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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(そのまま2回戦)vol.12

職場・OL

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オフィスレディーが堕ちる夜―純愛か絶望か・・・(そのまま2回戦)vol.12

安っぽいビジネスホテルの密室。タバコと芳香剤の不快な臭いが染み付いたベッドの上で、寿子は全裸のまま完全に自由を奪われていた。先ほど、危険日であるにもかかわらず無情にも最奥へと注ぎ込まれた大量の白濁液が、今もなお彼女の子宮を重く、そして不快に満たし続けている。

スマートフォンの赤い録画ランプが、絶望に涙を流し、完全に心が折れてしまった寿子の無惨な姿を、残酷なほど克明に記録し続けていた。自分の人生のすべてが、純愛を誓ったひろしとの未来が、この下劣な警備員の手によって完全に破壊されていく。

「もう……やめて……本当に……お願いだから……」

枯れ果てたはずの喉から、か細く震える声で必死に懇願する。これ以上の苦痛と屈辱に、彼女の精神はもう耐えられそうになかった。

しかし、警備員の男は寿子の中に深く突き入れたままの異物を引き抜こうとはしなかった。それどころか、悪魔のような薄ら笑いを浮かべて彼女を見下ろす。

「だめだ。まだ全然撮り足りない。お前のその綺麗な中身が俺の精液でぐちゃぐちゃになってるとこ、2回目もたっぷり撮ってやるからな。課長さんに見せる特大のプレゼントだ」

男は残酷な宣言とともに、そのまま抜くことなく、再び重い腰をゆっくりと、そして暴力的に動かしはじめた。

「んっ……や……いや……ああっ……もう無理……っ!」

寿子の声は絶望で掠れ、止めどなく溢れる涙が再び頬を濡らしていく。処女を散らされ、ただでさえ限界を超えて酷使された膣の奥は、すでに引き裂かれるような痛みと不快な熱でひりついている。なのに、容赦のない新たな摩擦と刺激によって、デリケートな粘膜がさらに無慈悲に押し広げられていく。

警備員の極太の肉棒は、先ほど自らが放ったばかりの精液でぬるりと不快な音を立てながら滑り、信じられないことに膣内でさらに硬く、暴力的に膨張していく。

「ほら、危険日なんだろ?だったら一回じゃ足りねぇよな。もっと腹の奥深くまで、俺の種をたっぷり注ぎ込んでやるよ」

男は心底楽しげに、サディスティックな笑みを浮かべながら腰を力強く突き入れ、スマートフォンのカメラを寿子の苦痛に歪む顔に限界まで寄せる。

「もっと泣け。その絶望しきった顔、もっと記録してやる。課長に送ってやるのが楽しみで仕方ねぇぜ」

寿子は耐え難い痛みと屈辱で全身を激しく硬直させ、身体の奥が必死に男の異物を拒絶しようと細かく痙攣する。だが、その無意識の抵抗すらも、男にとっては加虐心を煽る極上のスパイスでしかなかった。

「締めつけてきたな、いいぞ。お前のその中身で、何度も何度も味わってやる」

膣内に残る大量の精液と、男の放つ新たな熱がぐちゃぐちゃに混じり合い、肉と肉がぶつかるたびに、ちゅちゅっ、こぽこぽと下品で卑猥な水音を立てる。溢れ出した白濁液が太ももを伝い、ベッドシーツにさらに新しい絶望の染みを容赦なく広げていく。

「……や、やめて……もう、だめ……壊れちゃう……っ」

それでも男の暴力的なピストンは一向に止まらない。

「ほら、課長のことなんてもうさっさと諦めて、俺のチンポだけで感じてろよ。お前はもう俺の肉便器なんだからな」

寿子は必死に首を横に振り、カメラから顔を背けようとする。

(ひろしさん……ごめんなさい……私、ひろしさんだけのものだったのに……こんな男に……)

心の中で、絶対に叶うことのない謝罪を何度も何度も繰り返すしかなかった。純潔だったも、ひろしの子供を宿すはずだった神聖な場所も、すべてが底辺の男によって完全に汚し尽くされていく。

男の腰が再び強く、そして深く打ちつけられ、激しい肉の擦れる音と、寿子の悲鳴が密室の中で絶望的に混ざり合う。涙と唾液が頬を惨めに濡らし、息が詰まるような苦しさと、どこまでも堕ちていく絶対的な羞恥だけが、胸の奥で恐ろしいほどに膨れ上がっていく。

「ほら、イッた時の顔もカメラにバッチリ映せ。また一番奥で、いっぱいいっぱい出してやるからな!」

「いや、やめて、中はもう……!お願いだから、中だけはやめてぇっ!」

必死の抵抗も虚しく、男は寿子の細い脚を自らの肩に乱暴に担ぎ上げ、子宮の入り口を破壊せんばかりの勢いで深く、深く最奥まで突き入れてくる。

何度も何度も暴力的に中を掻き混ぜられ、すでに未熟な膣内は男の放ったドロドロの液体でパンパンに満たされていた。

「だめ……痛い……もう、狂っちゃう……ああっ……!」

その悲痛な叫びも、欲望に支配された男の耳には全く届かない。

警備員は汗ばんだ分厚い手で寿子の柔らかな乳房を力任せに乱暴に揉みしだき、時折カメラを寿子の完全に心が壊れた泣き顔へと容赦なく寄せる。

「泣いてる顔、最高にエロいな。本当に初めてとは思えないくらい、男を欲しがってる顔してるぜ」

「違う……ひろしさんと……本当は、純愛で……っ」

声にならない弱々しい抵抗が喉の奥で詰まる。しかし、男はそれを嘲笑う。

「お前、課長にもこんな淫乱な顔で見せつけてんのか?それとも、俺のチンポがデカすぎて狂っちまったか?」

「違う……いや……やめて……」

それでも男の動きはどんどん速く、獣のように乱暴になり、ずんっ、ずんっと容赦なく一番奥まで突き込むたび、寿子の下腹が内側から激しく叩かれ、全身がびくん、びくんと無様に跳ね上がる。膣の奥は摩擦で焼けつくような激痛に見舞われ、他人の精液と自分の涙がぐちゃぐちゃに混ざり合い、そのすべてが寿子の精神を崩壊させる異物感となって彼女を責め立てる。

「やっ……んっ……いや……痛い……もう、許して……」

男はその苦しそうな懇願の声にさらに興奮したように、息を荒らげてますます深く、暴力的に突き込む。

スマートフォンの赤いランプが、涙に濡れて尊厳を完全に失った寿子の顔を、永遠の記録として何度も残酷に切り取る。

「もっとだ、もっと俺のチンポで感じてる顔しろ!課長に見せてやるんだよ!」

寿子は血が滲むほど唇をきつく噛みしめ、安っぽいベッドの上で小さく震えたまま、もう何もできず、ただ延々と続く暴力的な痛みに耐え続けるしかなかった。

恐怖で身体は氷のように冷えているのに、凌辱されている下腹部だけが異常に熱く重く、何度も何度も一番奥へと突き進んでくる暴力的な感触が全身を支配する。

(ひろしさん……助けて……お願い、ここから連れ出して……)

絶対に叶わないと分かっていながら、何度も何度も心の底で祈り続ける。

やがて、警備員の男は獣のような荒い息をさらに強め、腰の動きを爆発的に加速させた。

「もう一度、一番奥で出してやる!全部受け止めろよ!危険日だろ?絶対に俺のガキを孕めよ!」

寿子は絶望に目を剥き、首を千切れるほど激しく横に振りながら、枯れた声で泣き叫ぶ。

「やだ……もうやだ……中だけは、中だけは絶対いやぁぁっ……!」

だが男は一切の慈悲もなく膣の奥を無理やり押し広げ、限界のその先まで深く突き込むと、全体重をかけて寿子をベッドに押さえつけた。

「いくぞ、俺の精子を全部飲み込め!!」

極限まで熱された男の精液が、再び寿子の無防備な子宮口へと、暴力的な勢いで一気に流し込まれる。

びゅくっ、びゅるっ、と、今度は一回目よりもさらに濃く、そして大量に、寿子の膣内を容赦なく満たしていく。

完全なる絶望の中、寿子はあまりの恐怖と屈辱に全身を激しく硬直させ、下腹に溜まっていく絶対的な熱と圧倒的な重みを、ただ涙とともに絶望的に受け入れるしかなかった。

こぽこぽと絶望の音を立てて、受け止めきれない大量の精液が溢れ出し、膣から白い太ももへととめどなく流れ落ちる。ベッドシーツには、寿子の人生の終わりを告げるような新たな染みが醜く広がっていく。

警備員はそのまま寿子の上に重くのしかかり、彼女の耳元で悪魔のように囁いた。

「純愛だの、課長のためだけだの偉そうなこと言ってた真面目なOLさんが、今や俺の精液でパンパンにされてんな。傑作だぜ」

寿子は震える両手で顔を覆い、もう何もかもが完全に壊れてしまった自分を、必死で守ろうとする。だが、もう守るべきものは何一つ残されていなかった。

警備員は心底満足げに、寿子の絶望に満ちた顔へとスマートフォンのカメラを限界まで寄せる。

「ほら、もっと泣けよ。中にたっぷり二回戦も出されて、俺のガキを孕んだかもしれない絶望の顔……永久保存版で録画してやるからな」

寿子の涙はもう永遠に止まらず、身体の奥は底辺の男の不快な精液であふれ続け、すべてを失った彼女の壊れた夜が、果てしなく、永遠に続いていくのだった。

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