[no_toc]
▶ 名前変換:入力フォームを開く
【屈服】地に堕ちた誇り —— 涙の土下座
自分自身の弱音と悲鳴の録音データという最強の脅迫により、自ら制服を脱ぎ捨ててレイプを懇願した御坂美琴。
彼女はその圧倒的な絶望と屈辱に抗うため、せめてもの意地として強い憎悪を込めて男を睨みつけ、心だけは屈しないと抵抗を試みた。
しかし、大人の男の極太の肉棒によって処女を散らされ、子宮の最奥まで暴力的に蹂躙され続けるうち、その無駄な抵抗は完全に無意味なものとなった。
どれだけ男を憎んで睨みつけようとしても、腹の底から突き上げてくる圧倒的な快楽からは逃れられず、彼女の肉体は力尽くで与えられた強烈な刺激に完全に発情し、自らの意志を置き去りにして狂ったように歓喜の悲鳴を上げてしまったのだ。
大量の潮を噴き出し、よだれを垂らしながら白目を剥いて絶頂させられてしまった彼女の顔には、もう先ほどの強靭な憎悪の面影など欠片も残っていなかった。
「どうだ? 俺を睨んで心を守ろうとしたくせに、結局はお前の身体は俺のチンポの虜になってるってことが、身に染みて分かっただろうが。
さあ、お前が本当にただのオモチャになりたいなら、這いつくばって土下座でもして『私を肉便器にしてください』って俺の靴を舐めて許しを乞え」
冷酷な声とともに、坂口は彼女の秘裂から肉柱を乱暴に引き抜いた。
ズポッ! という卑猥な音と共に、パンパンに注ぎ込まれていた濃厚な精液と、破られた処女膜からの真っ赤な鮮血が混ざり合い、ドロドロとこぼれ落ちて冷たいマットの上を汚していく。
(……ああ、そうか……。私、もう……ダメなんだ……。自分から服を脱いでおいて、今更睨みつけて反抗するなんて……虫が良すぎるんだ……。私の身体は、この暴力と、おちんぽの気持ちよさに勝てない……。私は、もう人間じゃない……ただの快楽に弱い、卑しい肉の塊なんだ……)
学園都市第三位としての誇りも、心を守ろうとした最後の強がりも、すべてがこの圧倒的な肉体の敗北によって粉々に打ち砕かれた。
彼女の心を満たしたのは、自分自身の淫らな肉体に対する完全な絶望と、そして男の快楽に逆らえないという絶対的な諦めだった。
「……あ、ぅ……っ。……うぅ……っ」
美琴は、ガクガクと震える四肢に力を込め、ゆっくりとベッドから降りた。
全裸のまま、処女血と精液で汚れた冷たい床に膝をつき、両手をつく。
そして、今まで誰に対しても決して曲げることのなかった誇り高きその頭を、床の冷たいマットに深く、深くこすりつけたのだ。
常盤台のエースが、ただの男の前にひれ伏す完全なる『土下座』だった。
「……ごめんな、さい……。私が、間違って……ました……っ」
絞り出すような声は、しゃくりあげる涙でぐちゃぐちゃに濡れていた。
「ほう? 学園都市のレベル5ともあろうお嬢様が、処女を散らされたばかりの全裸で這いつくばって土下座か。……それで? お前が間違ってたってのは、どういうことだ?」
坂口は美琴の頭を革靴の先端で軽く小突く。
屈辱のあまりギリッと歯を食いしばりそうになるが、美琴は自らその感情を殺し、さらに深く頭をこすりつけた。
「……自分で服を脱いでおいて……生意気に睨んだりすれば……自分の心を守れるって……思ってました……。でも、違いました……っ。
私の身体は、先生の……暴力と、おちんぽがないと、生きていけないくらい……気持ちよさに逆らえない、淫乱なメス豚でした……っ」
自分の口から紡がれる、人間としての尊厳を完全に否定する言葉。
しかし、一度折れてしまった彼女の心には、もうその言葉を否定するだけの力は残っていなかった。
「……お願い、します……。私を……先生の、肉便器に……してください……。生意気な態度は、もうしません……。これからは、ただのゴミ箱として……一生懸命、おちんぽをお掃除します……だから、許して、ください……っ」
ボロボロとこぼれ落ちる涙が、床に水たまりを作っていく。
全裸で土下座し、自分の股間から血と精液をダラダラと垂れ流しながら、自らを『肉便器』と呼んで命乞いをする姿。
それは、かつて多くの人々から憧憬の眼差しを向けられていた『超電磁砲』の姿とはあまりにもかけ離れた、ただの惨めな性奴隷の誕生の瞬間であった。
「ハッハッハッ!! 傑作だぜ!! あの誇り高き御坂美琴が、泣きながら全裸で土下座して『肉便器にしてください』だとよ!!
最高だ!! お前のその完全に叩き折られた無惨な姿、最高に興奮するぜ!!」
坂口は狂ったように笑い声を上げると、土下座している美琴の髪を掴み、無理やり顔を上げさせた。
「よし、許してやる! お前が自分から土下座して命乞いをしたんだ、これからは俺の言うことに絶対服従の肉便器として、一生こき使ってやるから覚悟しろ!!」
「……はい……っ。……ご主人、様……」
美琴の瞳から、最後の抵抗の光が完全に消え失せ、底なしの虚無へと染まった。
「さて、せっかく自ら服従を誓った可愛い便器だ。お前には最高の職場を与えてやらないとな。
明日から、学校の教室でお前を全裸にして、クラスの男ども全員で自由にお前のその穴を使う『公開便所』にしてやるか?
それとも、この誰にも見つからない密室で、首輪をつけて一生俺だけの専用ダッチワイフとして飼い殺しにしてやるか?
好きな方を選ばせてやるよ。ほら、便器としてどう使われたいか、自分で言ってみろ」
自らの意志で全てを放棄し、完全なる服従を選んだ少女にとって、もはやどちらを選んでも地獄でしかなかった。
学園都市第三位としての輝かしい未来は完全に閉ざされ、彼女に残されたのは、男の肉棒に貫かれ、精液を注ぎ込まれるためだけに存在する『肉の穴』としての終わりのない地獄だけだった。
ただ泣きながら、次に男から与えられる命令を待つだけの空っぽの肉塊。
それが、御坂美琴の行き着いた絶対的な絶望の果てであった。

コメント