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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.5(憎悪を込めて睨みつける)

二次創作・パロディ

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【憎悪】折れない心 —— 激痛で滲む視界

最後まで男に服従することを拒絶し、指導室から逃げ出そうとした御坂美琴だったが、その強気な抵抗は、大人の男の圧倒的な暴力の前にはあまりにも無力だった。
服を力ずくで引き裂かれ、全裸にひん剥かれた挙句、誰にも触れられたことのない純潔を巨大な肉棒によって容赦なく蹂躙されてしまった。
薄い処女膜が破られ、真っ赤な鮮血がシーツを汚していく。
骨盤が砕けそうなほどの激痛と、内臓を直接かき回されるような圧倒的な暴力的なレイプ。
並の少女であれば、その恐怖と苦痛だけで完全に精神が崩壊し、現実逃避をしていてもおかしくないほどの地獄だった。
しかし、学園都市の第三位『超電磁砲』としての彼女の誇り高き心は、まだ完全には折れていなかった。

「……く、……はぁっ……! 殺してやる……っ! あんたなんか……絶対に、絶対に許さない……!!」

激痛で視界が滲み、涙がボロボロとこぼれ落ちているにも関わらず、美琴は坂口を殺意すら籠もった瞳で激しく睨みつけた。
自分を暴力でねじ伏せ、誇りを踏みにじり、ただの肉便器として扱おうとするこの下劣な男に、絶対に屈したくなかった。
どれだけ身体を犯されようとも、心まで汚されることだけは断固として拒絶し続ける。

「……ほう。処女を力ずくで散らされて、血まみれになって犯されてるくせに、まだそんな生意気な目つきができるのか。
大したプライドだ。だがな御坂……お前のその強情な心が、いつまでその淫乱な肉体の反応に耐えられるかな?」

ズギュゥゥゥゥッッ!! ゴチュュッ!!

「——っっ!!!! ……ぁ、あ、ぁぁっ!! や、だっ、だめぇっ!!」

坂口が、美琴の最も敏感な子宮口を全力で殴りつけるように深く突き入れた瞬間。
彼女の激しい憎悪の言葉は、強制的な快楽の悲鳴によってあっけなく遮られた。
美琴の強靭な意志とは完全に裏腹に、彼女の肉体は初めて味わう大人の男の極太の肉棒の暴力的な刺激に、完全に調教され始めていた。
激痛の奥底から、脳髄を直接溶かすような強烈な快感がじわじわと全身に広がり、男を睨みつけているはずの彼女の口から、甘ったるく淫らな吐息が漏れ出してしまう。
彼女の未熟な秘裂は、巨大な異物が出入りするたびに真っ赤に裏返り、自ら男の肉塊を求めるようにギュウギュウと激しく収縮していた。
さらに、絶え間なく分泌される大量の愛液が、激しいピストンの摩擦音を下劣な水音へと変え、密室に淫靡に響き渡る。

(……くそっ……! 身体が……言うことを聞かない……っ! こんな男のおちんぽで……どうして、こんなに気持ちよくなっちゃうの……っ!?)

「ハッ! 良い顔するじゃねえか!! 口では俺を殺してやるとか言いながら、下の口は俺のチンポに狂ってメチャクチャ正直に反応してやがる!!
ほら!! お前のその生意気なプライドと、淫乱なメスの本能、どっちが勝つか試してやろうぜ!!」

パンッ!! パンッ!! ズチュュッ! グチュグチュッ!!

「……あ、……ぁぁ……っ、……やめ……ひぐっ……きもち、いい……っ」

坂口の容赦のない暴力的なピストンが続くたびに、美琴の理性は快楽の濁流によって削り取られていく。
自分を力ずくでレイプしている憎き男のチンポによって、信じられないほどの快感を味わわされているという絶対的な屈辱。
それでも彼女は睨みつけることをやめようとしなかったが、肉体の限界はとっくに超えていた。
雷に打たれたように弓なりに反り返った彼女の身体から、透明なよだれがツーッと垂れ流される。

「行くぞ御坂!! お前がどれだけ俺を憎もうが、お前の身体は完全に俺の種を欲しがる淫乱なゴミ箱なんだよ!!
ほら、俺の極上の精液で腹の中をパンパンにして絶頂しな!!」

「あ、あっ、ああっ!! くるっ、こないでぇっ!!」

ズガァァァンッ!!
強烈な圧力と共に、大人の男の濃厚な白濁液が、美琴の最奥へと容赦なくぶち撒けられた。
ドピュッ!! ビュルルルゥゥッッ!!

熱く生臭い男の遺伝子が、処女を散らされたばかりの未熟な子宮をパンパンに満たしていく。
その究極の充足感に、美琴の身体は限界を超えて大きく跳ね上がり、男を憎悪で睨みつけていたはずの瞳が白目を剥き、ガクガクと痙攣して激しい絶頂を迎えた。
自らの秘裂から大量のを噴水のように噴き出しながら、彼女は完全に快楽の奴隷として歓喜のよだれを垂らし続けた。

「……ハッ。どんなに俺を睨みつけようが、結局は暴力と快楽の前にひれ伏すしかないただのメス豚だな。
さあ、御坂。お前がその無駄なプライドをいつまで保てるか見物だ。
このまま一生、俺のチンポの気持ちよさに逆らえない自分を憎みながら、永遠に犯され続ける地獄を味わうか。
それとも、そのちっぽけなプライドを捨てて、俺の靴を舐めて『どうか私を肉便器にしてください』って土下座でもして許しを乞うか。
それとも……あまりの快感と屈辱に耐えきれなくなって、一切の感情を捨てて何もかも諦める空っぽのダッチワイフになるか。
お前が完全に『人間』を捨てるための、最後の選択だ。……さあ、どうする?」

坂口は、精液とよだれでぐちゃぐちゃになった美琴の顔を冷酷に見下ろした。
どんなに強い意志を持っていようと、自分の肉体が完全に快楽の奴隷に成り下がってしまったという『絶対的な事実』だけが、彼女を縛り付けている。
屈辱に耐えきれず土下座をするか、それとも心を完全に閉ざして諦めるか。
人間としての最後の尊厳をどのように終わらせるか、彼女は究極の絶望的な決断を迫られていた。


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