羞恥

診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.6(密室に放置される)

ガチャリ、と重く冷たい金属音が診察室に響いた。それは、この部屋と外界を完全に隔絶する鍵がかけられた音だった。「少し休憩してくるよ。君の体がその玩具にどう順応していくか、カメラ越しにじっくりと見せてもらうからね」ひろしは薄ら笑いを浮かべてそう...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.5(初めてのローター)

蜂の羽音のような小さなモーター音が、密室の診察室に低く響き始めた。ひろしの手には、淡いピンク色をした小型の丸い機械が握られている。それが何なのか、性に関する知識が全くない純情な遥には想像もつかない。だが、M字に脚を開かされ、無防備なまだ経験...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.4(撮影されながら愛撫)

三脚に固定された黒いビデオカメラが、無機質な赤いランプを点灯させている。そのレンズが正確に狙っているのは、診察台の上でM字に脚を開かされた遥の、最も見られたくない場所だった。白衣の裾は完全にたくし上げられ、初々しさの残る素肌が、密室の空気と...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.3(脅迫と撮影)

「このまま詳しく検査するか」というひろしの言葉を、遥は静かに受け入れた。受け入れたというより、断る言葉が喉から出てこなかった。「嫌」と言えない、男性の前で固まってしまう彼女には、老医師の提示する選択肢を明確に拒絶する手段が最初からなかったの...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.2(触診が愛撫のように)

白衣の裾がひらり、と揺れた。カーテン越しに差し込む夕暮れの薄明かりの中、遥は裸の身体に男物の白衣を一枚羽織ったまま、産婦人科特有の診察台の上に促されていた。診察台は冷たいビニール張りで、むき出しの尻の肉に直接触れる感触が、えもいわれぬ屈辱感...
時間停止・静止

【後背位】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.6(後背位で初めての貫通)

時が動き出した深夜のオフィスで、遥は自分のデスクのオフィスチェアに座り直したまま、下腹部の奥にじんじんと居座り続ける甘い疼きに、身体をひとりで持て余していた。ひろしの指先が優しく頬をかすめただけで、下腹部の奥へ切ない疼きが走り、下着の中に新...
時間停止・静止

【解放の瞬間】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.5(解放の瞬間、止まらぬ絶頂)

深夜のオフィス。時計の針が完全に停止した世界で、意識のない遥は知らぬ間に、自らの制服のブラウスもタイトスカートも限界まで乱れきっていた。課長ひろしの執拗でねっとりとした舌と、残酷なほど正確に急所を突く指による濃厚な愛撫。ブラジャーの奥の未開...
時間停止・静止

【無垢な肉体】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.4(静止の中で壊れていく)

外の車の音すら消え失せ、底なしの静けさに包まれた時が止まった夜のオフィス。遥は自分のデスクのオフィスチェアに座ったまま、資料整理をしていた生真面目な姿勢のまま完全に静止している。その意識は暗闇の底に深く沈んだまま、何も知らない。遥には意識も...
時間停止・静止

【果てぬ愛撫】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.3(止まらない愛撫)

股間の奥に残る火照りをどう鎮めればいいのか分からず、遥は椅子の上で太ももをすり合わせたまま、資料の束に視線を落とし続けていた。指先が書類の角を意味もなくなぞるだけで、一行も頭に入ってこない。その全く隙を見せない無垢な彼女の背後で、再び世界か...
時間停止・静止

【逃げ場なし】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.7(逃げ場のない凌辱)

掌の下で、遥の悲鳴が行き場を失って潰れた。長机の脇に崩れ落ちた身体は、ひろしの腕一本で易々と押さえ込まれている。一時間近くにわたって静止した世界で強制的に蓄積された耐えきれないほどの快感と、状況が全く飲み込めない極限の混乱に、遥は全身を激し...
時間停止・静止

【静止の崩壊】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.6(絶頂の叫びが戻る)

深夜のオフィス。長机の上で、ひろしの熱く荒い吐息が、うつ伏せにされた遥の白く滑らかな背中をじっとりと濡らしていた。完全に静止した世界で、一時間近くもの間、遥の処女の最奥に濃厚な大人の男の証を限界まで注ぎ込み、サディスティックで淫靡な余韻にど...
時間停止・静止

【最奥の衝動】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.5(出すぞ……全部、君の中に…)

完全に時間が止まった世界。機械の稼働音すら消え失せ、底なしの静寂だけが支配する夜のオフィス。ひろしは、多彩な愛撫で粘りつくほど開発し尽くした処女の未熟な花芯を目の前にして、ついに己の我慢の限界に達していた。もう限界だ。指と舌でこれだけ蕩けさ...
時間停止・静止

【処女覚醒】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.4(奥まで一気に突き上げ)

無機質な白い蛍光灯の下、夜のオフィスは外の車の音すら聞こえない、耳鳴りがするほど完全な無音の静けさだった。うつ伏せの遥の腰を掴んだまま、ひろしはひとしきり打ち付けた腰の動きをようやく止め、荒い息を整える。まだ、遥の中に出してはいない。この静...
時間停止・静止

【机上の夜】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.3(うつ伏せにして後背位)

深夜のオフィス。壁に掛けられた時計の針は、誰にも気づかれぬまま無機質に進んでいた。その針が止まるまでに、あと数秒。残業の資料整理に疲れ、ふうっと軽く自席のオフィスチェアにもたれかかった遥は、その瞬間に時の檻へと完全に閉じ込められる。さっきま...
時間停止・静止

【静寂の悲鳴】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.7(静寂に溶ける悲鳴)

突然のタイムストップ解除によって、世界が再び残酷な時を刻み始めた夜の応接室。遥の生真面目で純潔だった身体は、まだ課長・ひろしの肉棒に一番奥深くまで無慈悲に貫かれたままだった。一時間分の快感の衝撃と、何が起きているのか全く理解できない混乱、そ...
時間停止・静止

【時の刹那】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.6(腕時計の誤作動)

夜のオフィス、完全に静まり返った応接室。上質で重厚な革張りのソファの上で、完全に意識を失っている遥の身体は、犯し抜かれたままの姿勢でピタリと完全に静止していた。時計の針が止まったふたりだけの絶対的な支配の世界に、ひろしが一方的に散らした純潔...
時間停止・静止

【果てぬ檻】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.5(膣の最奥)

夜のオフィスの重厚な革張りソファで、生真面目な新人の遥と課長のひろしは、獣のように淫らに深くひとつに重なり合っていた。世界は静止したまま、ただの一秒たりとも動いていない。外の現実世界は、車の走行音すら完全に消え失せた、耳鳴りがするほどの完全...
時間停止・静止

【秘めた快楽】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.4(膣口付近をこすり上げる)

完全に静止したままの夜のオフィス、ふたりは革張りの重厚な応接ソファで獣のように淫らに絡み合っている。遥の身体は拒むこともできないまま、一番奥深くまで無理やり貫かれていた。処女を散らされたばかりの未熟な膣は、初めての巨大な異物感に対する無意識...
時間停止・静止

【応接室】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.3(ソファに移して正常位)

夜のオフィスは、まるで外の世界から完全に隔離された巨大な密室だった。すべての社員が退社し、残された薄暗い蛍光灯の明かりと、サーバーや空調などの機械の低い唸りだけが時折空間に響く。ほんの数分前、誰もいないはずのオフィスで自分の股間が濡れそぼり...
時間停止・静止

【塞がれた声】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.7(声を出すな)

「やだぁっ! こっち来ないでええっ!! 触らないでっ!!」遥の張り裂けるような悲鳴が、誰もいない夜のオフィスに高く、悲痛に響き渡った。自分の身体が男に犯され、中出しをされていたというおぞましい事実を知り、パニック状態に陥って逃げようとする遥...