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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.121111111(後背位にして3回目)完
二度目の大量の精液を子宮の奥底にブチ撒けられ、遥の身体は痙攣するようにビクビクと跳ねていた。便器の縁に上半身を押し付けられたまま、彼女の両脚はすでに自重を支えることすらできず、ガクガクと震えている。下腹部に居座る強烈な熱と、股間を引き裂かれたような激痛が、彼女の意識を現実とパニックの狭間で揺さぶり続けていた。
「あ……あぁ……っ……。ひっ、ひぐっ……」
ポタポタと、彼女の股間から赤と白の混ざり合った液体が冷たいタイル床に落ちていく。処女喪失の鮮血と、直属の上司が放った大量の精液。それは、彼女の人生が完全に、そして修復不可能なまでに破壊されたことを示す、生々しすぎる証拠だった。自分の身体が、たった数十分の間に、これほどまでに醜く、惨めな状態に変えられてしまったという事実が、遥の心をズタズタに引き裂いていく。
「終わった……わたしの、人生……全部……っ」
遥は冷たい便器に顔を押し付けながら、絶望の涙を流し続けた。これでようやく解放される。痛みに耐えながら下着を身につけ、誰にも見つからないようにこのトイレから逃げ出し、明日からは会社を辞めて、一生この傷を抱えて生きていくしかない。そんな絶望的な未来を受け入れようとしていた、その時だった。
「はぁっ……はぁっ……くそっ……!」
「え……?」
背後から響いた、信じられないほど熱を帯びたひろしの声。遥は恐怖に顔を引きつらせ、背後を振り返ろうとした。しかし、その動きはひろしの両手によって完全に封じられた。彼は遥の細い腰をガッチリと掴んだまま、自身のペニスを彼女の体内から一切引き抜いていなかったのだ。それどころか、射精直後特有の不応期を迎えるはずの彼の肉棒は、遥の異常なまでの締め付けと、涙で濡れた悲惨な姿に興奮を煽られ、すでに三度目の射精に向けて凶悪な硬さを取り戻し始めていた。彼女の絶望が、彼にとっては極上の媚薬なのだ。
「か、課長……? うそ……ですよね? もう、二回も……っ。お願いです、もう許してください……!」
「がっ……! 頼む、動くなっ……! また、出ちまうだろ……っ!」
「いやぁぁぁっ!! やめてっ! 死んじゃうっ、裂けちゃうっ! お願い、抜いてぇぇっ!!」
ズブゥゥゥッ!!
ひろしは遥の悲鳴を完全に無視し、後ろから容赦のないピストンを再開した。便器に上半身を預け、無防備にお尻を突き出させられた屈辱的な後背位。逃げ場のないその体勢で、遥は自らの体内を太い杭で激しく攪拌される激痛に晒された。
「痛いっ! 痛いよぉっ! やだ、やだぁぁぁっ!!」
「ぐぅぅっ……! どうなってんだよ……っ、締めるなっ……!」
パンッ、パンッ、パンッ!!
密室の多目的トイレに、肉と肉が激しくぶつかり合う鈍い破裂音が響き渡る。遥の身体は依然として極度の緊張と恐怖に支配されており、愛液など一滴も分泌されていない。しかし、すでに二度も放たれた大量の精液と、処女膜が引き裂かれたことによる鮮血が、皮肉にも最悪の潤滑油として機能していた。ズチュッ、ドチュッという極めて卑猥で生々しい水音が、ひろしのピストンに合わせてけたたましく鳴り響く。自分の体内に上司の体液がへばりつき、攪拌されているという感覚が、遥の精神をゴリゴリと削っていく。
「ひぐっ……あぁぁっ……! だめっ、課長、お願い、中は……もう、中はダメぇっ!」
激痛のあまり、遥の口からはヨダレが垂れ、涙と鼻水で顔がグシャグシャになっている。彼女は便器を両手で強く握りしめながら、狂ったように首を横に振った。危険日の子宮に、これ以上精液を注ぎ込まれれば、本当に妊娠してしまう。自分の人生が、この中年上司の遺伝子に完全に汚染されてしまう。それだけはどうしても避けなければならない。
「お願いっ、許して……わたしが、生意気だったからですか……? 謝ります、謝りますからぁっ……! なんでも言うこと聞くから、中には出さないで……っ!」
「知るかっ! もう、どうにでもなれ……っ!」
ひろしは遥の髪の毛を乱暴に掴み、後頭部をぐいっと後ろに引っ張った。首が反り返り、天井を向かされた遥の視界に、汗だくで目を血走らせたひろしの顔が逆さまに映り込む。その顔は完全に欲情に支配された、ただの獣の顔だった。
「んんんっ!?」
そのままひろしは、遥の唇を強引に塞いだ。舌が無理やり口腔内に侵入し、唾液を撒き散らしながら乱暴に掻き回す。下半身は激しく打ち付けられながら、口内は上司の舌で完全に蹂躙される。息すらまともにできない圧倒的な暴力の連鎖に、遥の頭は完全にショートし、白目を剥きそうになる。
「んぐぅっ! ふんーっ! んんんっ!!」
「がぁぁっ……! 出るっ……!」
ひろしは遥の髪を掴んだまま、腰の動きを限界まで加速させた。ズバチュッ、ズチュゥゥゥッ!という水音が最高潮に達し、ひろしの下腹部に爆発的な射精のサインが駆け上がる。三度目とは思えないほどの圧倒的な絶頂感が、彼の全身を支配した。
「いやぁぁぁっ!! 中、やだぁぁぁっ!!」
遥は最後の力を振り絞って悲鳴を上げた。しかし、その抵抗はひろしの狂った欲望の前にはあまりにも無力だった。
ドクンッ……ドクンッ!!
「おおぉぉっ!!」
ひろしのペニスが遥の子宮口に激突し、本日三度目となる大量の精液が、彼女の最も奥深い場所へと容赦なく発射された。限界まで拡張され、すでに二回分の精液でタプタプになっていた子宮に、さらに強烈な勢いで白濁液が注ぎ込まれていく。許容量を超えた精液は膣内に収まりきらず、結合部の隙間からゴポッ、ゴポポッという音を立てて溢れ出し、遥の太ももを伝って床へと大量にこぼれ落ちていった。彼女の小さな子宮は、もはや上司の遺伝子を受け入れるための単なる肉の器へと成り下がっていた。この瞬間、彼女の身体は彼によって完全に書き換えられ、二度と元の処女の身体には戻れないという決定的な烙印を押されたのだった。その絶望的な感触が、脳髄の奥深くにまで直接刻み込まれる。
「はぁっ……はぁっ……」
ひろしは荒い息を吐きながら、ゆっくりと遥の身体からペニスを引き抜いた。ズポッというだらしない音とともに、ぽっかりと空いた桜色の穴から、赤と白の入り混じった液体が滝のように流れ出す。
「あ……あぁ……っ……」
遥はもう、泣き叫ぶ気力すら残っていなかった。便器にもたれかかったまま、焦点の合わない虚ろな瞳で宙を見つめている。彼女の純潔な肉体は完全に破壊され、危険日の子宮には上司の精液がたっぷりと蓄えられている。彼女の輝かしい未来は、この狭く汚い空間で、完全に圧殺されたのだ。
(終わった……わたしの、すべて……)
時間停止という絶対的な魔法から始まった、一人の真面目な新入社員の地獄。彼女の頬を伝う冷たい涙は、もう二度と元の平和な日常には戻れないという、完全なる敗北と絶望の証であった。この密室で刻み込まれた恐怖と屈辱の記憶は、彼女の腹の中に残された不快な熱とともに、死ぬまで彼女を苦しめ続けるだろう。彼女はもう、何も考えられなかった。
彼女の意識は完全に白濁し、もはや自分が誰であり、ここで何をしているのかさえ理解できなくなりつつあった。かつて抱いていた仕事への情熱も、ささやかな幸せへの憧れも、すべてはこの薄汚い多目的トイレの床にぶち撒けられた体液とともに、永遠に失われてしまった。圧倒的な暴力と、取り返しのつかない肉体的な蹂躙。一人の男の身勝手な欲望によって、彼女の尊厳は完全に踏みにじられ、泥にまみれたのだ。便器に頬を擦り付けながら、彼女はただ、生気を失った抜け殻のように小さく痙攣を繰り返すことしかできなかった。
便器に寄りかかり、ただ虚空を見つめ続ける遥の背中で、ひろしは満足げにズボンのベルトを締めていた。彼の表情には、一人の女性の人生を完膚なきまでに破壊したという罪悪感など微塵もなく、ただ圧倒的な支配欲とサディズムを満たしたという下劣な達成感だけが漂っていた。この日から、遥は会社でもプライベートでも、彼の完全な奴隷として扱われる運命を背負うことになったのである。

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