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新入社員の処女喪失 上司に仕組まれた快楽支配 vol.4 操りを解いて無理やり(レイプ絶望)END

催眠・洗脳・精神支配

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【二回戦】正気の絶望 —— 屈辱の体勢でのレイプ

生身の男性から初めて直接放たれた膣内射精の強烈な熱。
そして、未だかつて何一つ異物を受け入れたことのなかった無垢な体内に、大量の異物を限界まで注ぎ込まれたという生々しい余韻が、遥の下腹部にどろりと重く居座り続けている。
息も絶え絶えになり、這いつくばった四つん這いの無様な姿勢からシーツへと崩れ落ちそうになっていたその時。
とおるはゆっくりとベッドから降り立ち、自身の首元で妖しく鈍い光を放ち続けていた黒銀のペンダントに、不意に手をかけた。
カチャリ、という無機質な金属音が、汗と精液の匂いが充満する密室の静寂に響いた瞬間。

遥の脳髄と身体を強固に縛り付け、理不尽で屈辱的な快楽の沼に無理やり沈めていた絶対的な呪縛——催眠アプリの効力が、ふっと音もなく解け落ちた。
強制的に麻痺させられ、温かい泥水の中で白く濁っていた思考が急速にクリアになり、彼女の脳内に氷水を頭から浴びせられたような冷酷な正気が一気に雪崩れ込んでくる。

「……っ!? わたし……何を……っ!?」

自分の置かれた状況を改めて認識し、遥の全身の血の気が一瞬にして引いていった。
自分が四つん這いになり、犬のように美しい白い尻を無防備に空高く突き出したまま、股間からどろりとした男の精液を恥ずかしげもなくシーツへと垂れ流しているという悍ましい現実。
そして、自分の口からつい先ほどまで、信じられないほど淫らで下品な、発情したメスそのものの嬌声が漏れ出ていたという恐ろしい事実。
その異常で、自身の誇りを完全に踏みにじる屈辱的な状況をはっきりと理解した瞬間、遥は絶叫に近い悲鳴を上げてシーツを掻き毟り、ベッドの隅へと這いずって全力で後ずさった。

「嫌っ! 見ないでっ!! なんでこんなこと……っ、私、なんでこんな無様な格好……気持ち悪いっ、汚いっ、最低っ!」

「今更遅いだろう。ペンダントがなくても、お前はさっき、俺の種を奥の奥までたっぷり受け入れて感じていただろ? その身体は、もう完全に俺のモノだと自覚してるんじゃないか?」

とおるの歪な嘲笑と、突きつけられた残酷な事実に、遥は怒りと凄絶な屈辱で顔を真っ赤にして、震える脚でどうにか立ち上がろうとした。
(逃げなきゃ……! こんな頭のおかしい男から、今すぐ逃げて警察を呼ばなきゃ……! 人生が、私の人生が完全に終わっちゃう……!)
頭の中を駆け巡るのは、昨日までの平穏で誇り高かった日常。
スーツを着て、颯爽とオフィスを歩いていた「優秀な新入社員」としての自分。
それが今や、安ホテルのベッドの上で、精液と愛液に塗れた全裸の牝犬に成り下がっている。
その落差が、正気を取り戻した遥の心を鋭く抉った。
しかし、とおるは冷酷な捕食者のように素早く彼女の乱れた長い黒髪を背後から鷲掴みにし、そのまま暴力的な力で再びベッドへと乱暴に引き戻し、押し倒した。

「きゃあっ! 痛いっ!」

「どこへ逃げる。俺はまだ、お前の処女を奪った余韻を味わい尽くしていないんだぞ」

「離してっ、助けてっ! 警察を呼びます! 狂ってるっ、誰か……っ! お母さんっ……!」
恐怖の涙をボロボロと流しながら必死に暴れ、細い腕を振り回して全力で抵抗する遥。
だが、呪縛の解けた一人の非力な女性の抵抗など、欲望に飢えた屈強な大柄の男の前では取るに足らないものだった。
とおるは力任せに彼女の華奢な腰を掴むと、彼女の意思を完全に無視して、無理やり先ほどの四つん這いの卑猥な姿勢へと強引に固定した。
膝を立てさせられ、顔をシーツに押し付けられ、最もデリケートな部分を背後から完全に見せつける屈辱のポーズ。
エリート社員として誰にも隙を見せなかった彼女にとって、それは肉体的なレイプ以上に、精神を粉々に砕く凌辱だった。

「いいか、今の俺はペンダントの力なんて使っていない。純粋な男の圧倒的な力でお前をレイプしているんだ。
お前はただの非力な女で、俺に獣のように犯されるしかない惨めな存在なんだよ」

「ひぎっ……!! 痛いっ、やめてぇっ!」

ズブッ!という生々しい水音。
潤滑剤代わりとなった自身の精液ごと、先ほど放精したばかりだというのに再び硬く反り返った極太の肉棒が、恐怖で完全に硬直した未熟なへと、背後から一切の容赦なく無理やり押し込まれる。
操りが完全に解けた正気の状態での後背位は、獣のようにモノとして扱われる屈辱感を極限まで増幅させた。
正常な思考で、愛してもいない憎い上司に、これほど無防備で下品な体勢のまま無理やり犯されているという絶対的な現実。
そして、処女膜を散らされたばかりの傷ついた未熟な粘膜を、太く硬い異物で直接摩擦される、純粋な暴力としての焼け付くような鋭い痛み。

(痛い……っ! 擦れる……身体が中から裂けちゃう……っ。それに、こんな無様な格好で……後ろから獣みたいに……っ!)

ペンダントの麻酔効果があった先ほどとは違い、膣壁が引き伸ばされる痛覚がダイレクトに脳に突き刺さる。
入り口が裂けそうな痛みと、奥深くまで無理やり押し込まれる圧迫感に、遥は息もできずに喘いだ。

「やぁっ! お願い、もう許してっ……! 痛いっ、奥が、痛いぃっ! 身体が壊れちゃうっ!」

「許すわけないだろ。今日がお前の妊娠しやすい危険日なら、確実に俺の子を孕むまで、何度でもこの一番奥に出してやる」

パンッ! パンッ! という骨盤と骨盤が激しくぶつかり合う暴力的な打撃音が、防音仕様の室内に虚しく響く。
その音が響くたびに、自分の尻の肉が揺れ、どうしようもなく惨めな姿を晒していることを実感させられる。
絶望の涙でシーツをぐしゃぐしゃに濡らしながら、遥は力任せに後ろから何度も突き上げられる激しい苦痛と、排卵日に孕まされるかもしれないという圧倒的な恐怖に苛まれ続けた。
ペンダントの洗脳による麻酔効果や、痛みを快楽へと強制変換する機能がない今、男の暴力的なピストンのたびに未熟な子宮口を直接抉られる感覚は、ただひたすらに残酷な暴力でしかなかった。
一突きごとに、彼女の誇り高いエリートとしての心は完全に粉々に破壊されていく。

(なんで、私がこんな目に……っ。真面目に生きてきただけなのに。どうして……っ)
頭の中を支配するのは、理不尽な暴力に対する絶望。
しかし、いくら泣き叫んでも、とおるの腰の動きは止まるどころか激しさを増すばかりだった。
「ほら、泣け。もっと泣き叫んで、俺の肉棒の硬さを奥底で感じろ。お前のその清純ぶった顔が、苦痛と絶望で歪むのを見るのがたまらないんだよ」
とおるのサディスティックな暴言が、耳元に容赦なく叩きつけられる。
彼の太い指が、遥の背中から腰にかけてを乱暴に撫で回し、汗ばんだ肌に赤い手形を幾つも残していく。
その度に残酷なほどの力の差を実感させられ、彼女の抵抗する気力は完全に削ぎ落とされていった。
「あぁっ……もう、やだぁっ……! 誰か……助けてぇっ……!」
擦り切れた喉から絞り出される、枯れた悲鳴。
しかし、無慈悲なピストンは彼女の言葉を切り裂くように、何度も、何度も、未熟な子宮口を執拗に直接突き続けた。
その執拗な刺激は、単なる痛みを超え、やがて彼女の神経そのものを麻痺させるような圧倒的な暴力となって全身を支配していく。

逃げ場のない密室での絶望。
やがて確実に訪れるであろう、二度目の無慈悲な膣内射精の暴力的な熱と、さらに注ぎ込まれる大量の白濁への抗えない恐怖。
遥の悲鳴は次第にかすれ、絶え間なく続く肉の暴力の前に精神が完全に限界を迎え、誰にも届かない深い深い闇へと沈んでいったのだった。

【END】操りを解かれ正気のまま蹂躙される・絶望レイプルート

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