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【契約書の罠】遥の撮影:vol.6(挿れたくないのに、腰の動きで入ってしまう)

犯罪・強制

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【契約】契約書の罠、遥の撮影(挿れたくないのに、腰の動きで入ってしまう)vol.6

危険日という絶望的なタイミングでの騎乗位。
極限状態の中で中腰の姿勢を強いられ、遥の太腿の筋肉はすでに限界を超えて悲鳴を上げていた。
足がプルプルと痙攣し、少しでも気を抜けば重力に従って身体が下へと落ちてしまう。
そしてその真下には、彼女の純潔な柔肉を貫かんと待ち構える、太く凶悪な肉棒が屹立しているのだ。

「ひぐっ……うぅ……っ……も、無理……です……っ」

「無理じゃないだろ。ほら、ちゃんと足で踏ん張れ。自分から俺のに乗っかっちゃうぞ?」

ひろしは下劣な笑みを浮かべたまま、わざと遥の腰を支えていた手を離した。
途端に、遥の全体重が彼女自身の震える両足に重くのしかかる。
これ以上耐えきれず、ガクンと膝が折れそうになるのを、気力だけで必死に堪える。
だが、その微かな上下運動すらも、秘部の粘膜に恐ろしいほどの刺激を与えていた。

ズチュ……ニュル……。

布越しではない。
黒いレースの極小ショーツはすでに大きく横にずらされ、赤黒い亀頭が遥の無防備な割れ目に直接押し当てられている状態だった。
腰がわずかに沈むたびに、硬い先端が閉ざされた入り口を強烈に圧迫し、無理やり抉り開けようとする。

(だめ……っ……はいる……っ……!)

「いやぁっ! やだっ……! ほんとに、むりっ……!!」

危険日。
妊娠という取り返しのつかない恐怖が、遥の頭の中をパニック状態に陥らせる。
絶対に入れないと言っていたのに、男の言葉など最初から信用できなかったのだ。
どうにかして逃れようと、遥は泣き叫びながらソファの上で身を捩った。

だが、それが致命的な引き金となってしまった。
疲労困憊の足で無理に動こうとした瞬間、プツンと糸が切れたように太腿の力が完全に抜け落ちてしまったのだ。

「あっ……!?」

支えを失った遥の身体が、一気に下へと墜落する。
そして、待ち構えていた太く硬い肉塊が、彼女の全体重を受け止めるように、純潔な蕾へと深々と突き刺さった。

ブチッ、グチュウゥゥゥゥッ……!!

「――――っ!?!? ぁあ゛あ゛あ゛あ゛っっ!!!」

空気を切り裂くような、鼓膜を破らんばかりの絶叫がスタジオに響き渡った。
二十年間、一度も異物を挿入されたことのない未熟な肉壺。
そこを守っていた薄い膜が、無骨な男の暴力的な力によって無惨に引き裂かれた音だった。
下腹部から脳天へと突き抜ける、内臓を直接刃物で抉り取られるような激烈な破瓜痛。
遥の身体は雷に打たれたように大きく海老反りになり、白目を剥いて激しく痙攣した。

(いたいいたいいたいいたいいたいっ……!!!)

快感など、1ミリも存在しなかった。
ただただ、股間を巨大な杭で真っ二つに裂かれたかのような、途方もない激痛。
息を吸うことすらできず、声にならない悲鳴を上げながら、遥はボロボロと大粒の涙をこぼして泣き叫んだ。

「……っ、おいおい、マジかよ……お前、処女だったのか……?」

ひろしの驚いたような声が頭の上から降ってくる。
遥の柔らかな秘部からは、太い肉棒の侵入を拒絶するように鮮血がツツーッと一筋流れ落ちていた。
だが、男の言葉に罪悪感など微塵も含まれていない。
むしろ、処女を散らしたという事実が、男の征服欲と加虐心をさらに恐ろしいほどに燃え上がらせていた。

「うあぁっ……あぁぁぁっ……! ぬいてっ……おねがい……いたいですっ……!!」

過呼吸になりながら、遥は必死に男の胸を両手で押し返そうとした。
だが、彼女の力など男には到底通じない。
根元まで深々と埋まり込んだ異物の存在感が、彼女の身体の内側を容赦なく圧迫し、呼吸をするたびに下腹部に激痛を走らせる。
自分の身体の中に、見知らぬ男の生殖器が完全に侵入しているという絶望的な事実。
しかも今日は、危険日なのだ。

(おわった……わたしの、じんせい……おわっちゃった……っ)

「処女のくせに、自分からこんな奥まで飲み込んできやがって……。
痛いって泣いてるけど、本当は嬉しいんじゃないのか? 危険日に、男のデカいのが子宮の入り口まで届いてるぞ」

ひろしは下劣に笑いながら、遥の腰を再びガッチリと掴んだ。
そして、激痛に泣き叫ぶ彼女のことなど一切構わず、根元まで埋まった肉棒を、容赦なく下から突き上げ始めたのだ。

ズグチュウッ! グッチュウッ!!

「ひぃぃっ!? ぎゃあっ……! やめっ……やあぁぁっ!!」

裂けたばかりの傷口を力任せにゴリゴリと抉られ、遥は狂ったように泣き叫んだ。
潤いなど全く足りていない未熟な膣肉が、男の太い肉に無理やり引き伸ばされ、擦れるたびに焼けるような摩擦痛が走る。
内臓が直接かき回されているような恐ろしい感覚。
硬い亀頭が、無防備な子宮口にガンガンと容赦なく打ち付けられる。

「すごいな、めちゃくちゃキツいぞ。処女のナカってこんなに締まるのか。
ほら、もっと力を抜けよ。カメラが回ってるんだから、いい顔見せてみろ!」

バチンッ!
ひろしの平手が、遥の豊満な胸を無慈悲に打ち据える。
痛みと恐怖で頭が真っ白になり、遥の瞳から完全に光が失われていく。

(やだ……っ……もう……ゆるして……っ)

二十年間、大切に守ってきた純潔が、こんな汚い地下室で、違約金という理不尽な脅迫のもとに無残に奪われてしまった。
しかも、危険日という最悪のタイミングで。
自分の中に侵入した男の熱い肉が、少しずつ彼女の身体の奥深くまでその存在を刻み込んでいく。
どんなに泣いても、どんなに叫んでも、この拷問から逃れることはできない。

ただひたすらに押し寄せる暴力的な痛みと、男に対する本能的な恐怖。
そして、もしこのまま中に汚らわしい欲望の種を吐き出されてしまったらという、圧倒的な絶望感。
遥の心は、すでに限界をはるかに超え、完全に粉々に砕け散っていた。

容赦のない突き上げが繰り返されるたび、遥の身体はゴム鞠のように激しくバウンドさせられる。
そのたびに、体内を侵略する太い異物が彼女の脆い粘膜を抉り、引き裂き、無残な痛みを脳髄へと直接叩き込んでくる。
処女の柔肉は決して男の肉を歓迎などしていない。
恐怖で硬直した筋肉が必死に異物を押し出そうと収縮を繰り返すが、それがかえって男の加虐心と欲望を強烈に刺激するだけの結果にしかなっていなかった。
「痛いか? でも抜けねぇよ。お前がこんなにキツく俺のペニスに噛み付いてるんだからな」
男の下劣な嘲笑が、痛みで麻痺しつつある耳に薄気味悪く響く。
「あぁっ……うあぁぁっ……おねがい……っ……やめてぇっ……」
血を吐くような悲痛な叫び声は、分厚い防音壁に吸収されて虚しく消えていく。
危険日。その事実が、単なる肉体的な苦痛以上の、決定的な恐怖となって遥の心を苛み続ける。
もし、この暴行の果てに男が欲望の限界を迎え、この未熟な胎内に熱い精液をぶちまけてしまったら。
自分の中に、この忌まわしい男の子供が宿ってしまうかもしれない。
そのおぞましい想像が、激痛とともに彼女の精神をどこまでも深い闇の底へと引きずり下ろしていく。
人生が終わった。私のすべてが、今、完膚なきまでに破壊されてしまった。
天井の眩しい照明が、涙で滲んでグニャグニャに歪む。
もはや抵抗する気力すら完全に奪われ、遥はただ壊れた人形のように、男の暴力的な欲望に蹂躙され続けることしかできなかった。

容赦のない突き上げが繰り返されるたび、遥の身体はゴム鞠のように激しくバウンドさせられる。
そのたびに、体内を侵略する太い異物が彼女の脆い粘膜を抉り、引き裂き、無残な痛みを脳髄へと直接叩き込んでくる。
処女の柔肉は決して男の肉を歓迎などしていない。
恐怖で硬直した筋肉が必死に異物を押し出そうと収縮を繰り返すが、それがかえって男の加虐心と欲望を強烈に刺激するだけの結果にしかなっていなかった。
「痛いか? でも抜けねぇよ。お前がこんなにキツく俺のペニスに噛み付いてるんだからな」
男の下劣な嘲笑が、痛みで麻痺しつつある耳に薄気味悪く響く。
「あぁっ……うあぁぁっ……おねがい……っ……やめてぇっ……」
血を吐くような悲痛な叫び声は、分厚い防音壁に吸収されて虚しく消えていく。
危険日。その事実が、単なる肉体的な苦痛以上の、決定的な恐怖となって遥の心を苛み続ける。
もし、この暴行の果てに男が欲望の限界を迎え、この未熟な胎内に熱い精液をぶちまけてしまったら。
自分の中に、この忌まわしい男の子供が宿ってしまうかもしれない。
そのおぞましい想像が、激痛とともに彼女の精神をどこまでも深い闇の底へと引きずり下ろしていく。
人生が終わった。私のすべてが、今、完膚なきまでに破壊されてしまった。
天井の眩しい照明が、涙で滲んでグニャグニャに歪む。
もはや抵抗する気力すら完全に奪われ、遥はただ壊れた人形のように、男の暴力的な欲望に蹂躙され続けることしかできなかった。

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