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新歓コンパで罰ゲーム、貫かれた処女膜(初挿入(遥))

学園・サークル

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【サークル罰ゲーム】無垢な処女の陵辱:vol.7(初挿入・遥)

冷たくて無遠慮な他人の指の暴力的な感触が、無防備に開かされた遥の内ももを執拗に這い回る。

そして、今まで自分ですら触れたことのなかったような、デリケートな粘膜の奥の奥まで、まるで実験動物の腹を探るようにズブズブとえぐり込んでくる。

カシャッ、ピピッ、カシャシャシャシャッ――。

男たちの持つ複数のスマホの無機質なシャッター音と、目を射るような白いフラッシュの嵐が止まないまま。

遥の白く細い両脚は、複数の男たちの腕によって力任せに左右へ大きく広げられ、完全に関節が固定されていた。

未開の秘部を限界まで曝け出したその惨めな姿は、まるで解剖台の上で鑑賞される哀れな肉塊のようだった。

彼女はもう、自分の最も隠すべき部分がどれだけ無様に晒され、男たちの視線に蹂躙されているかを、嫌というほど自覚させられていた。

恐怖と羞恥で全身から冷たい汗が噴き出し、ガタガタと歯の根が合わないほど震え続けている。

そこに、男の太い指が容赦なくねじ込まれ、すべての“清らかな姿”を残酷なまでにぶち壊していく。

「やめて……っ、おねがい……」と拒絶の言葉を喉まで出しかけても、圧倒的な暴力と異常な状況の前に、その声はただの掠れた喘鳴となって霧散してしまっていた。

羞恥が、恐怖が、そしてなにより……

今まで一度も経験したことのない、下腹部の奥を直接かき回されるような強烈な異物感が、彼女の全身の自由を完全に奪っていた。

そんな、身動き一つとれない遥の股の間に、ひろしが膝をついてゆっくりとしゃがみ込む。

「遥ちゃん……準備、できてるみたいだね。もう逃げられないよ」

その静かで、しかし獲物を完全に追い詰めた肉食獣のような言葉に、遥は本能的な恐怖で小さく首を横に振ろうとした。

でも、声にならなかった。首すら動かせなかった。

恐怖で呼吸さえもまともにできないのに、男たちの手によって身体は完璧にホールドされている。

自分がこれから何をされるのか、どうなってしまうのか、未知の恐怖で頭がおかしくなりそうだった。

ひろしの大きく分厚い手が、遥の膝をさらに外側へと強く押し開く。

空気に晒され、完全に無防備になったピンク色の未開の柔肉が、冷気に触れてブルブルと小刻みに震えた。

その震える処女の中心に、ひろしの怒張した先端が、残酷なほど正確に押し当てられる。

――見た。

遥の怯えきった瞳は、自分を貫こうとしている巨大な狂気を、はっきりと見た。

いま、自分の小さな身体の中に無理やり入ろうとしている――

赤黒く充血し、脈を打つ、硬く太く膨らんだ“男”という圧倒的な暴力の証。

(……嘘……あんなの……っ、はいるわけない……っ)

こんな巨大なものが、自分の中に入るはずがない。裂けてしまう。絶対に壊れてしまう。

本能が激しく警鐘を鳴らし、全身の毛穴という毛穴から氷のような冷や汗が噴き出す。

「大丈夫、最初は優しくするから。力抜いて」

甘く囁かれたその言葉は、もはや死刑宣告にしか聞こえなかった。

逃げられない。

もう、どうすることもできない。

誰も助けてくれない。

遥が絶望に目をギュッと閉じた瞬間、ひろしの腰が、静かに、しかし情赦のない力強さで前へ進んだ。

男の巨大な肉塊の先端が、遥の未開の秘所の入り口にメリッと食い込んだ瞬間――

彼女の全身が、ビクンッ!とバネのように激しく跳ね上がった。

「……っ!! ひぃっ……!」

呼吸が止まった。

熱い。

硬い。

そして、なにより……痛い。

今まで誰も触れたことのない、固く閉ざされた処女の入り口が、規格外の巨大な異物によって無理やり押し広げられる感覚。

熱を持った鉄の杭をねじ込まれているかのような、強烈な圧迫感と侵入の恐怖。

潤いなど皆無の乾いた粘膜が、無理やり引き伸ばされ、悲鳴を上げる。

遥の分厚い純潔の膜が、最後の抵抗を見せる。

これ以上は入れないでと、膣壁が本能的にギュッと収縮して異物を押し出そうとする。

それでも、ひろしの腰は止まることなく、遥の弱い抵抗など意に介さず、メチッ、ズズッ……と肉が裂けるような鈍い音を立てて確実に進んでいく。

「い、痛い……っ、痛いっ! やぁっ……割れる、割れちゃうっ……ああっ!」

遥の大きな瞳から、ついにボロボロと大粒の涙が溢れ出した。

快感など、微塵もない。

ただただ、自分の大切な身体が破壊されていく恐怖と、肉が引き裂かれるような鮮烈な激痛だけがそこにあった。

男たちに見られ、撮影されている羞恥すら、この瞬間は圧倒的な痛みに塗りつぶされて吹き飛んでいた。

そして――ひろしの先端が、ついに最も厚い膜の壁に到達し、それを容赦なく押し破った瞬間。

ブツンッ、という生々しい破壊の感覚が遥の脳髄を直撃した。

「っ……あ、あぁぁぁぁっ……!!」

声にならない絶叫が、喉の奥で悲痛な悲鳴となって弾けた。

強烈な破瓜の痛みと共に、股間の奥からじわりと生温かい血の匂いが滲むのを感じる。

確かに“何か”が決定的に破れ、二度と元には戻らなくなった感覚。

それは物理的な処女膜の喪失であり、同時に、

彼女の心の中にあった“純潔な少女”という尊厳そのものが、男の暴力的な欲望によって完全にへし折られ、蹂躙された瞬間でもあった。

「……一番奥まで、全部入ったよ、遥ちゃん。すげぇ締まる……」

ひろしの低く上ずった声が、ひどく遠くに聞こえる。

遥は、ただ涙でぐしゃぐしゃになった顔で天井を見開き、ガタガタと顎を震わせたまま、

自分の下腹部の奥深く、腹の底にまで、巨大な“男の異物”が突き刺さっているという残酷な現実を、強烈な鈍痛とともに受け入れるしかなかった。

(お腹の中が……いっぱいで……苦しい……っ、痛い……)

そして――

休む間もなく、ひろしの腰が、遥の身体に深く突き刺さったまま、静かに、そしてゆっくりと前後に動き始めた。

ズチュッ、ズブッ……。

圧倒的な圧迫感。

内臓を引きずり出されるような、強烈な摩擦。

乾ききった膣内を、男の太い肉棒が抜き差しされるたびに、傷ついたばかりの柔肉がゴリゴリと無惨に削られ、腹の底にズーンと重い鈍痛が響く。

「あぐっ……痛っ、いやぁっ……やめてぇっ、抜いてっ……!」

快感などあるはずがない。

ただ、自分の身体が自分のものでなくなり、男の欲望を処理するための単なる肉壺へと無理やり作り変えられていくような、圧倒的な暴力性と無力感。

背後では、フラッシュの光が残酷にまたたき、まだカメラのシャッター音が無数に鳴り響いていた。

遥の純潔が奪われ、苦痛に泣き叫ぶその“初めて”の無惨な姿が、今この瞬間も、男たちのスマホに永遠の娯楽として記録され続けている。

それがどれほど取り返しのつかない絶望なのか。

その現実すらも、遥の意識の中では、腹の底を突き上げる強烈な異物感と激痛によって白く霞んでしまっていた。

「遥、痛い? でも……超キツくて最高だよ。中で血が出てるのわかるわ……。もっと奥まで突かせてよ」

ひろしの興奮しきった吐息が首筋にねっとりと吹きかかる。

遥は、ただ首を横に振りながら、しゃくり上げるように泣き続けた。

「い、たい……っ、お腹の奥……破けちゃう……っ、やぁっ……!」

ひろしがさらに無情な力を込め、容赦なく深く腰を打ち付ける。

パンッ、パンッという肉と肉が激しくぶつかり合う音が、居酒屋の密室に下品に響き渡る。

遥の膣壁が、異物の暴力的な侵入に圧倒され、悲鳴を上げながらも、徐々に男の太い形に合わせて無理やり押し広げられ、馴染まされていく。

自分の小さな身体が、男の巨大な欲望を受け入れるためだけの器へと強制的に作り変えられていくのを、遥は皮膚の奥、腹の底の鈍痛の中で、絶望とともに理解していた。

撮られながら。

無数の男に見世物にされながら。

愛や優しさなど微塵もない、ただの罰ゲームという名の暴力的な凌辱。

――その夜、遥の純潔な身体の中に突き刺さったのは、

巨大な男の肉塊だけではなかった。

一生消えることのない深い絶望、無力感、激しい痛み、そして男という圧倒的な暴力への完全なる屈服。

すべてが、冷酷なフラッシュの光の中で、彼女の腹の底深くにまで、容赦なく刻み込まれていったのだった。

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