンビクンと小さく跳ね、その反動で咥え込んだ肉棒が喉の奥を不意に突いた。
「……んっ……おぇっ……くちゅっ……」
生々しい嗚咽と水音が混じり合う。バイブの強烈な振動で腰がガクガクと勝手に突き上がり、その無様な姿がすべてリアルタイムで録画されていく。
「バイブの振動でイキかけてる顔を見せろ。『感じてるフリ』で、舐めながら喘げ」
ひろしはカメラを遥の顔の真正面へと近づけた。
「ほら、『課長には絶対に見せられない顔です』って言え。早くしろ」
遥は絶え間ないバイブの物理的な快感攻撃に思考をドロドロに溶かされかけながら、真っ赤に充血した瞳でカメラのレンズを見つめ、ひどく掠れた声で呟いた。
「……かちょうには……ぜったい、みせられない、かお……です……っ」
膣内をぐちゅぐちゅと荒らされながら、未開の蕾からだらだらと透明な愛液を垂れ流し、見知らぬ男の性器を咥え込んで涙ながらに奉仕する自分。その圧倒的な現実が、遥の残された自尊心を完全に粉砕していく。
「全部舐めろ。俺が出すまで絶対に口を離すなよ」
ひろしが遥の頭を押さえたまま、腰のストロークを乱暴に速めた。
息もできないほど喉の奥深くまで突き込まれ、遥は涙とよだれを周囲に撒き散らしながら必死にそれを受け止める。下半身ではバイブが絶えず柔らかな肉壁を痙攣させ、上半身では強引なピストンが喉の粘膜を容赦なく擦り上げていく。
「……イくぞ!」
「……んんっ!? んぐっ……!」
次の瞬間、ドクンと激しく脈打つ感覚とともに、生温かく粘り気のある大量の精液が、遥の狭い喉の奥へと一気に射出された。
びゅくっ、びゅるっ、と何度も激しく打ち付けられる白濁の暴力。遥は涙で視界を真っ白に滲ませながら、反射的にごくり、ごくりと喉を鳴らして、その不浄な液体を無理やり飲み込まされていた。
飲みきれなかった分が、小さな唇の端からだらだらと糸を引いてシーツへこぼれ落ちる。下半身は未だにバイブの強振動で狂わされ、無様にピクピクと痙攣を続けていた。
「全部飲んだな。最高の顔だ。カメラにも、課長にもたっぷりと見せてやるよ」
ひろしが満足げに肉棒を引き抜く。遥は呆然としたまま、精液に塗れた唇を小刻みに震わせ、虚ろな瞳でただカメラのレンズだけを見つめていた。
バイブの強烈な振動が、膣の奥深くでまだブォンブォンと唸りを上げている。腰は小刻みに跳ね、呼吸はヒューヒューと浅く乱れたままだ。
遥は最後の気力を振り絞り、完全に支配された家畜のような掠れた声で、冷たいカメラのレンズに向かって囁いた。
「……ぜんぶ……のみ、ました……」
冷え切った深夜のオフィス。そこに、ひとりの真面目だったOLの尊厳が完全に消滅した瞬間が、生々しいデジタルデータとして永遠に刻み込まれたのだった。

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