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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.7(完全な隷属)

二次創作・パロディ

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【END】出口のない絶望 —— 密室の完全奴隷ルート

薄暗い進路指導室の冷たい床の上に、御坂美琴の身体は力なく横たわっていた。
かつて学園都市の第三位『超電磁砲』として、誰にも屈しない強靭な意志と誇りを持っていた彼女の心は、担任・坂口の圧倒的な暴力によって完全に破壊されていた。
男を憎悪の眼差しで睨みつけ、最後まで抵抗を試みた結果、彼女は血と激痛の中で強制的に発情させられ、自分の意思を完全に裏切るほどの極上の快楽を与えられてしまった。
そして、絶対に許さないと誓ったはずの男の精液を大量に注ぎ込まれ、歓喜の絶頂を迎えてしまったという残酷な事実が、彼女の精神を完全にショートさせたのだ。
怒ることも、泣くことも、男に命乞いをすることすらも諦め、彼女は一切の感情と自我を失った『空っぽの人形』へと成り果てていた。

(……お腹のなか……ズクズクする……。私……誰だっけ……。ああ……ただの……ゴミ箱……)

放課後の密室。
美琴は全裸のまま、冷たいパイプ椅子に座らされていた。
彼女の両手首と両足首は、太い革のベルトで椅子の脚と背もたれにきつく縛り付けられ、完全に身動きが取れない状態にされている。
あの日以来、彼女は毎日この椅子に縛り付けられ、坂口がやって来るのを虚ろな瞳で待ち続けている。
大きく開かされた彼女の真っ白な太ももの間、処女血と古い精液でどろどろに汚れた無防備な秘部からは、ただ男を待つだけで反射的に分泌された愛液が、ポタポタと絶え間なく床にこぼれ落ちていた。

ガチャリ、と扉が開き、坂口が入ってくる。
「……今日も大人しく待っていたな、俺の肉便器」

「……」

美琴は、声すら発しなかった。
彼女の口には、ゴルフボールほどもある巨大なゴム製のボールギャグが深く押し込まれており、後頭部で革紐がキツく縛り上げられている。
よだれが絶え間なく口の端から溢れ出し、彼女の未熟な胸元を濡らしていた。
瞳孔は完全に開ききり、焦点が全く合っていない。
彼女はもはや、自分が『御坂美琴』という人間であるという認識すら、完全に放棄してしまっていた。

「……完全にぶっ壊れたただのダッチワイフか。ま、お前みたいなプライドの高かったメスは、これくらい自我を完全に破壊して使うのが一番都合がいい。……それじゃあ、今日も俺のゴミをたっぷりと捨てさせてもらおうか」

坂口がズボンのチャックを下ろし、完全に怒張した巨大な肉柱を突き出した。
そして、椅子に縛り付けられて身動き一つできない美琴の正面に立ち、彼女の潤いきった膣口に、その凶悪な先端を何の容赦もなく突き入れた。

ズブゥゥゥゥッッ!!!

「……ん、ぅ……っ」

大人の男の凶悪な質量が一気に子宮の奥底まで叩き込まれ、美琴の身体が椅子の上でビクンッと大きく跳ねた。
しかし、彼女は激痛や不快感を示すことはなく、ただ虚ろな瞳で虚空を見つめ続けている。
悲鳴はボールギャグに遮られてくぐもった呼吸音にしかならず、縛り付けられた四肢は抵抗することすら許さない。
彼女の粘膜は、ただ強制的に与えられる巨大な刺激に反応し、反射的に男の肉棒をギュウギュウと締め付け、大量の愛液を分泌し始めた。

「……ハッ! 全く動かないただの人形かと思えば、中の肉はすっかり俺のチンポの形を覚えてやがるな! あの生意気だったレベル5が、今じゃただのチンポケースだ!」

パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!

坂口の暴力的なピストンが始まる。
椅子ごと美琴の身体が前後に激しく揺さぶられ、肉と肉がぶつかり合う下劣な打撃音が密室に響き渡る。
ズチュッ! グチュグチュッ!!
摩擦によって生み出された泡立った愛液が、彼女の太ももを伝ってポタポタと床に落ちていく。

(……あぁ……。……お腹のなか、ぐちゃぐちゃ……。私……何も、感じない……。ただ、熱いだけ……)

美琴の脳髄は、完全に快楽と虚無の海に溺れ切っていた。
思考という機能は完全にシャットダウンされ、ただ下半身から絶え間なく送られてくる暴力的なまでの刺激を、全身で受け止めるだけの機械になり果てている。
彼女の虚ろな瞳の奥底に、かつて男を睨みつけていた気高い少女の面影は一切ない。
「どうした御坂! 気持ちいいだろ!? お前のその卑しいマンコは、もう俺のチンポを突っ込まれるためだけに存在してるんだよ!」

「……ん、ぅぁ……っ、……ぁ……っ」

ズガァァァンッ!! と、坂口の腰が限界まで深く沈み込んだ瞬間。
美琴の身体は限界を超え、椅子に縛り付けられたままピクピクと小さく痙攣した。
白目を剥き、よだれを撒き散らしながら、彼女の未熟な膣内が男の肉棒をギチギチと締め上げ、反射的に大量のを吹き出す。
「いくぞっ!! お前みたいな完全に壊れたダッチワイフには、たっぷりと俺の精液をため込ませてやる!! ゴミ箱は大人しく俺の精子を食ってろ!!」

ドピュッ!! ビュルルルゥゥッッ!!

強烈な圧力と共に、大人の男の濃厚な白濁液が、美琴の柔らかな子宮の奥底へと容赦なくぶち撒けられた。
熱く、生臭い、自分以外の汚らわしい遺伝子。
それが自分の体内をどろどろに満たしていく圧倒的な感覚に、美琴はただ白目を剥いてガクガクと震え続けることしかできなかった。

完全に心を壊され、自己の存在意義すらすべて放棄した末にたどり着いた、絶対的な陵辱と諦観の果て。
彼女の未来は、ただこの密室で、椅子に縛り付けられたまま、毎日誰にも知られることなく男の欲望の捌け口として使われ続けるだけの、文字通りの『生きる排泄口』として確定したのであった。
学園都市のレベル5としての誇りも、かつて胸に抱いていた抵抗の意志も、すべては幻のように消え去った。
永遠に終わることのない、完全なる隷属の地獄が、彼女のすべてを深い闇の中へと飲み込んでいく。


【BAD END】出口のない密室地獄へ墜ちる

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