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【END】終わらない地獄 —— 学校での公開調教ルート
進路指導室で完全に心を破壊され、ただの「男の精液を受け入れるだけの肉便器」へと成り下がった御坂美琴。
あの日から数日が経過した常盤台中学の教室。
他の生徒たちが真面目にノートを取り、静寂に包まれた授業中の中、美琴の姿だけは異様だった。
彼女の虚ろな瞳は黒板を一切見ておらず、焦点の合わない視線はただ宙を彷徨っている。
そして、机の下に隠された彼女の太ももは、小刻みに痙攣を繰り返していた。
(……あ、……っ、あぁ……)
美琴の常盤台の制服のスカートの中。
そこには、当然のようにショーツは存在しない。
代わりに、彼女の処女を奪われ、大人の男の肉柱の形を完全に覚えてしまったいやらしい膣内には、ピンク色の卵型のローターが深々と押し込まれていた。
以前のように、坂口に『脅迫されて無理やり』入れられているわけではない。
完全に狂ってしまった彼女の脳は、坂口からの痛みを伴う快楽がないと生きていけない身体になっており、今朝、登校前に自らの震える指で『ご主人様のおもちゃ』を秘部の奥深くまで沈め、喜んで学校へやってきたのだ。
「……では、この数式についてだが。御坂、少し前で解いてみろ」
教卓に立つ担任・坂口の声が教室に響く。
同級生たちの視線が一斉に美琴へと集まる。
坂口のポケットの中には、美琴の子宮を震わせるためのワイヤレスリモコンが握られていた。
彼が美琴の名前を呼ぶと同時に、リモコンの出力が最大まで引き上げられる。
ズギュゥゥゥゥンッッ!!
「……あ、っっ! ひぎっ、ぃぃっっ!!」
骨の髄まで響き渡る凶悪な振動が、美琴の敏感なGスポットを直接抉り抜いた。
美琴は立ち上がろうとした瞬間、腰から下の力が完全に抜け、無様に椅子から滑り落ちて床にへたり込んだ。
ガシャァン! という派手な音を立てて机が揺れ、教室の空気が凍りつく。
(み、御坂さん!? どうしたの!?)
(急に倒れて……顔が真っ赤だけど……!)
同級生たちがざわめき、心配して駆け寄ろうとする。
しかし、床に倒れ込んだ美琴の姿を見た瞬間、全員が言葉を失った。
美琴は、床に四つん這いになりながら、両手を股間に当てて激しく身悶えしていた。
口からはだらしなくよだれを垂らし、白目を剥きながら、快楽に喘いでいるのだ。
「あ、あぁっ……! 気持ちいいぃぃっ……! 先生の、先生のおもちゃ、私の中を、ぐちゃぐちゃにしてるぅっ……!!」
完全に理性を失い、幻覚すら見ているかのように、狂った言葉を口走る美琴。
そして、最も決定的な悲劇が起こる。
ジョロォォォォォォォ……ッ!!!
「あ、あっ……! 出るっ! 私、おしっこ、出ちゃうぅぅっ!!」
強烈な絶頂の波が、美琴の意識を完全に吹き飛ばした。
彼女の秘部から、大量の透明な愛液と、我慢しきれなくなった尿が入り混じった液体が、勢いよく床に放たれたのだ。
水たまりは瞬く間に教室の床に広がり、強烈なアンモニア臭と淫靡な匂いが充満する。
常盤台中学の誇り高きエース、レベル5の『超電磁砲』が、白昼堂々、教室のど真ん中で同級生たちに見られながら、股間にバイブを入れたまま絶頂して失禁するという、あり得ないほど破廉恥で絶望的な光景だった。
(きゃああああああっ!!)
(な、なにあれ……嘘でしょ、御坂さん……!?)
(気持ち悪い……! なんであんなこと……っ)
悲鳴と、軽蔑と、恐怖の入り混じった同級生たちの視線が、床に倒れ伏す美琴に突き刺さる。
しかし、美琴の完全に壊れた脳は、その『他者からの軽蔑』すらも、極上の快楽を増幅させるためのスパイスとして処理してしまっていた。
「あ、あははっ……! 見て……みんな、見てぇっ……! 私、ただの雌豚なの……っ。先生の、ちんぽがないと生きていけない、汚いお肉の穴なのぉぉっ……!!」
美琴は自らプリーツスカートをたくし上げ、ビショビショに濡れた自らの秘裂を同級生たちに見せつけるように大きく開いた。
そこには、無惨に震え続けるピンク色のローターのコードがぶら下がっている。
「……まったく、発情期の雌犬には困ったものだな。お前ら、見世物じゃないぞ。席に戻れ」
坂口は、表面上は困惑した教師を演じながらも、その瞳の奥ではこの上ない征服感と嗜虐的な喜びに酔いしれていた。
彼がゆっくりと美琴に近づき、その首根っこを掴んで立たせる。
「ほら、保健室に連れて行ってやる。……たっぷりと『治療』が必要だからな」
「あ、ああ……っ! 先生ぇ……! 早く、早く私に……先生の硬いの、突き刺してぇっ……!!」
美琴は、坂口の腕にだらだらとよだれを擦り付けながら、狂喜の笑みを浮かべてすり寄った。
そのまま誰もいない保健室へと引きずり込まれた彼女は、真っ白なシーツの上に投げ出されるや否や、自ら下半身を大きく開いて男の欲望を迎え入れた。
消毒液の匂いが漂う静かな空間に、生々しい肉のぶつかり合う音と、少女のけたたましい嬌声が果てしなく響き続ける。
「……ハハッ、本当にどうしようもねぇ便器だな。ほら、お望み通り、子宮の奥までたっぷりと種付けしてやるよ!」
「あひぃっ!! くるっ、先生のあついのが……いっぱいくるぅぅっ!!」
ドピュッ! ビュルルルゥゥッッ!!
強烈な射精の圧力が、美琴の柔らかな粘膜を焼き尽くすように蹂躙する。
彼女の目は完全に裏返り、口から泡を吹きながら、今日何度目かも分からない絶頂に身を焦がしていた。
もはや、彼女の人生は完全に終わった。
学園都市での彼女の地位、名誉、友情、そのすべてが、この教室での公開調教と失禁によって、永遠に修復不可能なほどに破壊された。
残されたのは、ただ坂口の言いなりになって交尾を繰り返すだけの、魂の抜けた肉袋としての未来だけ。
出口のない、そして永遠に終わることのない、絶望と快楽の地獄が、彼女を深く、深い底へと引きずり込んでいくのであった。
【BAD END】終わらない地獄へ墜ちる

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