処女

二次創作

とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.2(睡眠薬を飲まされる)

「単位の件ですが……私、あなたの言うことは一切聞きません。正規の手続きで教員審議会にかけてください」進路指導室の扉を閉めるなり、美琴は両手の拳をきつく握りしめ、震える声でそう言い放った。一度だけと自ら頭を下げて奉仕する道。命令に黙って従う道...
二次創作

とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.5(無理やりフェラ)

「そこまでだ、御坂。いい加減、焦らされるのも限界だろう?」進路指導室の冷たい机の上で、自らの指がもたらす快楽の波に呑み込まれかけていた美琴の腕を、坂口の太い手がガシッと乱暴に掴んだ。強制的に指を止められ、美琴の身体はビクンと大きく跳ねた。「...
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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.4(オナニーの命令)

「そのまま、机の上に仰向けに寝ろ、御坂。俺の目の前で、自分がどう発情しているか、その身体で証明してみせろ」進路指導室の冷たい空気が、全裸となった美琴の肌を無遠慮に舐め回す。ニーソックス一枚を残してすべての衣服を剥ぎ取られた彼女に、坂口の無慈...
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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.3(服を脱いでいく)

「どうした? 服の上から少し撫でられただけで、もう限界か?」背後から肩を掴んでいた坂口の手が離れる。だが、机に上半身を突っ伏したまま荒い息を吐く美琴には、頭の上から降ってくるその野卑な嘲笑に反発するだけの理性が、もうほとんど残されていなかっ...
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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.2(命令に従う)

密室となった進路指導室。目の前に置かれた怪しげな濁った色のティーカップ。逃げ場はない。分厚い防音扉はスマートロックで施錠され、窓のブラインドは完全に下ろされている。そして何より、自慢の電撃は、自らの立場と未来、そしてあの「秘密」を守るために...
二次創作

【END】後背位・連続二回戦、獣の姿勢で砕かれる契約

(……抜いて……お願いだから抜いて、抜いて、早く抜いてよぉっ……もう、無理っ……)美琴の、冷たい机の板の木の表面に押し付けられた頬の下に、大粒の絶望の涙がとめどなく落ち続けていた。彼女の視界には、坂口のどす黒い愉悦の顔は無い。だが、彼女の無...
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【後背位】顔を隠して差し出す獣の姿勢、机に伏して散らされる純潔

(……顔、隠したい……この最低な男の顔、見たくない……この人に、私が犯される顔、絶対に見られたくない……っ)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲んだ視界に、坂口のどす黒い愉悦に満ちた余裕の顔がまだ映っていた。三択の中で、彼女が選んだ...
二次創作

【END】騎乗位・連続二回戦、跨ったまま砕かれる契約

(……抜いて……抜いて、早く抜いて、抜いてよぉっ……もう、無理っ……)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲んだ視界の下に、坂口のどす黒い愉悦に満ちた余裕の顔がまだあった。彼の巨大なそれは、彼女の下腹の内側、未熟な処女を引き裂いたばか...
二次創作

【騎乗位】自分の重みで沈める破瓜、見下ろす形で散らされる純潔

(……自分で、跨る……自分の、重みで……私の意志で、この薄汚い男を、飲み込む……っ)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲んだ視界に、坂口のどす黒い愉悦に満ちた余裕の顔がまだ映っていた。三択の中で、彼女が選んだのは、目を合わせる正常位...
二次創作

【END】正常位・連続二回戦、一度の意味を書き換える腰

(……抜いて……お願いだから抜いて、抜いて、抜いてよぉっ……)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲んだ視界に、坂口のどす黒い愉悦に満ちた余裕の顔がまだ重くのしかかるように映っていた。彼の巨大なそれは、彼女の下腹の内側、未熟な処女を引...
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【正常位】目を合わせて散らされる純潔、机の上の御坂美琴

(……顔、隠したい……隠したい……でも、隠しても、この人は絶対、私の身体を諦めない……っ)美琴の、涙でぐしゃぐしゃに滲んだ視界に、坂口の歪んだ笑顔がゆらゆらと映っていた。三択のどれを選んでも、彼女の処女はこの教員の薄汚いモノによって無残に引...
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【執拗な舌】生まれて初めての屈辱、震える膝で選ばされる体位

生温かい、唾液でべったりと湿った男の不潔な舌の先端が、二度目の軌跡を、彼女の花唇の根元から先端へと、極めてゆっくりと這い上げた。「あっ……ひっ……!」美琴の口から、自分の意思とは全く無関係の、細く震えた呼気が漏れた。彼女は慌ててその音を自分...
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【本番選択】机の上で開かれる膝。痛みを回避するための屈辱的服従

「……どうした、御坂。早く選べよ。口か、それとも下か。……まあ、下ならおとなしく股を開いていれば、五分で終わらせてやる。俺も忙しいんでな」進路指導室の密室で、坂口の低く脅迫的な声が響いた。その言葉は、極限のパニックに陥っていた少女の脳に、悪...
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【喉を犯される】命令の律動、逃げ場のない粘膜の奥へ

(……自分で、なんて……無理……絶対に無理……もう、身体が……動かない……)美琴の震える睫毛が、薄汚い笑みを浮かべる坂口の顔を、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲ませて映した。彼女は自分で動かさないと明確な意志で選んだのではなかった。ただ...
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【END】二度目のイマラチオ、一度の意味を書き換える指

(……連続で……喉……また……もう……無理っ……)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐしょぐしょに滲んだ視界の真正面。坂口の、熱気と悪臭を放つ異物の湿った先端が、彼女の震えて痙攣する唇のデリケートな粘膜に、二度目の暴力的な熱を容赦なく押し当ててき...
二次創作

【END】二度目の律動、一度の意味は指先で書き換えられた

(……連続で……二度目……そんな……約束に無い……)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐしょぐしょに滲んだ視界の真正面。先ほど吐き出したばかりだというのに、坂口のそれは信じられないほど急速に二度目の脈打つ不気味な熱を帯び、震えて拒絶する彼女の唇の...
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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.4(自ら動くフェラチオ)

「どうした? 動きが止まってるぞ。……このままじゃ、留年だな」坂口の冷酷な声が、頭上から降ってきた。美琴は、絶え間なく溢れる涙の膜が張った瞳で、坂口の顔を見上げた。声は出せなかった。この最低な男の手で、無理やり頭を掴まれて喉の奥まで突かれで...
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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.3(フェラチオ)

「よし、まずは口だ。その綺麗な制服を汚されたくないなら、這いつくばって俺のものをしゃぶれ」坂口の冷酷な命令が、密室の進路指導室に響き渡った。美琴の唇が、恐怖と極度の緊張でカラカラに乾いていた。その異常な乾き方に、彼女は自分の身体がこれから何...
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とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.2(身体検査)

密室となった進路指導室。目の前に置かれた怪しげなティーカップ。中に何が仕込まれているのかは分からない。だが、決してただの紅茶ではないことだけは、その不気味な甘い匂いから確信できた。逃げ場はない。扉はスマートロックで施錠され、自慢の電撃は、自...