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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:同級生編 vol.7(今度は騎乗位で腰を振って)

催眠・精神支配

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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:同級生編 vol.7(今度は騎乗位で腰を振って)

ひろしの不快な精液が体内の最深部で生温かく広がり、美咲は圧倒的な絶望と恐怖でガタガタと震えていた。
しかし、ひろしが手元のスマートフォンを操作すると、催眠の波長がさらに強まり、美咲の意志を無慈悲に上書きしていく。

「次……美咲さんが、上になって……。催眠で……入れて、動いて……。全部、カメラに……映るように……」

美咲の全身が強張る。
さっきまで四つん這いで無理やり貫かれ、体内の奥に危険日にもかかわらず精液を注がれたばかりなのに――
今度は自らの体を動かして、そのおぞましい行為をしろというのだ。

「いや……っ! 私、もう……無理……っ!」

声は激しく震え、涙がまた頬を伝う。
だが、ひろしのスマホが、また冷たく赤いランプを灯し、美咲の恐怖に歪む顔を余さず捉えている。
逆らえば、また動画をゼミのみんなにばらまかれる――そして何より、催眠アプリの命令に身体が完全に支配されている。

ゆっくりと、美咲は催眠の支配と恐怖によって、ひろしの上に無理やり跨らされた。
冷や汗に濡れ、涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった顔、処女の膜を破られ、他人の血と精液でドロドロになった入り口
その無残な入り口が、再びひろしの凶悪な異物に触れる。

自分の震える手で、そっと巨大な先端をつかまされ、血の滲む未開の入り口に添わせられる。

(お願い、見ないで……っ! こんなの……私がやってるんじゃない……っ! やだ、痛い……っ)

心でどれほど懇願しても、身体は逆らえない。
美咲は強制的に腰を沈めさせられ、体内の最深部まで、ひろしの異物をゆっくりと激痛の中で咥え込まされていく。

じわじわと無理やり押し広げられる入り口の感覚、再び異物が奥まで侵入し、傷ついた内壁を無慈悲に抉る。

「痛っ……痛いよぉ……っ! ああぁっ……!」

自分の中で、凶悪な質量がまた一杯に膨らむ。
腰を上下させられるたび、血と粘液が混ざる生々しい音が響く。
体内の奥には、さっき注がれたばかりの生臭い精液がまだ残っていて、それがひろしの異物の動きに合わせて、とろりと無惨に溢れ出す。

「美咲さん……カメラに、もっと顔見せて……。愛してるって言いながら……腰、振って……。そう、もっと……」

ひろしの気弱だが残酷な命令に、美咲は血が滲むほど唇を噛みしめながらも、
小さな両手で彼の胸に縋りつくようにして、強制的に腰を上下に動かさせられ始める。

「ひろし君……好き……愛してる……っ」

言いたくもない破滅の言葉が、唇から無理やりこぼれ落ちる。
体内の奥に、どろりと精液が広がる不快感。
気味の悪い同級生の異物を奥まで咥え込み、激痛の中で痙攣する身体。

「すごいよ、美咲さん……。こんなに動いて……。ほんとに、俺のことが好きなんだね……」

ひろしはカメラを美咲の紅潮した顔に向け、さらに結合部を映すように低い角度から執拗に撮影してくる。
美咲は圧倒的な羞恥と屈辱に顔を青ざめさせながらも、催眠で開発されていく身体が、確かな快楽を拾い始めていた。

傷ついた体内がごりごりと無慈悲に擦り上げられるたび、
最初は激痛だったものが、次第に得体の知れない熱と痺れに変わっていく。
美咲の口からは、苦痛の悲鳴に混じって、甘く乱れた喘ぎ声が漏れ出し始めた。

「っ……あ、ひろし君……っ! ああっ……んっ! 私、あなたのこと……全部、欲しい……っ」

涙を零しながら、催眠によって無理やり愛の言葉を囁かされる。
だが、その声はもはや苦痛だけではなく、抑えきれない快感の震えを帯びていた。
美咲は何度も腰を沈めさせられ、
異物を根元まで咥え込んで、
自分の血と愛液に塗れた入り口でひろしを嫌でも受け止めさせられる。

体内はもう、精液と血でぐちょぐちょになり、
二人の繋がる場所からはおぞましい音が響く。

「ほら、もっと顔見せて……声も聞かせて……。美咲さんだけの愛、囁いて……」

ひろしの命令に、美咲はカメラを絶望の瞳で見つめて、
声をガクガクと震わせながら偽りの言葉を囁き続けさせられる。

「ひろし君……愛してる……っ。あなたのものになりたいの……っ。全部、全部受け止めるから……もっと、もっとして……っ」

(違うっ! 全部嘘……痛いだけ、苦しいだけっ! お腹が裂けちゃうよぉ……っ)

激痛で身体はもう限界に近いのに、
催眠の支配は美咲の身体を休ませてはくれない。

ひろしの胸に爪を立て、
腰を前後に、上下に、
自分の意志ではない動きで激しく、無慈悲に突き上げさせられ続ける。

カメラのレンズの奥で、美咲の絶望に歪む表情、涙と鼻水に塗れた顔、
そして体内の奥まで無理やり異物を迎え入れて強引に動かされる無残な姿が、余すことなく冷酷に記録されていく――

もう、美咲には逃げ場も、尊厳を取り戻す術もなかった。
圧倒的な羞恥と、身体の奥から湧き上がるおぞましい快感。
すべてが傷ついた体内の奥で渦巻き、
彼女はただ、甘い喘ぎ声を上げながら必死に腰を振らされ続けるしかなかった。

美咲はひろしの上で、体内に根元まで異物を呑み込まされ、ビクンビクンと腰を振り続けていた。
太ももは痙攣し、息は過呼吸のように乱れ、全身は冷や汗と情欲の汗で濡れている。
自分の中に溢れたばかりの精液が、動くたびに体内で不快にかき混ぜられ、血と愛液と混じってとろとろと流れ出す。
圧倒的な絶望に涙が止まらないのに、身体の奥は、とろけるような熱に浮かされて、もうどうにもならなかった。

ひろしが下から不器用に腰を突き上げるたび、

「美咲さん、もっと……感じてる顔、声に出して……。自分が悦んでるところ……ちゃんと、カメラに見せて……」

命令の声に、絶望が真っ黒に広がる。
それでも、抗えない。
カメラのレンズの奥から、ゼミのみんなに全てを覗かれているような恐怖を感じているのに、
快感に溺れ始めた美咲の身体は止まらなかった。

入り口はすでに、奥まで限界を超えて広げられ、
巨大な根元まで血に塗れて咥え込まされるたび、
体内が引き裂かれるような痛みは、今や強烈な快感の波へと変貌していた。

「ひろし君……あっ、ああっ……! すごい……おく、すごいぃ……っ!」

自分でもコントロールできない喘ぎ声が、喉の奥から漏れ出す。
頭では拒絶しているのに、身体は気味の悪い同級生に蹂躙されながら、とろけるような快楽を味わわされている。

「美咲さん……もっと……俺の全部、欲しいんだろ……? 全部、俺に見せて……ほら、腰……止めないで……」

ひろしが気弱に、だが残酷に命じ、美咲の腰を両手で無理やり押し下げる。
凶悪な先端が、最も奥の脆い部分までごりごりと無慈悲に抉って、
身体の芯から気絶しそうなほどの快感が走る。

「んあっ、あぁっ……! ダメっ、そんな奥ぅ……っ!」

美咲は泣き叫びながら、それでも催眠によって、無意識にひろしの異物をさらに奥まで受け入れさせられてしまう。
快感の中で腰を上下に、前後に――乱暴なくらい激しく振らされる。

カメラは美咲の顔を、涙と快楽でぐしゃぐしゃになったその瞬間を、余すことなく冷酷に捉えている。
もう、美咲の尊厳も人生もすべてが破壊されていく。

「ひろし君……ああっ、んんっ……! いくっ、いっちゃうぅっ!」

「限界まで……美咲さん、自分で……イッてごらん……。
カメラに全部見せながら……愛してるって言いながら……」

涙と鼻水をこぼしながら、美咲は快感の淵でひろしを見下ろし、

「ひろし君……愛してる、愛してる……っ! あなたのなかで、私、イッちゃうぅ……っ!」

腰を一番下まで無理やり沈めさせられた瞬間、
体内の最も奥深くが、極限の快楽に耐えきれず、限界を超えて激しく痙攣した。

「ひろし君っ、あっ、ああっ、いくぅぅっ――!!」

美咲の入り口が、快感のあまり異物をきゅううっと強く締め付けて痙攣し、
全身が絶頂で大きく跳ねる。
あまりの快楽と絶望に意識が白く飛び、
体内の奥で恍惚の痙攣が繰り返し爆ぜる。

それは、快楽による絶頂などでは決してなく――
極限の苦痛と恐怖、完全な絶望によって引き起こされた、肉体の限界を知らせる悲鳴だった。

カメラの前で、美咲は苦痛に身体を反り返らせ、
泣き叫ぶような絶叫を晒しながら、
体内の奥に同級生の異物を根元まで呑み込んだまま、ビクビクと無惨に震え続けた。

太ももを激しく痙攣させ、冷や汗と涙にまみれて、
美咲はひろしの上で、苦痛に体内を痙攣させながら何度も悲鳴を上げ、
人生のすべてを破壊されるその瞬間を、カメラに永遠に焼き付けられてしまった――

圧倒的な絶望と激痛、恐怖の狭間で、
彼女の心と身体は、完全に壊れていくのだった。

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