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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.6(何もかも諦め受け入れる)

二次創作・パロディ

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【諦観】底なしの泥沼 —— 完全に堕ちた心

自分は無感情な人形だと自らに言い聞かせ、壁を見つめて現実逃避を試みた御坂美琴だったが、大人の男の極太の肉棒によって子宮の最奥まで蹂躙され、その抵抗は完全に無意味なものとなった。
どれだけ目を逸らしても、腹の底から突き上げてくる圧倒的な快楽からは逃れられず、彼女の肉体は力尽くで与えられた強烈な刺激に完全に発情し、大量のを噴き出して絶頂させられてしまったのだ。
心では現実を否定しようとしても、肉体が男の暴力に歓喜の悲鳴を上げてしまうという残酷な事実。
その絶対的な矛盾と圧倒的な敗北感の前に、彼女の精神はついに臨界点を超え、音を立てて崩壊した。

「……おい、どうした御坂。さっきまで現実から逃げようとして壁を睨みつけてたくせに、自分の身体が完全に俺のチンポの虜になって絶頂しちまったから、ついに心がポッキリ折れちまったか?」
坂口は、冷たい床の上で仰向けに倒れたまま、ピクリとも動かなくなった美琴の頬を軽く平手で叩いた。
パシッ、パシッ。
しかし、彼女の顔にはもはや絶望も、拒絶も、そして現実逃避すらも浮かんでいなかった。
かつて強靭な光を放っていた瞳は完全に焦点が合わず、虚空を彷徨ったまま真っ直ぐに天井を見つめ、半開きの口からはツーッと透明なよだれが垂れ流されているだけだ。
彼女の未熟な秘裂からは、先ほどの激しいレイプで注ぎ込まれた大量の精液と、自分のが混ざり合ったドロドロの液体が止めどなく溢れ出し、床を汚し続けている。

「……」

(……私、もう、どうでもいい……。私はただの、おちんぽを入れるための穴……。空っぽの、ゴミ箱……)

心の中に響く声すらも、もはや一切の感情を伴っていなかった。
学園都市第三位としての誇りも、無感情を装って抵抗しようとした意志も、何もかもが完全に死に絶えた。
彼女は自分が『人間の少女』であることを完全に諦め、ただ男から与えられる快楽を処理するためだけの『ダッチワイフ』として、自らの存在意義を受け入れてしまったのだ。

「……チッ、完全にぶっ壊れて反応しなくなりやがったか。
まあいい、どれだけ心が死のうが、お前のその卑しい肉体だけは俺のチンポの味をしっかり覚えてるからな」
坂口は、美琴の両足を乱暴に掴むと、彼女の腰を高く持ち上げ、再び自分の巨大な肉柱をドロドロに汚れた秘裂の奥深くへと一気に突き入れた。
ズギュゥゥゥゥッッ!!

「……あ、っ……」

強烈な衝撃と、内臓を直接抉られるような暴力的な蹂躙。
普通なら悲鳴を上げて暴れ狂うほどの激痛と圧倒的な快感が同時に襲いかかったが、美琴はただ虚ろな目で天井を見つめたまま、機械的に小さく唇を動かしただけだった。
「ほら、どうした! お前の大好きなチンポが入ってきてるんだぞ!! さっきみたいに目を逸らして逃げてみろよ!! このメス豚め!!」

パンッ!! パンッ!! ズチュュッ!!

坂口は怒りに任せて、美琴の身体が床を滑るほどの猛烈な勢いで腰を打ち付け始めた。
激しい肉のぶつかり合う音と、ドロドロの愛液が掻き回される下劣な水音が密室に響き渡る。
しかし、美琴は一切の抵抗もせず、土下座で許しを乞うことすらせず、ただされるがままに激しく身体を揺さぶられ続けていた。
だが、完全に諦めきった彼女の心とは裏腹に、彼女の肉体は完全に男の暴力に屈服しきっていた。

ギュゥゥゥッ……! ギュンッ!!

「……ハッ。頭の中は空っぽのくせに、お前の膣肉だけは俺のチンポを逃がさないようにギュウギュウ吸い付いてきやがる。
やっぱりお前は、根っからの発情した肉便器なんだよ!!」

自我を完全に失い、ただの空っぽの器になったはずなのに、巨大な肉柱が擦れるたびに、彼女の秘部は無意識のうちに大量のを分泌し、自ら快楽を求めて収縮を繰り返す。
心と身体の完全な分離。
それは、彼女が人間としての尊厳を完全に喪失し、『生きているだけのオモチャ』へと成り果てた証拠であった。

「……ぁ、ぁ……っ。……」

ズガァァァンッ!!
坂口の腰が限界まで深く沈み込み、再び濃厚な白濁液が彼女の子宮の最奥へとぶち撒けられた。
ビュルルルゥゥッッ!!
強烈な熱さと圧力が腹の底を満たしていく。
その瞬間、美琴の身体はビクンッと大きく跳ね上がり、虚ろな目のまま、ただ口からよだれを垂らし続けて無音の絶頂を迎えた。
大量のが噴き出し、床をさらに汚していくが、彼女の顔には何の感情も浮かんでいない。

「……完全にぶっ壊れたダッチワイフの出来上がりだな。
おい、御坂。お前がもう人間としての心を持たない、ただの便器だっていうなら、俺が最高に相応しい使い方を選んでやるよ」
坂口は、完全に動かなくなった美琴の髪を掴み、彼女の虚ろな顔を無理やり自分に向けさせた。
「明日から、学校の教室でお前を全裸にして、クラスの男ども全員で自由にお前のその穴を使う『公開便所』にしてやるか?
それとも、この誰にも見つからない密室で、首輪をつけて一生俺だけの専用ダッチワイフとして飼い殺しにしてやるか?
……ま、もう心が死んだお前には選ぶ権利なんてないか。どうせただの穴なんだからな」

美琴の瞳には、一切の光がなかった。
何もかもを諦め、受け入れてしまった彼女にとって、もはや自分が公衆の面前で晒し者にされようが、暗い密室で永遠に飼い殺されようが、全く意味を持たなかった。
学園都市第三位としての輝かしい未来は完全に閉ざされ、彼女に残されたのは、男の肉棒に貫かれ、精液を注ぎ込まれるためだけに存在する『肉の穴』としての終わりのない地獄だけだった。


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