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時間停止中に構内で処女を奪われる大学生(抵抗しながらピストンされる)Vol.18 完
抗えぬ熱――ソファの檻で蹂躙される抵抗の身体
事務所の蛍光灯が、白い光で二人を照らし続けていた。
静止した世界――
全てが止まったまま、ひろしの手の中にあるのは、
「支配」と「背徳」という名の絶対的な力。
みなみは制服のボタンをはだけられ、
膣には精液と愛液の名残り。
ソファの上に仰向けに転がされ、
その白い太腿が大きく開かれている。
(ここからは――君のすべてを、もっと激しく、もっと深く刻み込む)
ひろしはみなみの顎に手を添え、
そのあどけない唇を強引に塞ぐ。
深いキス、舌を絡め、
彼女の息も言葉も全て奪い尽くす。
「んっ、んんっ……!」
みなみの瞳には怯えと混乱、そして恐怖が浮かぶ。
両手を握られ、肩を押さえつけられたまま、
ソファのクッションが身体の下で軋む。
肉棒はすでに硬く、
膣口にあてがわれ、
粘液まじりのぬめりで奥までゆっくりと押し入っていく。
「ぬぷっ、じゅぷっ……」
膣内は狭く、先ほどよりも柔らかさとキツさが混じり合い、
ひろしの肉棒を根元まで呑み込む。
みなみの顔が涙で濡れる。
「やだっ、やめて……おねがい、やめて……」
その声は、ひろしの手と唇で塞がれ、
嗚咽に変わっていく。
ひろしはスマートフォンを構え、
片手でみなみの表情、
仰向けの全裸、広げられた脚、
根元まで挿し込まれた肉棒の全てを動画に収め始める。
「はぁ……君の顔、すごく綺麗だよ……
泣いているのも、僕には最高のご褒美だ」
みなみは必死に身体をよじらせ、
両手でひろしの胸を叩こうとする。
だがひろしは、彼女の手首を強く押さえつけたまま、
腰を前後に動かし始める。
「ぬちゅっ、じゅぷ、ずぷっ……」
肉棒が膣奥を貫くたび、
みなみの細い身体はソファごと揺さぶられる。
「いやぁっ、だめっ、やめて、やめてってばっ……!」
声にならない悲鳴が、
深いディープキスと粘膜の水音にかき消される。
みなみの脚がバタつく。
ひろしの腰が、彼女の膣奥まで肉棒を何度も打ち込み、
「いやっ……やだ、やめて……だめ……っ」
と震える声が、絶望的な響きとなってこだまする。
ひろしはカメラをみなみの顔から、
濡れた下腹部へと動かす。
「じゅぷっ、ぬちゅっ……」
肉棒と膣の抜き差しが、
粘液と精液でぬめる音と、赤く腫れた膣口が克明に映る。
みなみは抵抗を続ける。
手首を振り解こうともがき、
ひろしの腰を押し戻そうと必死に力を込める。
だが、ひろしの腕力と体重の前には、
その抵抗も虚しく跳ね返されていく。
「もう……やめて、やめて……っ」
声にならない泣き声がソファに染み込み、
顔を背けても、ひろしの口唇は容赦なく追いかける。
深いキス。
舌と舌が絡み合い、
唾液が糸を引き、
その間にも膣内は容赦なく肉棒でかき回されていく。
「ぐちゅっ、じゅぷっ、ずぷずぷっ……」
ピストンのたび、みなみの膣は
全力で拒もうとするかのようにキツく締まり、
逆にひろしの快感を跳ね上げる。
みなみの抵抗は次第に弱くなり、
両手は震え、脚も痙攣し始める。
だが身体は、
どれだけ心が拒んでも、
肉棒のピストンに合わせて反応を始めてしまう。
乳首は硬く尖り、
太腿の内側には愛液と涙が入り交じったしずくが流れていく。
(心がいくら抵抗しても、
身体は快感に呑み込まれていく――
それこそが、僕だけの絶対的な証明だ)
ひろしはみなみの顔を両手で挟み込み、
唇を奪いながらカメラをもう片方の手で固定し、
そのすべてを克明に動画に収め続ける。
みなみの両脚を自分の腰に絡めさせ、
奥へ奥へと、
何度も何度も肉棒を突き入れていく。
「ぬちゅっ、ずぷっ、じゅぷっ……!」
肉と肉、粘膜と肉棒、
涙と唾液、精液と愛液、
全てが混じり合い、
淫靡な水音と苦痛と快感の狭間で、
みなみの全身は痙攣し続ける。
みなみは必死に声を上げる。
「やだ、やだ、やだぁ……やめてっ、だれか、だれか……」
だが、
その声すらもディープキスで押し込められ、
唾液を吸われ、舌をねぶられ、
全てが記録される。
ひろしの視界には、
みなみの涙、
乱れた髪、
赤く染まった頬、
絶望と羞恥で歪んだ瞳――
すべてがこの世で一番淫らな“記念品”として焼き付けられていく。
ひろしの腰の動きはさらに激しくなり、
ソファのクッションがぎしぎしと音を立てる。
みなみの膣のキツさと、
全身での抵抗の感触、
絶望の中で乱れる吐息――
すべてが、ひろしの絶頂を加速させていく。
(この快感、この支配、
どこまでも続けていたい……
君の涙も、痛みも、全部、僕のものだ……)
みなみは最後の力を振り絞って叫ぶ。
「いやっ、やめてっ、やだ……!」
だが、その身体は、
ピストンされるたびに震え、
膣奥で肉棒の脈動を感じ始める。
ひろしは限界を迎え、
肉棒を膣の奥深くへ突き立てたまま、
絶頂に溺れる。
「どくっ、どくっ、どくっ……!」
新たな精液が膣奥へ迸り、
内壁に染み込んでいく。
涙と汗、精液と愛液――
みなみの身体は全てを受け止め、
ソファの上で快感と絶望に沈み込んでいく。
スマートフォンのレンズには、
すべての淫靡な一部始終が記録され、
今後ひろしだけの“宝物”として残される。
(この夜、この身体、この記憶――
僕だけのもの。
絶対に、誰にも奪わせない)
事務所のソファの上で、
みなみの身体と心は、
強烈なピストンと支配、絶望に揺れ続けた。
おしまい



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