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【END】出口のない絶望 —— 密室の完全奴隷ルート
放課後の進路指導室。
かつて、学園都市の第三位『超電磁砲』として、誰にも屈しない強靭な意志とプライドを持っていた御坂美琴。
あの日、録音データで脅されながらも、彼女は最後まで坂口を憎しみのこもった瞳で睨みつけ、決して屈しまいと抵抗を試みた。
だが、その反抗心が逆に男の加虐心を極限まで煽り、彼女は暴力的なピストンと執拗なクリトリスへの責めを同時に受け続けることとなった。
激痛と恐怖を強制的に『絶対的な快楽』へと反転させられるという究極の精神破壊を受けた結果、彼女の憎しみに燃えていたはずの脳髄は真っ白に焼き切れ、完全にトロトロに溶かされてしまった。
そして、全裸で犬用の首輪をつけられたまま、土下座をして泣きながら男の肉棒を舐め上げ、自らを『肉便器』と呼んで服従を誓ったのだ。
その瞬間、人間・御坂美琴としての尊厳は完全に死に絶え、彼女はもはや一人の少女ではなく、ただ男に奉仕し、精液を流し込まれるためだけに存在する『完全な奴隷』へと成り果ててしまったのである。
(……あ、……ご主人様の足音……。私のご主人様が、来てくれた……)
夕闇が迫る密室の冷たい床の上。
美琴は全裸のまま、首に『坂口専用・肉便器』と書かれた太い革首輪をつけられ、四つん這いで待機していた。
あの日以来、彼女はこの密室で坂口を待つ間、人間として振る舞うことすら許されなくなったのだ。
かつて男を睨みつけていた瞳は今や完全に焦点が合わず、虚空を彷徨いながらも、耳だけはドアの向こうの足音を敏感に拾っている。
心は完全に死んでいるというのに、彼女の未熟な秘裂だけは、男が来る時間を迎えたというだけで条件反射的に激しくヒクつき、透明な愛液をボタボタと床にこぼし続けていた。
ガチャリ、と扉が開く。
「……ほう。今日もちゃんと四つん這いで待っていたか、俺の可愛い肉便器」
「……あ、……ぅ……。……おかえり、なさい……ませ……っ、ご主人様……っ」
美琴は、坂口の姿を見るなり、這うようにして彼の足元へとすり寄った。
そして、自ら彼のズボンのチャックを下ろし、中から飛び出してきた醜悪に怒張した肉柱を両手で大切に包み込むと、うっとりとした表情で頬ずりをしたのだ。
「ハッ、あんなに憎しみで俺を殺しそうな目で睨みつけていた生意気なガキが、今じゃ完全に俺のチンポに依存しきった便器だな。……ほら、今日はどれくらいお前の穴が濡れてるか、見せてみろ」
「は、はいぃっ……! 見てください、ご主人様……っ。私のおまた、ご主人様のおちんぽが欲しくて、こんなにビクビクしてますぅっ……!」
感情のない声で、美琴は自ら両手で真っ白な太ももを大きく押し広げ、発情しきった秘裂を坂口に見せつけた。
「……本当に卑しい穴だ。よし、ご褒美にたっぷり犯してやる」
坂口は、躊躇なく美琴を教卓の上に仰向けに押し倒した。
そして、潤滑油など一切使わず、完全に怒張した巨大な肉柱を、前から秘裂の奥へと一気に根元まで突き入れた。
ズギュゥゥゥゥッッ!!!
「ああああぁぁぁっ!! ひぎっ、ぃぃっ!! きたっ、ご主人様の太くて硬いの、奥まで、きたぁぁっ!!」
内臓を抉り抜くような圧倒的な暴力と、狭い穴が無理やり満たされる狂おしいまでの充実感。
完全に調教され尽くした美琴の身体は、あの日感じた激痛をすべて『極上の快楽』として処理するようになっていた。
彼女の膣肉は、巨大な異物が入ってくるや否や、まるで腹を空かせた獣のようにギュウギュウと吸い付いた。
「ほら、鳴け! 俺にレイプされてどれくらい気持ちいいか、もっと大きな声で鳴いてみろ!!」
パンッ! パンッ! ズチュュッ! グチュグチュッ!!
激しい肉のぶつかり合う音と、大量の愛液が掻き回される下劣な水音が、密室に果てしなく響き続ける。
美琴は仰向けのまま激しく打ち付けられ、未熟な胸を激しく揺らしながら、狂ったように嬌声を上げ続けた。
(ああぁぁっ……気持ちいい……っ。私、もうご主人様に犯されないと、生きていけないっ……。私は、ただのご主人様専用の肉便器……っ)
「行くぞ、御坂!! お前みたいな完全に心が折れたダッチワイフの腹の中、俺の極上の精液でパンパンに膨らませてやる!! 搾り取れ!!」
「あ、あっ、ああっ!! くるっ、ご主人様の、あついのが……っ、私の子宮に、くるぅぅッッ!!」
ズガァァァンッ!! と、坂口の腰が限界まで深く沈み込んだ。
ドピュッ!! ビュルルルゥゥッッ!!
強烈な圧力と共に、大人の男の濃厚な白濁液が、美琴の最も柔らかな最奥へと容赦なくぶち撒けられた。
熱く、生臭い、自分を完全に屈服させた男の遺伝子。
美琴の身体は限界を超えて大きく跳ね上がり、白目を剥きながらガクガクと痙攣して激しい絶頂を迎えた。
自分の膣内が男の精液でパンパンに満たされていく感覚に、彼女の口からは歓喜のよだれが止めどなく溢れ出し、大量の潮を噴き出す。
完全に自我を喪失し、自らの存在意義すらすべて放棄した末にたどり着いた、絶対的な屈服と隷属の果て。
彼女の未来は、ただこの密室で、首輪をつけられた『生きる排泄口』として、永遠に消費され続けるだけの残酷なものへと確定したのであった。
かつての強靭な意志はもうどこにもなく、彼女の瞳はただ、次に男から与えられる快楽だけを求め続ける空虚な穴へと成り果てていた。
進路指導室の扉が閉ざされるたびに、学園都市の第三位としての誇りは永遠の闇の中へと消え去り、彼女は名もなき一個の肉奴隷として、終わりのない絶望の泥沼へと深く沈んでいくのであった。
もう二度と、彼女が人間としての尊厳を取り戻すことはない。
【BAD END】出口のない密室地獄へ墜ちる

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