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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.6(土下座して許しを乞う)

二次創作・パロディ

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【屈服】地に堕ちた誇り —— 涙の土下座

薄暗い進路指導室の中、御坂美琴の細い身体は、冷たい床の上でガタガタと激しく震え続けていた。
自分が男に触られて発情する喘ぎ声を録音され脅迫された時、彼女は学園都市第三位としての誇りをかけて、最後まで服を脱ぐことを拒絶した。
だが、その気高い抵抗は、大人の男による圧倒的で残酷な暴力によって、完膚なきまでにへし折られてしまったのだ。
力尽くで制服を引き裂かれ、潤滑油すら使わない処女膜の破壊。
そのあまりにも残酷なレイプという現実に耐えきれず、彼女は目を閉じて現実逃避を図ろうとした。
だが、それすらも坂口は許さなかった。
無理やり目を開かされ、自分の未熟な膣肉が男の暴力に快楽を感じ、歓喜の悲鳴を上げて大量の愛液を垂れ流している様子を直視させられたのだ。
そして最後には、自らよだれを撒き散らして、白目を剥きながら狂ったように絶頂させられてしまった。
その『肉体の完全な裏切り』という圧倒的な敗北感によって、彼女が命がけで守ろうとした誇りは完全に粉砕された。

「……ハァ、ハァ……。どうだ御坂。どれだけ現実から目を逸らそうとしても、お前の身体は俺のチンポでよだれを垂らしながら絶頂させられた『肉便器』だってことは、お前の身体が一番よくわかってるだろうが」
坂口は、美琴の愛液と自分の精液でドロドロに汚れた自分の肉柱を無造作にタオルで拭きながら、冷酷な目で彼女を見下ろした。

「……ひぐっ、うぅっ……! あぁっ……!」

美琴の肩が激しく震えていた。
彼女の心の中で、何かが完全に砕け散った音がした。
いくら現実から逃げようとしても、自分の肉体自体がこの男の暴力と快楽に依存し、喜んで発情してしまうという『圧倒的な敗北感』。
あんなに抵抗したのに、強制的に絶頂させられ、自分の心が完全に折れてしまったという絶望が、彼女の精神を粉々に打ち砕いていた。

彼女は、床にこぼれた自分自身のと処女の血、そして男の精液の水たまりの上に、ゆっくりと両手をついた。
そして、全裸で、首に『坂口専用便器』と書かれた犬の首輪をつけられたまま、ゆっくりと額を冷たい床に擦り付けたのだ。
完全なる、無条件降伏の土下座だった。

「……ごめんなさい……っ。私が、間違ってました……っ」

嗚咽を漏らしながら、美琴は絞り出すように言葉を紡いだ。
「偉そうに、拒絶したり、現実から逃げようとしたりして……ごめんなさい……っ。私は……先生の、先生だけの……ただの淫乱な肉便器です……っ。だから……もう、これ以上私を壊さないで……っ」

(……言っちゃった……。私、自分で……自分のこと、便器だって……っ)
言葉にした瞬間、美琴の目から堰を切ったように大粒の涙がこぼれ落ち、床に大きな水たまりを作った。
最後まで抗おうとした常盤台のエースとしての自尊心を完全に捨て去り、十四歳の少女が自分をレイプした憎き大人に対して絶対的な服従を誓う、凄まじい絶望と屈服の瞬間だった。
「だから……おねがい、します……っ。先生の言うこと、なんでも聞きますから……っ。あの録音データ、ばら撒かないでくださいっ……。私の身体……先生のおちんぽがないと、生きていけないくらい、ぐちゃぐちゃのメス豚になっちゃったから……っ。許して、ください……っ」

美琴は土下座をしたまま、這うようにして坂口の足元へとすり寄った。
そして、震える両手で彼がタオルで拭き終えたばかりの肉柱をそっと大切に包み込み、自らの桜色の唇を近づけて、まるで神に祈るように熱心に舐め始めたのだ。
レロォッ……チュパッ、ジュルルゥッ……。

「……ククッ、ハッハッハッハッ!!」
坂口は、美琴の信じられないほどの変わり果てた姿を見て、腹の底から狂ったように笑い声を上げた。
「最高だ!! さっきまであんなに俺を拒絶して、現実逃避までしてたあの『超電磁砲』が、全裸で首輪をつけて土下座しながら、泣き顔で俺のチンポを必死にしゃぶってる!! どんなに心が気高くても、レイプの快楽で脳みそを溶かされたら、結局はメス豚に成り下がるってことを見事に証明してくれたな!!」

「んんっ……ちゅぷっ……れろぉっ……んぐっ」

坂口の嘲笑を浴びながらも、美琴はただひたすらに下半身への奉仕を続けた。
大人の男の汗と精液が混ざり合った独特の生臭い匂いが鼻を突き抜けるが、彼女はそれを『絶対服従すべきご主人様の匂い』として脳に強制的に刻み込まされていた。
涙とよだれで顔をぐちゃぐちゃにしながら、彼女は亀頭の裏から玉袋のシワの奥まで、必死に舌を這わせて舐め上げる。
少しでも反抗すれば、またあの逃げ場のない快楽の拷問が待っている。
その圧倒的な恐怖と快感が、彼女の残っていた自尊心を完全にへし折り、『完璧な奴隷』へと作り変えてしまったのだ。

「……よし、よくできたな。お前が心底から俺に屈服し、自分がただのメス豚だという現実を直視できるようになったことはよくわかった。その土下座とフェラに免じて、もう一度最初からたっぷり可愛がってやるよ」
坂口は美琴の髪を乱暴に掴み、強引に顔を上げさせた。
そこには、かつての強気な意志は微塵もなく、ただ主人の命令を待つ怯えた仔犬のような虚ろな瞳があった。

「さあ、完全に俺の便器に堕ちたお前に、相応しい未来を用意してやる。……明日から、学校中のみんなの前で、お前が俺の便器として使われる『公開授業』をしてやるか? それとも、この薄暗い密室で、誰にも見られずに俺だけの専用ダッチワイフとして一生飼われ続けるか? 自分で選べ、俺の可愛い肉奴隷」

美琴は、絶望的な選択肢を前にして、ただ虚ろな瞳から涙を流すことしかできなかった。
完全に心を折られ、土下座をして絶対的な服従を誓ってしまった彼女には、もはや坂口の命令に逆らうという選択肢は存在しない。
学校という公の場で、これまでのすべてを失って永遠の笑い者にされるか。
それとも、この密室という檻の中で、誰にも助けられることなく一生使い捨ての便器として生きるか。
どちらを選んでも待っているのは、ただ男の暴力と快楽に支配され続けるだけの、永遠に終わることのない絶望と陵辱の地獄だけであった。


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