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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:同級生編 vol.4(オナニー動画で脅してフェラチオ)

催眠・精神支配

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【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:同級生編 vol.4(オナニー動画で脅してフェラチオ)

薄暗い部屋の中、美咲は衣服を乱したまま、床に座り込んで荒い息を吐いていた。
先ほどまで催眠によって自分の指で無意識に秘部を弄らされ、果ては絶頂に達するまでオナニーをさせられていた。
そしてその無惨で恥ずかしい姿のすべてが、ひろしのスマートフォンの動画に収められてしまったのだ。
自分の声で嬌声を上げ、恥部を広げて果てていく動画――それがゼミのグループLINEにでも流されれば、美咲の人生は完全に終わってしまう。

ひろしは満足そうにスマートフォンの画面を操作しながら、美咲を見下ろした。
その目は、いつもおとなしく気弱だった同級生の面影を保ちながらも、底知れぬ暗い欲望に満ちている。

「ふふ……美咲さんのオナニー、すごくエロかったよ。これ、ゼミのみんなに見せたらどうなるかな……」

その言葉に、美咲の顔からすっと血の気が引いた。
あの動画がばらまかれれば、美咲の大学生活は終わり、人間関係もすべて破綻する。
今まで築き上げてきた平穏な日常が、たった一つの動画で粉々に砕け散る恐怖に、全身がガタガタと震え出した。

「や、やめて……っ! それだけは、お願いだから……っ! な、なんでもするから……っ!」

美咲は涙を浮かべて懇願したが、ひろしは冷たい笑顔を浮かべたまま、スマートフォンの画面を指でタップした。
ピシッという電子音とともに、美咲の頭にかかっていた催眠の霧がすっと晴れていく。
身体の自由が完全に戻り、自分が今、どんな絶望的な状況に置かれているのかが、痛いほど現実として突きつけられた。
今まで催眠という「逃げ道」があったからこそ、どこか夢の中の出来事だと思えていた。
しかし今、意識は完全にクリアになり、冷酷な現実だけが残されている。

「催眠、解いてあげたよ。でも……動画はここにある。
ばらされたくなかったら……言うこと、聞いてくれるよね?」

ひろしはズボンのファスナーを下ろし、半勃起したおぞましい肉塊を美咲の目の前に突き出した。
むわっとした生臭い男の匂いが、美咲の鼻腔を突く。
処女である美咲にとって、男性のそれを見るのも、匂いを嗅ぐのも初めての経験だった。
あまりの生々しさと不快感に、胃の奥から吐き気がこみ上げてくる。

「俺の事、好きなんだって言いながら……これ、舐めてよ」

(やだ……っ、こんなの……っ、絶対に嫌……っ! 気持ち悪い……っ)

美咲の心は全力で拒絶していた。
だが、目の前にはあの絶望的なオナニー動画が入ったスマートフォンがある。
抵抗すれば動画をばらまかれる。逃げ出しても、明日の朝には大学中の笑いものになる。
催眠が解けているからこそ、自らの意思で、屈辱に満ちた行為を受け入れなければならない。
それは、催眠で無理やりやらされるよりも、ずっと深く心をえぐる残酷な行為だった。

「……ひ、ひろし君の事……好き……だから……」

声を震わせ、涙をこぼしながら、美咲は絶望とともにひろしの前に顔を近づけた。
今まで男性とキスすらしたことがない純潔な唇が、気味の悪い同級生の汚れた肉塊へとゆっくりと近づいていく。
震える手が肉塊に触れると、その異様な熱さと血管の浮き出た不気味な感触に、全身の毛穴が総毛立った。

そっと唇を開き、美咲はひろしの亀頭を震える舌で舐め上げた。
しょっぱくて生臭い不快な味が口いっぱいに広がり、強烈な吐き気が喉元までこみ上げる。
それでも動画をばらまかれる恐怖から、美咲は涙を流しながら必死に舌を動かし続けた。
初めて口にする他人の体液の味、ザラザラとした肌の感触、すべてが美咲の尊厳を踏みにじっていく。

「そう、いいよ……もっと奥まで咥えて。俺の事、好きでたまらないって顔して」

ひろしの命令に、美咲は屈辱で唇を噛みしめながらも、
さらに深く、えづきそうになりながら肉塊を口の中へと迎え入れた。
喉の奥を突かれるたびにオエッとえずき、涙と涎で顔をぐしゃぐしゃにしながら、
美咲は必死に気味の悪い同級生の肉塊を奉仕し続ける。

催眠による強制ではなく、脅迫による服従――。
美咲の心は、絶望の淵で完全に砕け散ろうとしていた。

「ふふ……美咲さん、すごくいいよ。じゃあこのまま……俺がいくまで奉仕してね」

ひろしは美咲の頭を両手で掴み、自分の都合のいいように前後に動かし始めた。
えずきながらも、美咲は動画の恐怖に縛られ、されるがままにひろしの劣情を口内で受け止めさせられていた。

「俺の精液、美味しい? 全部飲んでね……一滴でも吐き出したら、動画ばらまくから」

冷酷な脅迫に、美咲の肩がビクッと跳ねる。
口内に広がるおぞましい味に吐き気が止まらないが、逆らうことなどできるはずがなかった。
催眠が解けている今、彼女は自分自身の意志でこの圧倒的な屈辱に耐えなければならないのだ。
美咲は涙でぐしゃぐしゃになった顔を上げ、すがるような目でひろしを見つめた。

「ごくんっ……んぐっ……」

無理やり喉を鳴らし、ドロドロとした精液を喉の奥へと流し込む。
そのたびに、美咲の純潔な心は黒く汚されていくようだった。
いままで真面目に、誰とも交際することなく生きてきた自分の人生が、
こんな卑劣な男の欲望によって、完全に支配され、狂わされてしまったという事実。

「えらいね、美咲さん。……でも、これだけじゃ終わらないよ。
君のその綺麗な体、もっと俺に見せて? 動画も、もっとたくさん撮らなきゃね」

ひろしは再びスマートフォンを構え、精液で汚れた美咲の口元を執拗に撮影し始めた。
カメラのレンズが向けられるたびに、美咲は自分の恥ずかしい姿が記録されていく恐怖に震える。
逃げ出したい。助けを求めたい。しかし、オナニー動画という絶対的な弱みを握られている以上、
彼女に残された道は、この男の理不尽な要求にひたすら従い続けることだけだった。

(どうして……どうして私が、こんな目に……っ!)

心の中で絶叫しながらも、美咲は再びひろしの肉塊に口を近づけさせられた。
脅迫による服従は、美咲の心から抵抗する気力を完全に奪い去り、
ただひたすらに絶望の淵へと彼女を引きずり込んでいく。
美咲は、この冷酷な同級生の前に跪き、完全な奴隷として扱われ続ける運命を呪うしかなかった。

静まり返った部屋に、美咲のしゃくりあげる泣き声と、
ひろしが満足げにスマートフォンを操作する冷酷な音が、いつまでも響き続けていた――。

絶え間ない絶望と吐き気の中で、美咲の意識は次第に虚ろになっていく。
かつて普通に大学に通い、友人たちと笑い合っていた自分が、
今では気味の悪い同級生の部屋で、オナニー動画をネタに脅迫され、
精液まみれの肉塊を涙ながらに舐め上げさせられている。
その落差が、美咲の心を根底から破壊していった。
もう元の自分には戻れない。元の日常には帰れない。
催眠がなくても、美咲の精神はひろしの手によって完全に洗脳され、
逆らうことのできない悲惨なおもちゃへと堕とされていくのだった。

やがて、ひろしの呼吸が一段と荒くなり、腰が大きく跳ねた。
ビクンッ、ビクンッと肉塊が痙攣し、美咲の口内に大量の白濁液が勢いよく吐き出される。
生温かく、生臭い精液が舌の上を覆い、喉の奥へと流れ込んでいく。

「んぶっ……げほっ、げほっ……!」

美咲は咽せ返りながらも、動画の恐怖から吐き出すことができず、
涙と涎にまみれた顔で、同級生の精液を無理やり飲み込まされ続けるのであった。

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