処女

診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.10(屈辱の二刀流)

密室の診察室で、遥は涙と涎で顔をぐしゃぐしゃにしながら、ひろしの醜悪な肉棒を無理やり咥えさせられていた。オナニーすらしたことのない純情な田舎の女子大学生が、自らを犯す老医師の性器を、逃げることも許されず口で受け止めさせられているのだ。「激し...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.9(フェラチオを強要)

「……そろそろ、私のモノも慰めてもらおうか」診察室に戻ってきたひろしは、遥の秘所から固定していた強力なローターを無造作に取り外した。急に極限まで高まっていた刺激を奪われ、遥は「あぁっ……!」と空虚な喪失感に声を漏らす。あれほど憎み、止めてほ...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.8(限界を超えた責め苦)

耳を刺すような高い振動音が、途切れることなく密室に響いていた。ひろしの仕掛けた強力な小型ローターは、遥の秘所の最も敏感な突起に完全に密着したまま、未だに凶悪な振動を放ち続けている。すでに彼女のまだ経験のない身体は、どれだけの時間この責め苦に...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.7(連続する責め苦)

耳障りなモーターのうなりが、絶え間なく密室に響き続けていた。ひろしのいない診察室で、強力な小型ローターは執拗に振動し続けていた。遥の秘所の最も敏感な突起に直接押し当てられ、強力な医療用テープで厳重に固定されたそれは、彼女が拘束具に繋がれて暴...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.6(密室に放置される)

ガチャリ、と重く冷たい金属音が診察室に響いた。それは、この部屋と外界を完全に隔絶する鍵がかけられた音だった。「少し休憩してくるよ。君の体がその玩具にどう順応していくか、カメラ越しにじっくりと見せてもらうからね」ひろしは薄ら笑いを浮かべてそう...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.5(初めてのローター)

蜂の羽音のような小さなモーター音が、密室の診察室に低く響き始めた。ひろしの手には、淡いピンク色をした小型の丸い機械が握られている。それが何なのか、性に関する知識が全くない純情な遥には想像もつかない。だが、M字に脚を開かされ、無防備なまだ経験...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.4(撮影されながら愛撫)

三脚に固定された黒いビデオカメラが、無機質な赤いランプを点灯させている。そのレンズが正確に狙っているのは、診察台の上でM字に脚を開かされた遥の、最も見られたくない場所だった。白衣の裾は完全にたくし上げられ、初々しさの残る素肌が、密室の空気と...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.3(脅迫と撮影)

「このまま詳しく検査するか」というひろしの言葉を、遥は静かに受け入れた。受け入れたというより、断る言葉が喉から出てこなかった。「嫌」と言えない、男性の前で固まってしまう彼女には、老医師の提示する選択肢を明確に拒絶する手段が最初からなかったの...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.2(触診が愛撫のように)

白衣の裾がひらり、と揺れた。カーテン越しに差し込む夕暮れの薄明かりの中、遥は裸の身体に男物の白衣を一枚羽織ったまま、産婦人科特有の診察台の上に促されていた。診察台は冷たいビニール張りで、むき出しの尻の肉に直接触れる感触が、えもいわれぬ屈辱感...
催眠・精神支配

【相互奉仕】上司に仕組まれた快楽支配:vol.3(命令で下着を脱ぎ男に跨る)

カーペットに膝をついたまま咳き込む遥へ、ひろしはベッドの端へ移るよう命じた。立ち上がりたくない意思とは逆に脚が伸び、ふらつく身体は数歩先のシーツへ腰を下ろす。続く命令で、震える指はブラウスのボタンとブラジャーの留め具へ向かわされた。移動も脱...
催眠・精神支配

【白濁の蹂躙】上司に仕組まれた快楽支配:vol.3(激しい口内射精)

遥が息を整える間もなく、ひろしは再び黒髪を掴み、顔を股間へ引き寄せた。終わったと思った口内奉仕を、今度は射精のために再開させられた。かつてないほどの激しい苦痛と圧倒的な暴力が、遥の誇り高き理性を粉々に打ち砕いていた。顎は限界まで開かされたま...
催眠・精神支配

【屈辱の奉仕】上司に仕組まれた快楽支配:vol.2(涙のフェラチオ)

呼吸だけが浅く速くなり、遥の身体は凍りついたように動かなくなっていた。過剰に装飾された調度品と、無数の名も知らぬ男女が残していった生臭い情事の匂い、そして安っぽい消臭剤の香りが混ざり合った空気が、絶え間なく吐き気を催させる。かつて二十二年間...
催眠・精神支配

【背徳の騎乗位】上司に仕組まれた快楽支配:vol.3(危険日の騎乗位)

ブラジャーに続き、残っていたスカートと下着まで、ペンダントに操られた手で脱がされた。裸身で身を縮める遥をシーツの上に残し、ひろしは満足げに仰向けに寝そべった。愛撫の余韻に震える遥へ、その視線が下から突き刺さる。彼の口元には、獲物をいたぶるよ...
催眠・精神支配

【背徳の後背位】上司に仕組まれた快楽支配:vol.3(危険日の後背位)

残っていたスカートと下着まで、ペンダントに操られた手で脱がされた。乱れたシーツの上で裸身を縮め、浅い息を繰り返す遥の耳元に、ひろしの低く濁った声が突き刺さる。「遥。ベッドの上に四つん這いになれ。俺に背を向けて、腰を高く上げろ」その命令が下さ...
催眠・精神支配

【背徳の排卵日】上司に仕組まれた快楽支配:vol.3(危険日の正常位)

ペンダントに逆らえない指が、残っていたスカートと下着を順に押し下げた。上半身だけを晒していた遥は、ついにすべての衣服を失い、ベッドへ仰向けに倒された。シーツの擦れる微かな音と、男の低く濁った呼吸音だけが、遥の耳に届いていた。間接照明の琥珀色...
催眠・精神支配

【紅い密室】上司に仕組まれた快楽支配:vol.2(羞恥の脱衣とディープキス)

円形のベッドを前に立ち尽くしたまま、遥は一歩も動けずにいた。壁一面を覆い尽くす深紅のベルベット調のクロスが、間接照明の妖しく微かな光を吸い込んでいる。密閉された空気にわずかに混じる清掃用の安っぽい消毒液の匂いが、遥の鼻腔をくすぐり、胃の底か...
二次創作

【END】気付かず射精――目覚めた時、既に全てが終わっていた少女

彼女の固く閉じたまぶたの痙攣は、微かに二度続いた。だが、三度目は来なかった。薬効の深い底に、かろうじて揺れた意識の輪郭がまたドロリと沈み込んでいった。破瓜の激痛も、未熟な粘膜を乱暴に擦り上げる暴力的な律動も、それらが必死に押し上げようとした...
二次創作

【END】途中目覚め――動画を突きつけられ涙のレイプが完了する

漆黒の視界が、ぐらりと大きく揺れ、斑に光を取り戻し始めた。蛍光灯の無機質な白い光。古びた天井の隅のシミ。それが、まず重い瞼の裏にじわりと届いた。(……なに、これ……なに、私、どうしたの、どこ……)美琴の朦朧とした脳は、まずその初歩的な疑問だ...
二次創作

【眠姦・破瓜】無抵抗の粘膜を、静かに押し開く楔

冷たいスチールの事務机の上に横たわる全裸の少女の股間で、絶対的な破滅への秒針が静かに音を立てていた。坂口のどす黒く充血した陰茎の凶悪な先端が、美琴の純潔な花唇の、彼女自身の無意識の愛液と男の不潔な唾液で卑猥に湿り切った合わせ目に、ピタリと、...
二次創作

【眠姦・愛撫】無防備な粘膜を、指と舌で開かれる少女

学園都市第七学区の旧校舎。放課後の不気味な静寂に包まれた進路指導室の中で、異常な光景が展開されていた。室内の中心に置かれた冷たいスチールの事務机。その無機質な天板の上に、一人の少女が全裸で仰向けに寝かされている。学園都市第三位、超電磁砲とい...