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時間停止と操りに禁断のやりほうだい:vol.10(アナルバイブはそのまま騎乗位)
アナルバイブと危険日の告白──美咲、ライブ配信で騎乗位の淫夢
ライブ配信のカメラは、いまだベッドの上の淫靡な現場を捉え続けていた。
サングラス姿のひろしがソファに腰を落ち着け、その膝の上に美咲が這いよる。
彼女は涙と涎、愛液にまみれた顔のまま、膣にもアナルにもバイブを咥えた状態で、
震える足取りのままひろしの前に立つ。
膣内の快感は残ったまま、
アナルの奥ではバイブがまだブルブルと振動し続けている。
その異物感が美咲の腰をずっと落ち着かせない。
「みんなの前で……
私、このまま、男の人の上に……?」
意識は鮮明なのに、体は操り人形のように次の命令を受け入れてしまう。
コメント欄が騒然と盛り上がる。
「え、今度は騎乗位!?」「アナルバイブ残したまま!?」「ガチでヤバすぎる!」
ひろしが肉棒を露わにし、
指で根元を支えると、
美咲の細い手が勝手に伸びて、それを包み込む。
彼女はゆっくりとひろしの膝に跨がり、
カメラの正面に自分の身体をさらす形で、
自らの膣口を、男の肉棒に合わせる。
「あぁ……
私、今、アナルにもバイブが入ってるまま……
こんな、こんな格好で……
みんなに全部、見られてる……」
両脚を大きく開き、太ももでひろしの腰をがっちりと挟む。
そのまま、膣の奥にゆっくりと肉棒を迎え入れる。
根元まで、ぬるりとした音と共に、
男のものが全て呑み込まれていく。
「んっ……ああっ……奥まで……
お尻にも、まだバイブが……
ぜんぶ、ふたつの異物が……っ」
膣の中は、さっきまでの絶頂で敏感に腫れ、
どんな刺激も強すぎる。
それでも、アナルの中に固い異物がずっと居座っていることで、
膣壁が下から突き上げられ、
普段以上にきつい締まりを生み出していた。
ひろしがサングラス越しに美咲をじっと見つめる。
彼女は必死に、泣きそうな顔をしながらも、
その命令に従って、腰をゆっくり上下に動かし始める。
「やっ、あっ、あ……!
全部入ってる、全部……
前も後ろも、私の中、何も残ってない……」
膣の奥に太い肉棒、
アナルにバイブ。
ふたつの異物が内壁ごしに押し合い、
美咲の中は今までにないほどパンパンに詰まっている。
騎乗位で腰を上下させるたび、
膣の壁とアナルの壁が互いに押し合い、
美咲は今まで味わったことのない種類の快感に打ちのめされていく。
「あぁ……だめ……
これ、ほんとに……
お腹の中まで、いっぱい……
壊れちゃいそう……!」
ベッドがきしみ、
汗ばんだ肌がひろしの太腿に貼りつく。
美咲の胸は小さく上下に揺れ、
乳首は硬く尖ったまま。
カメラの向こうで、視聴者はその全てに目を凝らしている。
「最高すぎる!」「アナルバイブで中がギチギチだ」「美咲ちゃんの喘ぎ、ガチすぎ!」
ひろしが美咲の腰を掴み、
より奥深く突き上げるようにサポートする。
美咲の腰の動きは徐々に激しさを増していく。
騎乗位の角度、アナルのバイブ、
両方の快感が脳を焼く。
そのとき、美咲の口が自然に動いた。
「あの……みなさんに、
大事なこと、言わなきゃいけないことがあります……」
コメント欄が一瞬静まる。
「私……
今日、危険日なんです……
一番、妊娠しやすい日……
そんな日に……
男の人の上で、こんなこと……」
その瞬間、コメント欄は爆発した。
「マジかよ!?」「生で!?」「孕ませ配信!?」
美咲の目からはまた新たな涙がこぼれる。
だが、興奮と絶頂の予感が入り混じった表情は、
視聴者をさらに昂らせるだけだった。
「ねぇ、ひろしさん……
私、いま……一番危ない日なの……
もし……中に出されたら……
私、あなたの子、
できちゃうかもしれないのに……」
声は震えていた。
だが、腰の動きは止まらない。
ひろしが、下から美咲の腰を激しく突き上げる。
「心配するな、美咲。
全部受け止めろ、
全部、お前の子宮に流し込んでやるよ」
美咲の背筋がピンと伸び、
ひろしの肉棒が最奥にまで食い込む。
「あああっ、あっ、やっ、やだ……
これ、もう……止まらない……
ほんとに、中に……
中に欲しいの……!」
両手でひろしの肩を掴み、
何度も腰を沈め、
最奥まで肉棒を咥え込む。
アナルのバイブも同時に動かしながら、
美咲の膣内は異常なほどきつく締まり、
膣とアナル、ふたつの穴が快感で暴れ狂っていた。
「やっ、やだ……!
これ以上されたら、
もう、絶対にイっちゃう……
みんなの前で、
男の人のもの、中にいっぱい、もらっちゃう……!」
ひろしがサングラスの奥で微笑みながら、
美咲の乳首に口を寄せ、強く吸い上げる。
「中で、全部受け止めろ」
美咲の身体は小刻みに震え始め、
両穴がひくつき、
絶頂の波が押し寄せる。
「だめっ、あっ、あぁぁぁっ……!」
その瞬間、
ひろしが最奥まで肉棒を突き上げ、
熱い精液を子宮に向けて激しく吐き出した。
「あああっ……やっ……!
お腹の奥に……
いっぱい……
これで……
本当に、妊娠しちゃうかも……
みんな、私、
今、中に全部、出されてます……!」
アナルのバイブはまだ激しく振動し、
膣の中も精液でいっぱいに満たされていく。
美咲はベッドの上で絶頂に震えながら、
視聴者に向けて、涙と涎を流しつつ、
最奥で孕みの快感を受け止めていた。
「みんな、ありがとう……
私、もう、
戻れないかもしれない……
でも、
全部見てほしかった……
私の身体、私の快感、
全部……」
カメラは、美咲の濡れた膣と、アナルに残るバイブ、
子宮奥でどくどくと脈打つ精液を、
生々しく捉え続けていた。
操られたままの少女が、危険日告白とともに、
ライブ配信で最奥にまで受け入れて孕まされる――
その衝撃と絶頂の記憶は、
視聴者の脳裏に永遠に刻みつけられる。


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