【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:vol.7(同級生編・拒否するが騎乗位で入れられる)

催眠・精神支配

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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:vol.7(同級生編・拒否するが騎乗位で入れられる)

喉の奥に無理やり流し込まれた生臭い液体の味が、遥の舌にべっとりと張り付いている。
咽せ返るようなその不快感に、遥はただ絶望の涙を流しながら、ひろしの狭く薄暗い部屋のベッドに座り込んでいた。
全裸のまま、肩を震わせる彼女の視界は、屈辱と恐怖で完全に滲んでいる。
つい数分前まで、同じ大学の同級生であるひろしの下半身を無理やり咥え込まされ、処女の口内に彼のおぞましい欲望の証をぶちまけられたのだ。

(やだ……っ。気持ち悪い、気持ち悪いよぉ……っ! 私、なんでこんなことされてるの……? 同級生の下半身なんて、絶対に見たくもなかったのに……っ!)

心の中でいくら絶叫しても、催眠アプリに支配された身体は微動だにしない。
スマートフォンの画面が放つ不気味な光が、遥の脳を根本から縛り付け、自意識を残したまま命令に服従するただの人形へと彼女を堕としていた。
そんな遥の足元で、ひろしは仰向けになり、荒い息を吐きながら熱っぽい視線を遥に向けていた。
彼の手には、事の一部始終を録画しているスマートフォンが握られている。

「遥さん……ずっと、君のことが好きだったんだ。大学で初めて見た時から……ずっと」

ひろしの口から発せられたのは、歪んだ告白だった。
普段は教室の隅で大人しくしている地味な青年が、いまや遥のすべてを暴力的に支配し、その上で純愛を語っている。
その矛盾と狂気に、遥は背筋が凍るような恐怖を覚えた。

(好き……? 好きなら、どうしてこんなひどいことするの……っ! 録画して、無理やり舐めさせて……これのどこが好きって言うの……っ!)

遥の心臓が警鐘を鳴らすように激しく打ち付ける。
ひろしの目は、怯える遥の裸体を嘗め回すように見つめ、その下半身は再び凶悪な熱を取り戻し、真っ直ぐに天を突いていた。
これから何が起こるのか。処女である遥にも、その絶望的な未来がはっきりと理解できた。

「ねぇ、遥さん……俺の上に、跨って……。騎乗位で、ゆっくり、入れてみて……?」

優しく、懇願するような、ひろしの粘つく声が部屋に響く。
その言葉が遥の脳に到達した瞬間、彼女の身体が勝手に動き始めた。

「あ……っ! いやっ、いやぁっ! やめて……っ! そんなの、絶対に無理……っ!」

遥の口から、悲痛な叫びが漏れる。
絶対に嫌だ。処女の膜を、こんな気味の悪い同級生に破られるなんて。しかも無理やり跨らされて、強制的に挿入するような姿勢をとらされるなんて、圧倒的な羞恥と激痛が待っているに決まっている。
脳が全力で拒否の信号を出すのに、遥の膝は無慈悲にもベッドにすり寄り、仰向けになるひろしの太ももの上へと移動していく。
膝をつき、腰を浮かせた情けない体勢。遥の未開の入り口が、男の硬い異物の上に晒される。

(やめて、お願い……っ! 足、動かないで……! 逃げたいのに、どうして……っ! 怖い、怖いよぉ……っ!)

涙がボロボロとシーツにこぼれ落ちる。
見下ろせば、ひろしの太く赤黒い肉塊が、遥の秘所を待ち構えるようにそそり立っていた。
そのおぞましい質感と大きさに、遥は恐怖で気が狂いそうだった。
あんなものが自分の体の中に入ってくるなど、物理的に不可能だと直感が告げている。

「大丈夫だよ、遥さん……。俺が無理やりするんじゃなくて、君が自分で動くんだから……。ゆっくり、君のペースで……」

ひろしは気弱な笑みを浮かべながら、スマートフォンで遥の絶望に満ちた表情を録画し続けている。
優しさを装いながら、逃げ道を完全に塞ぐその冷酷な命令。
遥の震える手が、勝手にひろしの腹部に置かれ、体重を支える。
そして、腰が、ゆっくりと、極めてゆっくりと沈み始めた。

「やだ……っ! 嫌、嫌ぁっ……! 怖いよぉ……っ! 痛い、絶対痛い……っ!」

遥の言葉通り、男の先端が未開の入り口に触れた瞬間、強烈な異物感が遥の脳を貫いた。
ぞわぞわと皮膚が泡立ち、生理的な拒絶感が全身を駆け巡る。
それ以上進めば壊れてしまう。本能がそう叫んでいるのに、催眠の支配は遥の腰をさらに下へと引きずり下ろす。

ぐぐっ……と、入り口の粘膜が無理やり押し広げられる感覚。
処女の狭い通り道が、想定外の太さに悲鳴を上げ、皮膚がピキピキと引き延ばされる。
激痛が走った。

「い、いっ……! 痛いぃっ……! 痛い、痛い、痛いぃぃっ!!」

声にならない絶叫が部屋に響き渡る。
内臓を直接引き裂かれるような、圧倒的な痛覚。
遥は両手でひろしの腹を強く押し返し、反射的に逃げようとするが、腕の力すら催眠によって制御され、腰は少しも浮き上がらない。
逆に、さらに体重をかけさせられ、男の肉塊がミリ単位で体内へと潜り込んでくる。

(裂ける……っ! お腹の下が裂けちゃう……っ! 痛い、痛いよぉ……! お母さん、助けて……っ!)

体内を裂くような痛みが走りる音が、遥の耳にだけ確かに響いた。
処女の膜が破られ、激痛が最高潮に達する。
目の前が真っ白になり、息ができなくなる。
足の付け根から、生温かい鮮血がと太ももを伝い落ちるのを感じた。

「あ……すごい……。遥さんの中、すごく熱くて……キツい……。本当に入ったんだ……」

ひろしの恍惚とした声が、遥の耳にまとわりつく。
男の硬い異物は、ついに一番太い部分まで遥の体内に侵入し、彼女の処女を完全に奪い去った。
遥の腰はひろしの根元まで深く沈み込み、体内にはおぞましいほどの圧迫感と、鈍く焼け付くような激痛だけが満ちている。

「うぅっ……ひぐっ……あぁぁっ……!」

遥は完全に泣き崩れていた。
痛みと絶望で首をだらりと垂らし、ひろしの胸元に涙と鼻水をボロボロとこぼす。
自分が同級生に処女を奪われ、その凶悪な男根を体内にすっぽりと咥え込んでいるという現実。
それを直視させられる羞恥が、痛みを凌駕する勢いで遥の心を削り取る。

だが、地獄はまだ終わっていなかった。
ひろしはスマートフォンのアングルを調整し、二人が結合している部分——処女の血が滲み、遥の秘所が大きく押し広げられている生々しい光景を大写しにする。

「遥さん……すごく、綺麗だよ。君の初めてを、俺がもらったんだね……。さあ、そのまま……ゆっくり腰を動かしてみて……?」

(うそ……っ! やめて、これ以上動いたら……本当に、死んじゃう……っ! 痛いのに……やめてよぉ……っ!)

遥の心からの拒絶を嘲笑うように、催眠の命令が冷酷に下される。
遥の震える膝が力を込め、腰がゆっくりと上へと浮き上がり始めた。
体内で、男の太い肉塊が粘膜を擦り上げる。
その摩擦は、快感など一切ない、純粋な激痛となって遥の内臓を突き上げた。

「いっ……! あ、あぁっ……! いだぃっ、やだぁっ……!」

腰が浮き、再び沈み込む。
ずぶり、と鈍い音がして、ひろしの異物がさらに奥へと突き進む。
一番奥の、決して触れられてはならない柔らかな壁に、硬い先端がゴツンと当たる。
内臓を直接殴られたような衝撃に、遥は大きく身をのけぞらせ、声にならない悲鳴を上げた。

(あ……あぁ……っ。お腹の中を、かき回されてる……っ。痛い、気持ち悪い……こんなの、人間が耐えられる痛みじゃない……っ!)

遥の視線は宙を彷徨い、白目を剥きそうになるほど苦痛に喘ぐ。
それでも腰の動きは止まらない。
上下に、ゆっくりと、しかし確実に、処女の傷口を広げるように動かされ続ける。
シーツには無惨な血の跡が広がり、部屋には肉と肉がぶつかるおぞましい水音と、遥の絶望に満ちた泣き声だけが響き渡る。

「すごい……遥さんが、俺の上で……腰を振ってる……。夢みたいだ……」

ひろしはまるで遥の痛みなど見えていないかのように、ただ自分の欲望を満たすことだけに夢中になっていた。
遥の苦痛に歪んだ顔も、涙も、血を流して犯される姿も、彼にとっては歪んだ愛情の成就でしかなかった。

「や、あ……っ! いたいっ、ぬいて、ぬいてぇっ……!」

言葉にならない懇願を繰り返す遥。
しかしその口から出る言葉とは裏腹に、彼女の腰はますます激しく、深くひろしの肉塊を咥え込みながら上下運動を繰り返していく。
逃げ場のない密室で、同級生のカメラに見下ろされながら。
遥はただ絶望の中で、処女喪失の圧倒的な激痛と屈辱に引き裂かれ続けていた——。

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