▶ 名前変換:入力フォームを開く
【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:END(抵抗しながらピストンされる)
夜道を歩き始めたひろしは、数十メートル離れた場所で足を止めた。
振り返ると、遥はまだ暗い路地に立ち尽くしている。
数歩進んだだけで、彼女の身体はすでに異変に気付いてしまっていた。
下腹部に残る強烈な鈍痛、歩くたびに太腿を伝い落ちる生温かい白濁の感覚、そして下着もつけずに乱れたままの制服。
自分の身に何が起きたのか、頭では理解できなくとも、身体に刻まれた暴力の痕跡が、彼女の精神を少しずつ削り取っていく。
その絶望に染まっていくであろう華奢な後ろ姿を見つめていたひろしの内奥で、再び黒い欲望が鎌首をもたげた。
「(……やっぱり、これで終わりじゃ物足りないな)」
ひろしは唇の端を醜く歪め、再び時間を止めた。
世界が静寂に沈む。風も、遥の震える呼吸も、すべてが氷のように固まる。
彼は悠然と歩み寄り、凍りついた遥の身体を容易く抱き上げると、誰にも邪魔されないあの場所――事務所へと引き返した。
事務所の蛍光灯が、無機質な白い光で二人を照らし続けている。
ソファの上に仰向けに転がされた遥は、制服のボタンを乱暴にはだけられ、再び無防備な姿を晒していた。
大きく開かれた白い太腿の間には、先ほどの二度にわたる陵辱を物語るように、精液と愛液が混ざり合った粘液が光っている。
ひろしは、ズボンのファスナーを下ろし、自身の熱く脈打つ肉棒を取り出すと、遥の意識と時間だけを解放した。
「……っ!?」
突然、目の前の景色が暗い路地裏から見覚えのある事務所へと切り替わり、遥は息を呑んだ。
状況を理解する前に、彼女の視界にひろしの歪んだ笑顔が映り込む。
そして、自身の秘部に再びあてがわれた、硬く暴力的な質量。
それがあの痛みの元凶であると、彼女の身体が恐怖とともに悟る。
「ひっ……! 嘘っ、なんで……っ、やだっ……!」
「ここからは……君のすべてを、もっと深く、もっと完全に刻み込んであげるよ」
ひろしは遥の顎に手を添え、抗議しようと開かれたあどけない唇を強引に塞ぐ。
深いキスが舌を絡め取り、彼女の悲鳴も息も、すべてを奪い尽くした。
(だめっ……! また、されるっ……!)
遥の瞳に、極限の恐怖とパニックが浮かぶ。
両手を握られ、華奢な肩をソファのクッションに強く押さえつけられる。
逃げ場を失った蕾に、粘液まじりのぬめりを帯びた肉棒が、容赦なく押し入ってきた。
「ぬぷっ……じゅぷっ……!」
すでに二度の中出しを経た粘膜は、先ほどよりも柔らかさとキツさを増している。
だが、処女にとっての未経験の太さは、依然として腹の底を裂き、内臓を押し潰すような圧倒的な異物感をもたらした。
根元まで一気に呑み込まされる感覚に、遥の顔が瞬時に涙で濡れる。
「やだっ、やめて……っ、おねがい、やめて……っ」
懇願する声は、ひろしの手と唇によって塞がれ、くぐもった嗚咽へと変わっていく。
ひろしはスマートフォンを構え、片手で遥の絶望に満ちた表情と、大きく開かれた脚、そして根元まで挿し込まれた自身の結合部を動画に収め始めた。
「はぁ……君の顔、すごく綺麗だよ。
泣いているのも、僕には最高のご褒美だ」
遥は必死に身体をよじらせ、両手でひろしの胸を叩こうともがく。
だがひろしは、彼女の手首を強く押さえつけたまま、無慈悲に腰を前後に動かし始めた。
肉と肉が激しく打ち付けられる生々しい水音が、密室に響き渡る。
太い楔が最奥の粘膜を容赦なく突き上げるたび、遥の細い身体はソファごと大きく揺さぶられた。
「いやぁっ! だめっ、やめてっ、やめてってばっ……!」
声にならない悲鳴が、深いキスと粘着質な音にかき消される。
遥の脚が宙を蹴り、全力で拒絶を示す。
しかし、ひろしの重い腰が、彼女の奥深くへと何度も何度も打ち込まれるたび、震える悲痛な声は絶望的な響きとなって事務所にこだました。
ひろしはカメラを遥の顔から、赤く腫れた結合部へと動かす。
肉棒の抜き差しのたびに、粘液と精液が絡み合う卑猥な音が克明に記録されていく。
遥は抵抗を止めない。
手首を振り解こうともがき、ひろしの腰を押し戻そうと必死に力を込める。
だが、圧倒的な腕力と体重の前では、その抵抗すらもひろしの加虐心を煽るだけのスパイスに過ぎなかった。
「もう……やめてっ、やめてよぉ……っ」
声にならない泣き声がソファに染み込む。
顔を背けて逃れようとしても、ひろしの唇は容赦なく追いすがり、再び深いキスで息を奪う。
唾液が糸を引き、その間にも、腹の奥深くは絶え間なく蹂躙され続けていた。
激しいピストンのたび、遥の身体は恐怖と本能の狭間で矛盾した反応を示し始める。
全力で拒もうと硬直する内壁が、逆にひろしの快感を跳ね上げる。
抵抗で体力を奪われ、次第に両手の力は弱まり、脚も限界を迎えて痙攣し始めた。
(いや……こんなの……っ、おかしい……っ)
どれほど心が拒絶し、痛みに涙を流していても。
繰り返し叩き込まれる質量と熱が、未熟な身体を徐々に作り変えていく。
恐怖の悲鳴の合間に、甘く痺れるような未知の感覚が混じり始めていた。
乳首は硬く尖り、太腿の内側には、さらなる愛液と涙が入り交じったしずくが伝い落ちていく。
ひろしは遥の顔を両手で挟み込み、唇を奪いながらカメラを固定し、そのすべてを克明に動画に収め続ける。
遥の両脚を自分の腰に絡めさせ、奥へ奥へと、さらに深く突き入れていく。
それはただの行為を超えた、完全なる支配の儀式だった。
粘膜と硬い熱、涙と唾液、精液と愛液。
すべてが混ざり合い、苦痛と微かな快感の狭間で、遥の全身はビクビクと痙攣し続けた。
「やだ、やだっ、やだぁ……っ、やめてっ、だれか……っ」
喉の奥で詰まった懇願すらもキスで押し込められ、舌をねぶられ、凌辱の証として記録される。
ひろしの視界には、乱れた髪、涙と羞恥で歪んだ瞳、そして赤く染まった頬――
すべてが、彼だけの淫らな“記念品”として焼き付けられていた。
ひろしの腰の動きはさらに暴力的な速度へと加速し、ソファのクッションが悲鳴を上げる。
全身での抵抗の感触、絶望の中で乱れる吐息。
そのすべてが、ひろしの理性を吹き飛ばしていく。
「いやっ、やめてっ……ひっ……!」
遥は最後の力を振り絞って身をよじる。
だが、その身体はピストンされるたびに大きく跳ね、腹の奥深くで脈打つ熱を確かに感じ取っていた。
彼女の意志とは裏腹に、暴力的なまでの快楽が恐怖を上書きしていく。
処女だった身体は、男の欲望を受け入れるための形へと容赦なく作り変えられ、完全に支配されてしまっていた。
ひろしは限界を迎え、肉棒を最奥の粘膜へと深く突き立てたまま、絶頂に溺れた。
強烈な律動とともに、新たな白濁の熱が、未開の産道へと激しく迸る。
内壁にドクドクと染み込んでいくその感覚に、遥の身体は硬直し、声にならない息を吐き出した。
涙と汗にまみれ、すべてを強制的に受け入れさせられた遥は、ソファの上で抗いようのない絶望に沈み込んでいく。
スマートフォンのレンズには、彼女が完全に尊厳を奪われ、支配に屈した淫靡な一部始終が記録されていた。
(この夜、この身体、この記憶――全部、僕だけのものだ)
静寂を取り戻した事務所で、遥の心と身体は、刻み込まれた支配と絶望の余韻にただ震え続けていた。
もう二度と、彼女の純潔は戻らない。
時が止まったこの閉鎖空間で、男の欲望に染め上げられた事実だけが、これから先も彼女を永遠に縛り続けるのだった。

コメント