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【END】終わらない地獄 —— 学校での公開調教ルート
学園都市の第三位、レベル5『超電磁砲』として、誰からも恐れられ、そして憧れられていた誇り高き少女。
しかし今、御坂美琴の心は、担任・坂口の底知れない悪意と暴力によって完全に破壊され、一つの「空っぽの器」へと成り果てていた。
自分が男に触られて発情する喘ぎ声を録音され、脅迫に屈して自ら制服を脱ぎ捨てた彼女は、それでも学園都市第三位としてのプライドを捨てきれず、坂口を憎悪の瞳で睨みつけて抵抗の意志を示した。
だが、その気高い『心』の抵抗は、大人の男による圧倒的で残酷な『肉体』の暴力によって、完膚なきまでにへし折られてしまった。
内臓を抉るような暴力的なピストンと執拗なクリトリスへの責めによって、彼女の肉体は激痛を『絶対的な快楽』へと反転させられ、最後には自らよだれを撒き散らして狂ったように絶頂させられてしまったのだ。
その『肉体の裏切り』という圧倒的な敗北感によって彼女のプライドは完全に粉砕され、彼女は自分がただ男の快楽に依存するだけの『生きるダッチワイフ』であることを、完全に諦め、受け入れてしまった。
あの瞬間、人間・御坂美琴としての尊厳は完全に死に絶え、彼女は土下座をして命乞いをすることすら放棄したのである。
(……私、なんのために学校に来てるんだろう……。あ、そうだ……。ご主人様に、犯されるためだ……)
午後の授業中。
静まり返った教室の中で、美琴は自分の席からふらふらと立ち上がった。
彼女の虚ろな瞳は完全に焦点が合わず、顔には一切の感情が浮かんでいない。
ただ、半開きの桜色の唇からはツーッと透明なよだれが垂れ流されており、その首には『学園用・共同肉便器』と書かれた犬用の太い革首輪が巻かれている。
「ほら、御坂。お前みたいな完全に頭のぶっ壊れた空っぽのダッチワイフが、どうして今日わざわざ学校に来たのか、クラスの皆に説明してやれ」
教卓に立つご主人様(坂口)の冷酷な命令を受け、美琴は機械仕掛けの人形のようにコクリと頷いた。
「……はい、ご主人様。……みなさん、聞いて、ください……」
教室中の生徒たちが、何事かと一斉に美琴の方へ視線を向けた。
かつての常盤台のエースが、首輪をつけてよだれを垂らしている異様な光景に、全員が息を呑む。
美琴は、ゆっくりと自分の制服のブラウスに手をかけた。
そして、ボタンを一つずつ外し、クラス全員が見ている前で、自らブラウスとスカートを床に脱ぎ捨てたのだ。
下着は最初から着けていなかった。
彼女の完全に露出した未熟な肢体が、蛍光灯の光の下に無防備に晒される。
さらに衝撃的だったのは、彼女の秘裂には巨大なバイブレーターが深々と突き刺さったままであり、そこから大量の愛液が太ももを伝って床にボタボタと滴り落ちていたことだ。
(きゃああああああっ!!)
(な、何あれ!? 御坂さん、どうしたの……!? 全裸って……!)
教室はパニックと悲鳴に包まれた。
しかし、美琴は同級生たちの悲鳴など一切聞こえていないかのように、ただ虚ろな目で淡々と話し続けた。
「……私は、ただの空っぽの肉便器です……。ご主人様に犯されて、頭のなかが真っ白になって……もう、自分の意志なんて、なにもありません……。私は、男の人のおちんぽがないと、生きていけない身体になっちゃいました……」
その言葉に、教室中が凍りついた。
「ハッハッハッ!! よく言えたな御坂! そうだ、こいつは俺のレイプで完全にぶっ壊れて、ただ快楽だけを求める頭空っぽのダッチワイフに成り下がったんだ! 俺一人じゃ処理しきれないから、今日からこいつはお前ら全員の『共有の便器』にしてやるよ!! ほら、御坂! クラスの男どもに、ちゃんとお願いしろ!!」
「……はい……。クラスの、男の子たち……おねがい、します……。私のこの、いやらしい穴に……みんなの、硬くて熱いのを、いっぱい突き刺して、ぐちゃぐちゃに犯してください……。私の子宮に……みんなの精子を、いっぱいいっぱい、出してください……」
美琴は、全裸のまま教室の床に四つん這いになり、自らお尻を高く突き上げて、バイブが突き刺さったままの卑猥な秘部を男子生徒たちに見せつけた。
完全に心が死に絶え、羞恥心すらも失った彼女の姿は、あまりにも異様で、そして狂気に満ちた圧倒的な色気を放っていた。
一部の男子生徒たちが、その下劣な欲望を刺激され、ゴクリと唾を飲み込みながら彼女を取り囲み始める。
「よし、じゃあ早速使ってやれ! こいつはただの肉の穴だ! どんなに乱暴に扱っても、絶対に逆らわない便利なゴミ箱だぞ!!」
坂口の合図と共に、男子生徒たちが次々とズボンのチャックを下ろし、狂気に満ちた公開輪姦が始まった。
「うおおっ、マジで常盤台のレベル5の穴かよ! すげえ締まりだ!!」
「おい、俺にも顔に跨らせろ! この便器、よだれ垂らしながら俺のチンポしゃぶってやがるぞ!!」
ズブゥゥゥゥッッ!! ゴチュュッ!! パンッ! パンッ!!
「……あ、……ぁぁ……っ、……ぁ。きもち……いい……。もっと、おちんぽ、ください……」
数え切れないほどの肉柱が、美琴の秘裂や口に次々と突き入れられ、容赦なく蹂躙していく。
激しい肉のぶつかり合う音と、下劣な水音が教室中に響き渡る。
しかし、美琴は一切の抵抗をせず、ただ虚ろな目で天井を見つめながら、次々と注ぎ込まれる白濁液を機械的に受け入れていた。
彼女の子宮は限界まで精液でパンパンに膨れ上がり、口の端からはよだれと精子が混ざり合ってとめどなく溢れ出している。
(……私のお腹の中……いろんな人の精子で、いっぱい……。私、みんなのゴミ箱……)
完全に自我を喪失し、自らの存在意義すらすべて放棄した末にたどり着いた、絶対的な諦観と陵辱の果て。
彼女の未来は、ただこの学校で、誰もが自由に排泄できる『生きる公衆便所』として、永遠に消費され続けるだけの残酷なものへと確定したのであった。
かつての強靭な意志はもうどこにもなく、彼女の瞳はただ、次に男から与えられる快楽だけを機械的に受け入れ続ける空虚な穴へと成り果てていた。
チャイムが鳴るたびに、学園都市の第三位としての誇りは永遠の闇の中へと消え去り、彼女は名もなき一個の共有肉奴隷として、終わりのない絶望の泥沼へと深く沈んでいくのであった。
もう二度と、彼女が人間としての尊厳を取り戻すことはない。
【BAD END】終わらない地獄へ墜ちる

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