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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.7(さらなる脅迫)

二次創作・パロディ

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【END】終わらない地獄 —— 学校での公開調教ルート

学園都市の第三位、レベル5『超電磁砲』として、誰からも恐れられ、そして憧れられていた少女。
しかし今、御坂美琴の心は、担任・坂口の底知れないサディズムと圧倒的な暴力によって完全に破壊されていた。
進路指導室で激しく抵抗した結果、制服をビリビリに引き裂かれて無理やり処女を奪われ、現実から目を背けようとした結果、強制的に自分自身の無惨な姿を直視させられたあの日。
激痛と快楽の果てに、彼女の精神は完全に限界を超え、自らの意思を完全に放棄した。
抵抗することも、怒ることも、泣くことすらもやめ、ただ男にされるがままの『空っぽのダッチワイフ』へと成り下がってしまったのだ。

(……あ、……ぅ……。お腹の奥……ビリビリする……)

午後の授業中。
静まり返った教室の中で、美琴は自分の席に座っていた。
彼女の服装は、常盤台の指定カーディガンを羽織っているものの、その下に着ているブラウスは、あの日坂口に引き裂かれたもののままである。
ボタンはいくつも弾け飛び、隙間からはノーブラの未熟な胸の谷間が露わになっていた。
さらに、彼女のプリーツスカートの下には、ショーツの代わりに、巨大なピンク色のバイブレーターが深々と秘裂の奥に突き刺さったままだった。
しかし、彼女がそれを必死に隠そうとしたり、恥じらいから声を殺そうとしたりする様子は全くない。
彼女の虚ろな瞳はただ焦点が合わず、半開きの口からはツーッと透明なよだれが垂れ流されているだけだった。

「……では、この数式についてだが。御坂、少し前で解いてみろ」

教卓に立つ坂口の声が響く。
同時に、彼のポケットの中でリモコンの出力が最大まで引き上げられた。

ズギュゥゥゥゥンッッ!!

「……あ、っっ! はぅっ、ぁぁぁっ……!」

骨の髄まで響き渡る凶悪な振動が、美琴の敏感なGスポットを直接抉り抜く。
美琴は立ち上がるどころか、その場にだらりと崩れ落ち、机から床へと滑り落ちた。
ドサッ! という鈍い音と共に、クラス中の視線が一斉に彼女へと突き刺さる。
しかし、完全に心が死んでいる美琴は、恥ずかしがる様子など微塵も見せず、むしろ自ら両手で太ももを大きく開き、スカートの裾をめくり上げたのだ。

(え……? 御坂、さん……?)
(な、なにやってるの!? パンツ穿いてない……それに、あのピンクの……!)

同級生たちが悲鳴を上げ、ざわめきが教室中に広がる。
美琴の真っ白な太ももの間には、無惨に震え続ける極太のバイブの端が、ピンク色の肉のひだから露骨に覗いていた。
そこからは、発情によって分泌された大量の愛液が止めどなく溢れ出し、床に淫らな水たまりを作っている。
完全に心が壊れた彼女には、もはや『羞恥心』という概念すら存在していなかった。

「……まったく、授業中に発情して脱ぎ出すとは。本当に完全にぶっ壊れた雌豚だな」

坂口が、教卓からわざとらしくため息をつきながら美琴を見下ろす。
「……あぁっ、……お腹のなか、ぐちゃぐちゃ……っ。もっと……もっとぉっ……」

もはや、そこに常盤台のエースの姿はなかった。
ただ、下半身から送られてくる暴力的な快楽に身を任せ、床に這いつくばって涎を垂らすだけの空っぽの肉塊。
美琴は、自らバイブを引き抜くと、ズポッ! という下劣な水音と共に、それを床に放り投げた。
そして、ビショビショに濡れた秘裂をクラス全員に見せつけながら、四つん這いで坂口の足元へとすり寄っていく。
強烈なアンモニア臭と、発情した雌の生臭い匂いが教室中に充満する。

(きゃああああああっ!!)
(気持ち悪い……! 嘘でしょ、御坂さんが……!)
(見ないで! みんな、目を逸らして!!)

悲鳴と、軽蔑と、恐怖の入り混じった同級生たちの視線。
しかし、美琴はそんなものには一切見向きもせず、ただ虚ろな瞳で坂口のズボンの前をまさぐり、彼の肉柱を引っ張り出した。
「……あぁ……っ、おちんぽ……っ。私に、おちんぽ、ください……」

感情のない、機械のような声。
彼女の言葉は、かつて彼女が築き上げてきたすべてを、永遠に修復不可能なほどに破壊した。
学園都市での彼女の地位、名誉、友情、そのすべてが、この教室での公開調教と完全な自我崩壊によって、塵一つ残さず消滅したのだ。
「……本当に、どうしようもない生きる便器だ。ほら、お望み通り、クラス全員の前でたっぷりと子宮の奥まで犯してやるよ」

坂口が美琴の潤いきった膣内へと、容赦なく一撃を叩き込む。
ズチュュュウゥゥッッ!!!
「……ああっ……! ぁぁぁぁぁっっ!!」

教室のど真ん中で繰り広げられる、教師と、完全に心が死んだ生徒との異常な交尾。
同級生たちの悲鳴が響き渡る中、美琴はただひたすらに、与えられる快楽だけを機械のように受け入れ続ける。
男の腰が深く打ち付けられるたびに、彼女の口からは意味を成さない淫らなよだれと喘ぎ声だけが垂れ流されていく。
残されたのは、男の暴力によって完全に心を破壊され、自我を失ったまま永遠の奴隷として生きる未来だけ。
かつて常盤台のエースとして輝いていた彼女の面影は、もはやこの教室のどこにも残っていない。
もう二度と、彼女が本来の自分を取り戻すことはない。
学校という日常の空間が、彼女にとっての出口のない地獄となり、彼女の残りの人生を完全に飲み込んでいくのであった。


【BAD END】終わらない地獄へ墜ちる

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