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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.4(百合の強要)

二次創作・パロディ

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【屈辱の共犯関係】

強制された百合の背徳、崩壊する二人の絆

「さあ、お互いに服を脱がせ合いなさい。……俺の言う通りにしないなら、お前たち二人の輝かしい未来を完全に潰す」
坂口の冷酷で底冷えのする命令に、進路指導室の埃っぽい床に座らされた美琴と黒子は、絶望の底で震えていた。
逆らうことはできない。
学園都市での彼女たちの立場、常盤台の看板、そしてジャッジメントとしての誇りは、完全にこの男の手に握られてしまったのだ。

「お姉、様……。わたくし……」
黒子の声は、恐怖と混乱で震え、普段の自信に満ちた様子は微塵もなかった。
彼女の瞳は潤み、どうして自分がこんな目に遭わなければならないのか、理解が追いついていないようだった。
「黒子……ごめん、私のせいで……っ。私が、こんな罠に気付けなかったばかりに……」
美琴は涙を流しながら、震える手を黒子の制服へと伸ばす。
普段、黒子が冗談めかして過剰なスキンシップを求めてくることはあっても、このような強制的で陰湿な絶望の中で、互いの肌を晒し合わせることになるなど、想像もしていなかった。

「……早くしろ。時間が惜しい。俺を待たせれば待たせるほど、お前たちの罰は重くなるぞ」
坂口の催促に急かされ、二人は互いの制服のボタンを外し、ブラウスを脱がせ合う。
少女特有の甘い匂いと、極度の緊張による冷や汗の匂いが混ざり合う。
やがて、二人は完全に一糸纏わぬ姿となり、冷たいリノリウムの床の上で抱き合わされた。
白い肌と肌が触れ合うが、そこに温もりはなく、ただ深い悲しみと羞恥だけがあった。

「次は、互いのそこを舐め合え。……俺が満足するまでな。レズビアンのごっこ遊びなら得意だろう?」
坂口の口から発せられた次なる命令は、二人の少女の倫理観を根本から破壊するものだった。
「そんなっ、やめてください! お姉様にこんなこと……っ!」
黒子が顔を真っ赤にして叫び、坂口を睨みつける。
しかし、坂口は美琴の顎を乱暴に掴むと、彼女の顔を無理やり黒子の股間へと押し付けた。
「口答えするな。お前たちには従う権利しかないんだ」

「や、ぁ……っ、黒子……ごめん、ごめんね……っ」
「お姉様……っ、だめ、見ないで……っ」
美琴の顔が、黒子の未開の秘部へと近づけられる。
彼女の舌が、震えながら、恐怖と羞恥で微かに湿った黒子の粘膜を舐めた。
「ああっ……! ひ、っ……ぁ……」

黒子の身体が、慣れない刺激に大きく跳ねる。
未発達な少女の敏感な場所が、同性であるお姉様の舌によって直接刺激されるという異常な状況。
「いいぞ。白井も、御坂のそこを舐めてやれ。……ほら、早くしろ。それとも、俺が直接指導してやろうか?」
坂口の脅しに屈し、黒子もまた涙を流しながら、美琴の愛液で濡れた膣口へと這うように顔を近づけ、舌を這わせた。
「……んんっ……、……くろ、こ……っ」

互いの尊厳を削り合いながら、二人の少女は密室の中で、終わりの見えない辱めに身を委ねるしかなかった。
ジュル、チュパッ……。
静かな室内に、二人の少女が交わす背徳的な水音が響く。
互いの匂いを嗅ぎ、互いの体液を舐め合う。
それは、彼女たちが築き上げてきた純粋な絆を、根底から汚らわしいものへと変質させる、最悪の儀式だった。

「ははっ、傑作だな。常盤台の誇り高きお嬢様二人が、俺の前で犬のように這いつくばって舐め合っている」
坂口は、その狂気に満ちた百合の交わりをスマートフォンで録画しながら、醜悪な欲望を満たしていく。
美琴と黒子の目からは、とめどなく涙が溢れ続けていた。
二人の間の美しい関係は、今この瞬間、男の邪悪な欲望によって完全に破壊され、二度と元には戻らない汚れた記憶として刻み込まれたのだった。


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