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【END】終わらない地獄 —— 学校での公開調教ルート
あの日、進路指導室で御坂美琴が土下座をして泣きながら男の肉棒を咥えさせられた地獄の出来事から、数日が経過していた。
常盤台中学の教室は、いつも通りの優雅で穏やかな日常の風景が広がっている。
窓から差し込む朝の光、同級生たちの楽しげな笑い声、そして黒板の前に立ち、平然とホームルームの連絡事項を読み上げる担任・坂口の姿。
しかし、教卓から三列目の席に座る美琴の世界だけは、完全に狂い切っていた。
(んっ……! ぁ、くっ……! また、振動が……っ)
美琴は、机の下で強く太ももを擦り合わせ、額に脂汗を浮かべて必死に声を殺していた。
彼女の常盤台の制服のスカートの中には、今、ショーツが存在しない。
そして、むき出しになった彼女の薄ピンク色の秘唇の奥、処女を奪われたばかりの敏感な膣内には、ピンク色の卵型のローターが深々と埋め込まれていたのだ。
黒板の前で話す坂口のポケットの中には、そのローターのワイヤレスリモコンが握られている。
彼が指先を動かすたびに、美琴の子宮の奥底で、ブィィィィンッ!という強烈な振動が容赦なく弾けた。
「……ひっ、……ぅ、ぐ……っ」
「御坂。どうした、顔色が悪いぞ。……まさか、俺の授業が退屈だなんて言わないよな?」
坂口が、教卓からわざとらしく美琴を見下ろし、いやらしい笑みを浮かべた。
同時に、リモコンの出力が一段階引き上げられる。
ズギュゥゥゥンッ!! と、骨の髄まで響くような強力な振動が、美琴のGスポットを容赦なく抉り抜いた。
「あ、い、いえ……っ! なんでも、ありませ、ん……っ!」
美琴は両手で机の端をギュッと握りしめ、ガクガクと震える身体を必死に抑え込みながら答えた。
あの日、土下座をして許しを乞うた彼女の姿は、坂口によって小型カメラで鮮明に録画されていた。
『レベル5の超電磁砲が、全裸で教師にフェラチオをして媚びを売る映像』。
それが世間に、そして黒子たち後輩の目に触れれば、彼女の学園都市での人生は完全に終わる。
その究極の弱みを握られた美琴は、進路指導室の中だけでなく、白昼堂々の学校生活においてすら、完全に坂口の『おもちゃ』として隷属させられることになってしまったのだ。
「……そうか。ならいい。しっかり前を見て授業を受けるんだぞ」
坂口が満足げに頷くと、振動が不規則なリズムへと変化した。
キュイィィン……ブルルルッ……!
(だめっ、こんなの……っ、誰かに見つかっちゃう……! 漏れちゃう、お汁が、制服に……っ!)
美琴の秘部からは、すでに大量の愛液が止めどなく溢れ出していた。
下着をつけていないため、その粘り気のある透明な液体は、そのまま太ももを伝って流れ落ち、常盤台の指定靴下をじっとりと濡らし始めている。
もし今、誰かに立ち上がるよう指示されれば、彼女が座っている椅子に、べっとりと淫らな水たまりができていることが発覚してしまうだろう。
その圧倒的な羞恥心とスリルが、美琴の未熟な脳をさらに強烈な快楽へと引きずり込んでいく。
(御坂さん、大丈夫? なんか、息荒いよ?)
隣の席の女子生徒が、心配そうに小声で話しかけてきた。
美琴は心臓が飛び跳ねるほど驚き、必死に作り笑いを浮かべた。
「う、うん……! ちょっと、風邪気味みたいで……熱があるだけだから、気にしないで……っ」
(そっか、無理しないでね)
同級生の純粋な優しさが、今の美琴には刃のように深く胸に突き刺さった。
自分が今、同級生たちの隣で、下半身におもちゃを入れられて発情しているなどと、誰が想像できるだろうか。
自分がどれほど汚らしく、卑劣な快楽に堕ちてしまった雌豚であるかという事実を突きつけられ、美琴の目から屈辱の涙が滲む。
しかし、その屈辱感すらもが、坂口によって完全に「興奮のスパイス」へと変換されるように身体を開発されてしまっていた。
チャイムが鳴り、ホームルームが終わる。
生徒たちが次々と教室を出ていく中、坂口が教卓から美琴に向かって指をクイッと曲げた。
『来い』の合図だった。
美琴は逆らうことなどできず、立ち上がる。
太ももの間をトクリと愛液が滑り落ちるのを感じながら、彼女はロボットのようにフラフラとした足取りで坂口の後を追った。
連れ込まれたのは、人気の全くない旧校舎の空き教室だった。
扉の鍵がガチャリと閉められた瞬間、美琴の身体は本能的な恐怖と、それに相反する条件反射的な発情によって震えた。
「よく耐えたな、御坂。……だが、俺はお前が授業中、あのローターの振動で何度か『イッて』いたのを知っているぞ?」
坂口がニヤニヤと笑いながら、美琴の制服のスカートを無遠慮にたくし上げた。
「ちが……っ、あれは、あなたが勝手に……っ!」
「言い訳はいい。……ほら、ここを見ろ。お前のマンコから出た汁で、椅子がビショビショだったじゃないか」
坂口が、美琴の秘裂から直接ローターのコードを引っ張り出した。
ズルンッ!という卑猥な水音と共に、愛液にまみれたピンク色の卵が抜き取られる。
突然の喪失感に、美琴の身体がビクンと痙攣し、彼女は崩れ落ちるようにその場にへたり込んだ。
「おもちゃが抜かれて寂しいか? 安心しろ。……今度は、俺の『本物』で、たっぷりと授業の続きをしてやるからな」
坂口がズボンのチャックを下ろし、完全に怒張した凶悪な肉棒を突き出した。
美琴の瞳に、絶望の色が浮かぶ。
しかし、それと同時に、彼女の口からは、完全な服従を示す屈辱的な言葉が、無意識のうちにこぼれ落ちていた。
「あ……っ、せんせ、の……っ。……はい……っ、おねがい、します……。私の中に……っ、先生の、太いの……っ、入れて……ください……っ」
もはや、そこに誇り高き『超電磁砲』の姿はなかった。
ただ男の暴力と快楽に完全に心を破壊され、学校という日常の空間ですら男の欲望を満たすためだけの存在へと成り下がった『肉奴隷』。
坂口の巨大な肉柱が、美琴の潤いきった膣内へと容赦なく突き入れられる。
「ああああぁぁぁっ!! いいっ……! 先生の、おっきい……っ! 気持ちいいですぅっ……!」
空き教室に響き渡る下劣な水音と、美琴の歓喜に満ちた淫らな絶叫。
学園都市の平和を守るはずだった少女の未来は、この狭く暗い密室の中で完全に閉ざされた。
彼女の残りの学園生活は、ただ坂口の性欲の捌け口として、誰にも知られることなく、終わりのない淫らな地獄を永遠に彷徨い続けることとなるのであった。
【BAD END】終わらない地獄へ墜ちる

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