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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.5(憎悪を込めて睨みつける)

二次創作・パロディ

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【憎悪】折れない心 —— 激痛で滲む視界

進路指導室の密室の中、暴力的なピストンによって御坂美琴の身体は何度も教卓に打ち付けられていた。
録音データで脅され、大切な日常を守るために「言うことを聞く」と服従の姿勢を見せたにもかかわらず、彼女は制服を引き裂かれ、強制的に処女を奪われた。
痛みと絶望に耐えるため、彼女は必死に声を殺したが、それが逆に男の加虐心を煽り、彼女は暴力的なまでに激しく犯し続けられた。
だが、美琴の誇り高き『超電磁砲』としてのプライドは、まだ完全に折れてはいなかった。
彼女は、恐怖から逃げ出すように目を閉じることを拒絶した。
その代わり、涙でぐしゃぐしゃになった顔を上げ、憎しみと殺意に満ちた鋭い眼光で、自分を蹂躙する担任の坂口を真っ向から睨みつけたのだ。

「……ぜったい……に……っ、あんたのこと……許さない……っ! 殺してやる……っ!!」

喉の奥から絞り出すような、血を吐くほどの憎悪。
自分の未熟な秘裂が引き裂かれ、大人の男の極太の肉棒によって強引に広げられる激痛に耐えながら、彼女はその眼差しだけで男を殺そうとしていた。
しかし、その鋭い視線は、坂口というサディストの異常な性癖をさらに極限まで刺激する結果にしかならなかった。
「……クハッ! いいねぇ御坂! その目だ! 俺が一番ぶっ壊したかったのは、そのレベル5としての見下したような目なんだよ!! 自分じゃ何もできないくせに、まだそんな生意気な目を向けるのか!!」

バチィィィンッッ!!

「あぐっ……!?」

坂口の平手打ちが、美琴の頬を容赦なく打ち据えた。
火が出るような痛みが走り、美琴の顔が横に弾かれる。
口の中が切れ、鉄の味が広がった。
「お前はもう、俺の言いなりになるしかないただの肉便器なんだよ! その生意気なプライドを根こそぎへし折って、俺のチンポに発情するだけのメス豚に作り変えてやる!!」

坂口は美琴の茶色い髪を乱暴に掴み、無理やり顔を自分の方へと向けさせた。
そして、腰の動きをさらに荒々しく加速させる。
ズブゥゥゥゥッッ!! ゴチュュッ!! パンッ! パンッ!!
「あ……っ、がっ……ぁぁっ……!」

内臓を直接かき回されるような暴力的なストローク。
美琴の膣内は、処女喪失の激痛と恐怖でギチギチに収縮していたが、男の太い肉柱が無理やり出入りを繰り返すたびに、強制的に粘膜が擦れ、信じられないほどの摩擦熱を生み出していく。
憎しみに燃えていたはずの脳内が、次第に『痛みを快楽に変換する』という身体の防衛本能によって、真っ白に染まり始めていた。
さらに、坂口のもう片方の手が美琴の股間に伸び、敏感なクリトリスを指先で容赦なく弾き、捏ね回す。

「ひゃあっ……! やめ……っ、さわるな……っ! ぃぃっ……!!」

(ダメ……っ。あんな奴に……感じちゃ、ダメなのに……っ。お腹の奥が、熱くて……っ、頭が、おかしくなるぅっ……)
「ほら、どうした? 睨みつける余裕がなくなってきたんじゃないか? 俺の指でクリトリスを弄られるだけで、お前のいやらしい穴から愛液がドクドク溢れ出てるぞ! 口では憎んでても、身体はすっかり発情しきってるじゃねえか!!」

グチュグチュッ! ズチュュッ! パンッ! パンッ!!

下劣な水音が、密室に絶え間なく響き渡る。
美琴の意志とは無関係に、彼女の身体は女としての本能を剥き出しにされ、強制的に快楽の波へと飲み込まれていく。
痛みが快感に反転し、脳髄が溶けるような絶対的な悦びが全身を駆け巡る。
「あ、あっ、あぁぁっ!! ちがっ、こんなの……っ、きもちよくなんて……っ!! あひぃぃっ!!」

「嘘をつけ! お前の膣肉が、俺のチンポを欲しがってギュウギュウに吸い付いてきてるだろうが! この淫乱なメス豚が!!」
ズガァァァンッ!!

坂口の腰が限界まで深く打ち付けられ、一番奥の柔らかな子宮の入り口を直接突き上げた。
「——っっ!!! ぁ、あぁぁああぁぁっ!!!」

その瞬間、美琴の身体は弓なりに大きく反り返り、限界を超えた強烈な絶頂を迎えた。
白目を剥き、よだれを撒き散らしながら、彼女の未熟な秘裂から大量のが激しく噴き出す。
憎しみに満ちていたはずの瞳は、今や完全に焦点が合わず、ただ暴力的な快楽に溺れてトロトロに溶けきっていた。
「クハッ! いいザマだ。超電磁砲が、自分の生徒の担任に犯されて、よだれ垂らしながらアクメしてる姿は最高に傑作だな!!」

ドピュッ!! ビュルルルゥゥッッ!!

そして、美琴が絶頂の痙攣の真っ最中にある中、坂口の大量の熱い精液が、彼女の膣内の最も奥深くに容赦なくぶち撒けられた。
熱く、生臭い、憎き男の遺伝子が、自分の中をどろどろに満たしていく。
「あ、あっ……ひぐっ、うぅっ……」

腹の中を精子で満たされ、教卓の上に力なく倒れ伏した美琴の目から、大粒の涙がこぼれ落ちた。
身体は限界まで陵辱され、強制的に快楽の虜にされた。
だが、それでもなお、彼女の心の中には『こんな現実に屈してはいけない』という最後の自尊心が、消え入りそうな炎のように揺らめいていた。

「さあ、御坂。お前がどれだけ睨みつけようが、お前の身体は完全に俺の便器だ。……ここらで、自分の立場をはっきりさせてやろうか。
大人しく土下座して、泣きながら俺のチンポを舐めて許しを乞うなら、少しは優しくしてやる。だが、もしこれ以上逆らうつもりなら……一生この部屋で、俺の専用ダッチワイフとして完全にぶっ壊れるまで犯し続けてやるぞ。どっちにするか、自分で選べ」

坂口は、ドロドロに汚れた自分の肉柱を見せつけながら、美琴に究極の選択を迫った。
十四歳の少女にとって、それはあまりにも残酷な分かれ道だった。
自分の最後の誇りを捨て、完全にプライドをへし折られて『土下座して許しを乞う』か。
それとも、この理不尽な暴力と快楽の濁流に完全に心を破壊され、『何もかも諦め受け入れる』か。
激痛と快楽で脳が焼き切れそうな状態のまま、美琴は己の存在意義を根底から揺るがす決断を迫られていた。


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