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【夜の公園での処女喪失】恐怖と快楽のランニング:END(絶頂の連続で狂いながら中出し)

犯罪・強制

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【夜の公園での処女喪失】恐怖と快楽のランニング:END(絶頂の連続で狂いながら中出し)

ラブホテルの密室に、生々しい肉のぶつかり合う水音と、遥の悲鳴のような嬌声が響き渡る。
自ら男の上に跨り、強要されて腰を上下に動かす屈辱的な騎乗位。
「好きです、愛してます」と強要された言葉を口にしながら、遥の身体は確実に未知の快楽へと引きずり込まれようとしていた。
前日から一日中ローターで苛まれ続けた遥の未熟な秘部は、硬く太い異物の摩擦に完全に負け、自らの蜜でドロドロに溶け出している。
少し動くだけで、ジュブッ、グチュッという下品な水音が鳴り響き、遥の羞恥心を限界まで煽り立てる。

「ははっ、いい動きだぜ。処女だったくせに、すげぇ淫乱な腰つきじゃねぇか。
だけど、まだ足りねぇな。もっと早く動かせ。俺が満足するまで、絶対に止めるなよ」

「……っ! ああっ! はやい……っ、こんなの……っ! むりぃっ!」

男が下から遥の腰を掴み、強制的にピストンの速度を上げさせる。
ズバゥッ! ズバゥッ! と、逃げ場のない一直線の軌道で最奥の子宮口が打ち据えられる。
純粋な痛みはすでに完全に『熱』へと変換され、過敏になりすぎた神経が焼き切れるような快感を全身に放っていた。
遥は男の広い胸板に手をつき、首を大きく後ろに反らせて激しく喘ぐ。
腰を引くたびに真っ赤な粘膜が外に引きずり出されそうになり、再び深く沈み込むと、お腹がポッコリと不自然に膨らむのが見えた。

(……だめっ……お腹の底から……すごい熱が……っ!!
これ以上やったら、わたし、本当におかしくなっちゃう……っ。
こんなの、人間のする格好じゃない……ただの、交尾……っ)

限界を迎えつつある身体を止めたくても、男の手がそれを許さない。
それどころか、男の凶悪な先端は、遥の最奥の壁を容赦なく抉り続け、さらなる快楽の渦へと彼女を引きずり込んでいく。
擦れ合う肉の感触が、脳髄に直接快感の電気信号を送り込んでくる。

「……ああっ! ぁああっ! ひぃっ……!
だめっ、もう……イクッ……!!」

ガクガクと身体を震わせ、遥は最初の絶頂を迎えた。
子宮口がキュゥゥッと強く収縮し、大量の愛液を撒き散らしながら、脳のヒューズが飛んだような強烈な痺れに襲われる。
普通ならここで腰から崩れ落ちるところだが、男の強靭な腕が遥の腰をガッチリと固定し、強制的なピストンを止めようとしない。

「おいおい、まだ一回目だろ。勝手に休むんじゃねぇよ。
ほら、しっかり腰を動かせ。もっと啼けよ。
お前が自分で気持ちよくなってるところ、全部このカメラに収めてやるからな。
後で自分でも見返して、自分がどれだけ淫乱なメスか確認しろ」

「……っっっ!! あ、あぁっ……!! むりっ、もう、むりぃっ!!
やめてっ、ゆるしてぇっ!! おかしくなっちゃうぅっ!!」

絶頂の直後の、最も過敏になった組織を、さらに容赦なく打ち据えられる。
休む間もなく続くその拷問のような快感に、遥の口からはもはや言葉にならない悲鳴が漏れ出し始めた。
ズチュッ! ズバァッ! グチュッ!
激しい水音とともに、遥の身体が激しくビクンビクンと跳ね回る。
二度目、三度目と、休む間もなく襲い来る絶頂の波。
そのたびに脳髄が真っ白に焼き切れ、遥の瞳孔は完全に開ききり、口の端からはだらしない涎がとめどなく垂れ落ちていく。
髪は汗で顔に張り付き、かつての清楚な女子大生の面影はもはや微塵も残っていない。
ただ快楽に翻弄され、痙攣を繰り返すだけの肉人形へと成り果てていた。

(……あぁっ! あぁぁっ!! なにこれ……頭が……とけちゃう……っ!!
もういや……だれか……たすけて……っ。わたし、おかしくなっちゃう……っ)

もはや、自分が誰なのか、何をしているのかすらわからない。
ただ、下半身を貫く圧倒的な快楽だけが世界を支配し、遥の精神を完全に破壊していく。
動画をばらまかれる恐怖など、すでに完全に記憶の彼方へと消え去っていた。
ただ目の前の快感に溺れ、無意識に腰を振り狂うだけの、一匹の交尾人形。
「愛の言葉を言え」という命令すら忘れ、ただひたすらに、動物のような交尾の呻き声を上げ続ける。

「ははっ! すげぇ顔だな。完全にイキ狂ってるじゃねぇか。
お前みたいな清楚ぶった女が、俺の肉棒でここまで壊れるとはな。
社会的な死どころか、もう俺がいないと生きていけない身体になっちまったな!
ほら、もっと腰を動かせ! お前の子宮が俺の精液を欲しがってるのが伝わってくるぞ!
もっと奥まで突っ込んでやるから、しっかり締め付けろ!」

「……ああっ……あひぃっ……!
すごいっ……もっとぉ……っ!! おく、もっとぉっ!!
こわれないように……もっと、はげしくぅっ!!
ああっ、だめっ! また、おかしくなっちゃうぅっ!!」

完全に理性を失い、獣のような喘ぎ声を上げながら腰を振る遥。
もはや自分が女子大生であることすら忘れ、ただ繁殖のためだけに交尾を続けるメスへと成り下がっていた。
四度目、五度目と、数え切れないほどの絶頂が遥の身体を支配し、そのたびに大量の愛液がシーツを汚していく。
そのイキ狂った姿に限界を迎えた男は、下から遥の腰を強く引き寄せ、最深部へと怒張を叩き込んだ。

「……っ! くそっ、限界だっ!
そのイキ狂った子宮の奥に、俺の種をたっぷりぶち込んでやるっ!!」

「……っっっ!! あ、あぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!」

遥の絶叫とともに、男の腰が最後に大きく上へと突き上げられた。
限界まで押し込まれた最奥の粘膜に、灼熱の白濁液が恐ろしい勢いで叩きつけられる。
ドクン、ドクンと、子宮の入り口を直接叩く暴力的な熱の奔流。
その強烈な射精の圧力に、遥の身体は壊れたように激しく弓なりに反り返り、手足の指先までが痙攣した。
絶頂の連続で完全に開発されきった胎内が、男の精液をまるで砂漠が水を吸い込むように、貪欲にすべて飲み込んでいく。

「……ふぅ……。すげぇ量出たな。
お前のイキ狂った腹の中、俺の種でパンパンだぜ。
これで、お前の子宮は完全に俺の精液の味を覚えちまったな。
もう二度と、普通の男じゃ満足できない身体にしてやったよ」

男が満足そうにつぶやく声も、遥の耳にはもはや遠くのノイズのようにしか聞こえなかった。
上に跨った姿勢を維持することすらできず、完全に力が抜け、男の広い胸板の上へとだらりと倒れ込む。
荒い呼吸を繰り返すたびに、密着した胸と胸が擦れ合い、生暖かい汗が混ざり合う。
結合部からは、遥自身の愛液と、男から注ぎ込まれた大量の白濁液が混ざり合い、とめどなく男の下腹部へと滴り落ちている。

(……あぁ……すごかった……。
こんなの……だめなのに……もう……どうなっても……いい……っ)

涙すら枯れ果てた虚ろな瞳で、遥はただ暗い天井を見つめていた。
恐怖と屈辱によって完全に調教され、絶頂の連続で理性を完全に破壊された夜。
もはや彼女の中に『普通の女子大生』としての未来は存在しない。
男の完全な奴隷として、社会的な死よりも恐ろしい、快楽と屈従の地獄を永遠に味わい続けるのだという事実だけが、遥の心を深い闇の底へと沈めていったのだった。
動画という首輪を繋がれ、処女を散らされた上に、脳髄まで快楽で焼き尽くされた遥。
彼女の自我が完全に崩壊し、狂気の淵へと沈んでいくまでの時間は、もはやそう長くは残されていなかった。

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