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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.6(何もかも諦め受け入れる)

二次創作・パロディ

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【諦観】底なしの泥沼 —— 完全に堕ちた心

進路指導室の冷たい床の上に、御坂美琴の身体は力なく投げ出されていた。
全裸に剥かれた彼女の柔らかな肌は、男に蹂躙された証である大量の汗と愛液、そして精液で無惨に汚れている。
録音された自分の喘ぎ声で脅され、それでも屈しまいと、彼女は最後まで坂口を憎しみのこもった瞳で睨みつけた。
だが、その誇り高き反抗心が逆に男の加虐心を極限まで煽ってしまい、彼女は平手打ちを食らい、髪を掴まれながら、大人の男の極太の肉棒によって内臓を抉るような暴力的なピストンを受け続けることになった。
そして、クリトリスを執拗に弄られ、『激痛すらも強制的に快楽に変換される』という究極の精神破壊を受けた結果、彼女の憎しみに燃えていたはずの脳髄は真っ白に焼き切れ、完全にトロトロに溶かされてしまったのだ。
人間の処理能力を遥かに超えた強烈な憎悪、激痛、そして快楽の濁流によって、彼女の身体は限界を超え、最後には完全に理性を失ってしまった。
十四歳の少女の精神は、限界を超えたレイプの快感によって完全にショートし、修復不可能なほどに破壊されてしまったのである。

(……あぁ……もう、どうでもいい……。全部、どうでもいい……。私は……ご主人様のおちんぽで犯されるだけの、空っぽの便器だから……)

プツン、と。
美琴の中で張り詰めていた、最後の理性の糸が切れる音がした。
彼女はもはや、土下座をして命乞いをし、あの録音データを消してくれと懇願することすら放棄した。
あんなに強烈だった憎しみも、怒りも、すべてが嘘のように消え去っていた。
彼女の瞳からは完全に光が失われ、かつて誇り高く輝いていた視線はどこか遠くの虚空を彷徨い、半開きの桜色の唇からは、ツーッと透明なよだれが垂れ流されている。

「……おい、どうした? さっきまであんなに生意気に睨みつけてたのに、ついに頭まで完全にイカれちまったか?」
坂口が、動かなくなった美琴の頬をピシャリと軽く叩く。
しかし、彼女は身じろぎ一つしない。

「……あ、……ぅ……ぁ」

ただ、坂口の巨大な肉棒が彼女の前の穴を出入りし、クリトリスに押し当てられた指先が動くたびに、ビクン、ビクンと肉体が反射的に痙攣するだけ。
彼女の意識は、すでに自分の肉体を『自分ではない何か別の物体』として切り離してしまっていた。
心と身体が完全に分離し、彼女はただ、下半身から絶え間なく送られてくる暴力的な快楽と、男の重みを、まるで他人事のように受け流しているだけの『空っぽの人形』になり果てたのだ。

「……ハッ! なるほどな。強烈な痛みと快感に負けて、ついに自分がただの肉奴隷に過ぎないって現実を受け入れたわけだ。……手間が省けていいぜ。お前みたいなプライドの高いメスは、こうやって完全に心をへし折って、空っぽにして使うのが一番気持ちいいからな!」

坂口は、美琴の細い両足首を乱暴に掴み、限界まで高く持ち上げた。
美琴の腰が宙に浮き、処女血と愛液で泡立った彼女の無防備な秘裂が、夕闇の密室に完全に曝け出される。
ズブゥゥゥゥッッ!!!
「どうだ! この角度なら、俺の極太のチンポが、お前のちっぽけな子宮の入り口まで直に突き刺さるだろうが!!」

「……あ、……ぁぁ……っ、……ぁ」

内臓を直接抉られるような圧倒的な暴力と、痛みを凌駕するほどの強烈な快楽。
美琴の口から漏れたのは、悲鳴でも抗議でもなく、ただ強制的に引き出された淫らで機械的な嬌声だった。
彼女の虚ろな瞳からは、感情のない涙がとめどなく溢れ出し、冷たい床を濡らしていく。
常盤台のエースとしての誇りも、大切な日常を守りたかったという切実な願いも、もう何もない。
彼女はただ、男の怒張した肉柱を受け入れ、そのサディズムを満たすためだけに存在する、哀れなダッチワイフでしかなかった。

パンッ!! パンッ!! ズチュュッ! グチュグチュッ!!

坂口の暴力的なピストンが、容赦なく美琴の柔らかな肉を蹂躙し続ける。
身体が前後に激しく揺さぶられ、無防備な胸がだらんと揺れる。
(……気持ちいい……。私のお腹の中、ご主人様のおちんぽで、ぐちゃぐちゃ……。私、もう、ただの便器……)

もはや美琴の粘膜は、巨大な異物の暴力的な挿入に完全に順応し始めていた。
激痛はとうの昔に消え去り、代わりに、男の肉棒が擦れるたびに、彼女の膣壁は自らそれに絡みつき、大量の愛液を分泌してさらに滑りを良くしていく。
「最高だぜ御坂! 頭は完全にイカれちまったのに、身体の方は最高に淫らなメス豚として完成しやがって! ほら、俺の精子、たっぷりと飲み込む準備はできてるんだろうな!?」

「……あ、あぁ……っ。……は、ぃ……っ」

ズガァァァンッ!! と、坂口の腰が限界まで深く沈み込んだ瞬間。
美琴の身体は、自分自身の意思とは無関係に限界を超え、激しく痙攣した。
白目を剥き、よだれを撒き散らしながら、彼女の未熟な膣内が凶器をギチギチと締め上げ、大量のを吹き出す。
「いくぞっ!! お前みたいな完全にぶっ壊れたダッチワイフの腹の中、俺の精液でパンパンに膨らませてやる!! ゴミ箱は大人しく俺の精子を食ってろ!!」

ドピュッ!! ビュルルルゥゥッッ!!

強烈な圧力と共に、大人の男の濃厚な白濁液が、美琴の柔らかな子宮の奥底へと容赦なくぶち撒けられた。
熱く、生臭い、かつて憎んでいた男の遺伝子。
それが自分の体内をどろどろに満たしていく圧倒的な感覚に、美琴はただ白目を剥いてガクガクと震え続けることしかできなかった。

完全に心を壊され、自己の存在意義すらすべて放棄した末にたどり着いた、絶対的な諦観と陵辱の果て。
彼女に残されたのは、ただあの録音データに怯えながら、自分の身体が『ご主人様に犯され続けるだけの性処理道具』として使われ続けるという事実を、感情を殺して受け入れることだけだった。
憎しみも、反抗心も完全に去勢された彼女は、もう二度とこの絶望の底なし沼から抜け出すことはできない。
終わりの見えない絶対的な隷属の時間が、彼女の残りの人生のすべてを冷酷に飲み込んでいくのであった。


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