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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.8(クンニを続ける)
土浦の築浅コーポ。冬の冷たい夜風が窓ガラスを微かに揺らす音だけが響く密室の寝室で、遥の絶望的な夜はまだまだ終わる気配を見せなかった。視界を完全に奪う黒い目隠しと、ベッドの四隅に手足を固定する無慈悲なロープ。完全な拘束状態のまま、彼女は見知らぬ無言の侵入者によって大股を開かされ、人生で最も無防備でデリケートな秘部を執拗に蹂躙され続けていた。
「ひっ……! ぁ……っ……やめ……っ……」
喉の奥で引きつったような悲鳴が漏れる。遥は涙と恐怖の汗でぐしゃぐしゃになった顔を振り乱し、拘束された手足を必死によじって逃れようとする。しかし、ひろしの分厚く力強い両手は、彼女の白く細い太ももをガッチリと左右に押さえ込み、微塵の抵抗も許さない。彼女が逃げようとすればするほど、彼はさらに深く顔を押し付け、大人の男のザラついた太い舌を容赦なく未開の処女地へとねじ込んでくるのだった。
静寂に包まれた部屋の中を満たしているのは、男の唾液と遥のデリケートな粘膜が激しく擦れ合う、生々しく粘着質な水音だけだった。ひろしは一切の言葉を発することなく、ただ獣のように貪欲な舌の動きだけで、遥の人間としての尊厳を粉々にすり潰していく。誰の顔も見えない、相手の目的もわからない絶対的な闇の中で、己の最も恥ずかしい部分だけが他者の舌に貪り食われているという事実は、真面目な新入社員として平穏に生きてきた彼女の精神を完全に破壊するほどの暴力だった。
(……こわい……だれ……なんで……こんな……)
言葉にならない恐怖とパニックが、遥の脳髄を白く塗りつぶしていく。過呼吸気味に肩を上下させ、全身をガタガタと震わせる遥。しかし、無言の侵入者は彼女の極限の恐怖など一切意に介さず、むき出しになった彼女の女性器を、圧倒的な支配欲とともに嘗め回していた。冬の冷たい空気に晒され、恐怖で小刻みに震える純白の肌。その中心に位置する、まだ一度も男の欲望を受け入れたことのない淡い桜色の花唇。ひろしの野蛮で太い指先が、固く閉ざされようとするその肉の割れ目を、左右に無慈悲に押し広げる。
「ああっ……! 見な、いでっ……! お願いだからぁっ……!」
自分がどのような無惨で恥ずかしい姿を晒しているのか、目隠しをされた遥には見えない。見えないからこそ、羞恥心と恐怖は際限なく膨れ上がる。ひろしの目の前で、処女特有の瑞々しく張りのある粘膜が、無防備に左右へとこじ開けられていた。かつては美しく閉じていたその入り口は、大人の男の圧倒的な指の力によって強制的に広げられ、内部の鮮やかな赤い肉襞までが、暴力的に外気へと曝け出されている。
ひろしはその生々しくも美しい光景に顔を近づけ、濃厚な処女の匂いを深く肺の奥底まで吸い込むと、再び分厚い舌を這わせた。唾液で濡れそぼった舌先が、開かれた膣口の下から上へと、粘膜のひだを一枚一枚抉るようにねっとりと撫でていく。
「ひっ……!? ひぃぃっ……!!」
遥の身体が、弓なりに大きく反り返った。膣の内側、未だかつて他者の侵入を許したことのない極めてデリケートな肉襞を、ザラザラとした舌乳頭が直接擦り上げていく。「感じたくない」「気持ち悪い」と頭で強く念じれば念じるほど、その強烈な摩擦とダイレクトな粘膜への暴力的な愛撫が、彼女の意志とは無関係に自律神経を激しく刺激する。
(やめてっ……! 気持ち悪いっ……! 知らない人の舌が……っ、私のあそこにっ……! 吐きそう……っ)
静かな寝室に、唾液が絡み、肉と肉が弾け合う卑猥な音が何度も反響する。ひろしの舌先は、怯えて硬く縮こまった小さなクリトリスの包皮を強制的に舐め解き、真珠のような突起をピンポイントで激しく吸い上げた。狩った獲物を骨までしゃぶり尽くすような、容赦のない無慈悲な吸引。粘膜が強く引っぱられる強烈な刺激が、強制的に彼女の脊髄を駆け上がる。
(……っ……ぁ……ちがう……いや……やめてっ……!)
ひろしの舌がクリトリスを吸い上げ、弾くたびに、遥の下腹部にズン、ズンという重い鈍痛のような圧迫感が走る。恐怖と生理的嫌悪感で息が止まりそうなのに、未開の粘膜を物理的に蹂躙されることで、彼女の身体は自己防衛本能とは裏腹に異常な緊張状態に陥り、膣の最奥から愛液がとめどなく分泌され始めるのだ。処女特有の甘く透明な蜜が、男の大量の唾液と混ざり合い、ぬちゃぬちゃと音を立てながら、開かれた花弁をドロドロに汚していく。
「ぁ……うっ……うぅっ……! なんで……っ……!」
自分の身体が、正体のわからない男の舌責めによって無意識のうちに濡らされ、反応させられているという絶対的な絶望。そこには快感など微塵もない。圧倒的な暴力と未知の刺激によって、自律神経がバグを起こし、極度の恐怖が分泌液として溢れ出しているだけなのだ。その理不尽な身体の暴走が、遥の心をさらに深く黒く塗り潰していく。
太ももの内側を、自分の意志に反して溢れ出した熱い体液が伝い落ちていくのがわかる。ベッドのシーツに、自分の恥ずかしいシミが広がっていく感覚。目隠しをされているため、触覚と聴覚だけが異常なまでに研ぎ澄まされ、自分がどれほど淫らな水音を立てて犯され、どれほど濡れそぼっているのかを嫌でも自覚させられてしまうのだ。
「やだ……やだっ……! たすけてっ……! 誰かぁっ……!」
過呼吸気味に肩を上下させ、声にならない声で必死に懇願する遥。しかし、無言の侵入者は彼女の哀れな姿を嘲笑うかのように、さらに凶悪な拷問へと移行した。ひろしは、自らの唾液と遥の蜜で完全に滑りが良くなった膣口へ、太い二本の指をズブりと浅く挿し込んだのだ。
「あがっ……!? 痛っ……! いだぁっ……! 裂けるぅっ……!」
初めて膣腔内を強制的にこじ開けられた強烈な違和感と、処女膜が引き伸ばされる裂けるような鋭い激痛が遥を襲う。しかしひろしは、指で無理やり膣壁を押し広げながら、空いた隙間に再び舌を深くねじ込んできた。太い指とザラついた舌による、未開の粘膜への同時蹂躙。ひろしの指が処女の狭い内壁をゴリゴリと抉り、そのすぐ横を舌先が這い回るという、人間の神経を直接削り取るような異常すぎる感触が、彼女の脳を真っ白に焼き切っていく。
生々しい肉の粘膜が、外からの異物によって無残に拡張され、引き伸ばされる。真っ赤に充血し、溢れ出す蜜でテカテカに光る女性器の全貌を至近距離で見せつけながら、ひろしは無言のまま、さらに激しく指と舌を動かし続けた。粘膜が擦れ、水溜りをかき混ぜるような卑猥な音が、絶望する遥の耳に容赦なく叩き込まれる。
(……っ……ぁ……ぁあ……っ……痛いっ……こわいよぉ……っ)
どれほど泣き叫ぼうとも、男の凶悪な拷問は決して止まることはなく、遥をさらなる絶望のどん底へと引きずり込んでいく。恐怖と激痛、そして指と舌によって強制的に引き起こされる粘膜の異常な摩擦熱が、彼女の意識を何度も白く飛ばしかける。下半身の奥底で渦巻いていた異常な緊張状態が、ついに限界を超え、脳天を貫くような強烈なショックとなって弾け飛んだ。
「ひぃぃぃっ……!! ぁああっ……!!」
人生で初めて経験する、自律神経の完全なる暴走。それは愛する人との甘い行為による絶頂などでは決してなく、圧倒的な暴力と恐怖によって無理やり引き起こされた、肉体のショック症状だった。遥の身体は激しく痙攣し、拘束されたロープを引きちぎらんばかりにベッドの上で跳ね回る。痛覚の限界を超え、膣の奥から大量の蜜を噴き出しながら、完全に理性を失って白目を剥きそうになる彼女の姿を、無言の侵入者はただ冷酷に見下ろしていた。
誰にも知られることなく、純白の新入社員は、人間としての尊厳を完全にすり潰されていく。彼女の純白の処女地は、すでに男の唾液と自らの体液でドロドロに汚され、痛ましく真っ赤に腫れ上がり、もはやかつての清純な姿は見る影もなかった。無言の侵入者は、自らの舌と指で完全に破壊され、無様に蜜を垂れ流すようになったその秘部を満足げに見つめながら、ついに決定的な凌辱の準備を静かに整え始めていた。彼女が流す恐怖の涙と屈辱の嗚咽が、狂気に満ちた密室の中で、果てしない絶望の夜を告げていた。

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