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時間停止・静止

【静止世界】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.3(抱きかかえ対面座位)

夜のオフィスは、不自然なまでの静寂にすっぽりと包み込まれていた。天井の無機質な蛍光灯だけが白々と空間を照らし、積み重なる書類や、黒く沈んだパソコンのディスプレイが、まるで遺された古代の遺物のように、整然と並んでいる。遥は先ほどの異常な身体の...
時間停止・静止

【時の檻】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.2(更に愛撫)

先ほどの奇妙な悪寒と火照りがようやく引き始め、夜のオフィスには、相変わらず誰もいない静寂が戻っていた。天井の無機質な蛍光灯の光が静かにデスクを照らし、山積みになった未処理の書類と、煌々と光るパソコン画面だけが、遥の退屈で孤独な日常を切り取っ...
時間停止・静止

【静止の夜】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.1(時間停止からの愛撫)

深夜のオフィスには、パソコンの無機質な稼働音と、空調の力ないうなり声だけが低く響いていた。外を走る車のヘッドライトが、時折ビルの窓を白く舐めていくが、それさえも遠い異界の出来事のように感じられる。机に向かい、山積みになった資料の束をまとめよ...
二次創作

【END】気付かず射精――目覚めた時、既に全てが終わっていた少女

彼女の固く閉じたまぶたの痙攣は、微かに二度続いた。だが、三度目は来なかった。薬効の深い底に、かろうじて揺れた意識の輪郭がまたドロリと沈み込んでいった。破瓜の激痛も、未熟な粘膜を乱暴に擦り上げる暴力的な律動も、それらが必死に押し上げようとした...
二次創作

【END】途中目覚め――動画を突きつけられ涙のレイプが完了する

漆黒の視界が、ぐらりと大きく揺れ、斑に光を取り戻し始めた。蛍光灯の無機質な白い光。古びた天井の隅のシミ。それが、まず重い瞼の裏にじわりと届いた。(……なに、これ……なに、私、どうしたの、どこ……)美琴の朦朧とした脳は、まずその初歩的な疑問だ...
二次創作

【眠姦・破瓜】無抵抗の粘膜を、静かに押し開く楔

冷たいスチールの事務机の上に横たわる全裸の少女の股間で、絶対的な破滅への秒針が静かに音を立てていた。坂口のどす黒く充血した陰茎の凶悪な先端が、美琴の純潔な花唇の、彼女自身の無意識の愛液と男の不潔な唾液で卑猥に湿り切った合わせ目に、ピタリと、...
二次創作

【眠姦・愛撫】無防備な粘膜を、指と舌で開かれる少女

学園都市第七学区の旧校舎。放課後の不気味な静寂に包まれた進路指導室の中で、異常な光景が展開されていた。室内の中心に置かれた冷たいスチールの事務机。その無機質な天板の上に、一人の少女が全裸で仰向けに寝かされている。学園都市第三位、超電磁砲とい...
二次創作

とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.2(睡眠薬を飲まされる)

「単位の件ですが……私、あなたの言うことは一切聞きません。正規の手続きで教員審議会にかけてください」進路指導室の扉を閉めるなり、美琴は両手の拳をきつく握りしめ、震える声でそう言い放った。一度だけと自ら頭を下げて奉仕する道。命令に黙って従う道...
二次創作

とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:END(対面座位・命令道具化)

(……あつい……あたまが、おかしくなる……)美琴の口元からは、だらしない涎と共に、先ほど飲み下したばかりの男の白濁が白い糸を引いてポタポタと落ちていた。机の端に腰掛けたままの全裸の身体は、限界を超えた媚薬の熱によって全身が桜色に染まり、小刻...
二次創作

とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.5(無理やりフェラ)

「そこまでだ、御坂。いい加減、焦らされるのも限界だろう?」進路指導室の冷たい机の上で、自らの指がもたらす快楽の波に呑み込まれかけていた美琴の腕を、坂口の太い手がガシッと乱暴に掴んだ。強制的に指を止められ、美琴の身体はビクンと大きく跳ねた。「...
二次創作

とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.4(オナニーの命令)

「そのまま、机の上に仰向けに寝ろ、御坂。俺の目の前で、自分がどう発情しているか、その身体で証明してみせろ」進路指導室の冷たい空気が、全裸となった美琴の肌を無遠慮に舐め回す。ニーソックス一枚を残してすべての衣服を剥ぎ取られた彼女に、坂口の無慈...
二次創作

とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.3(服を脱いでいく)

「どうした? 服の上から少し撫でられただけで、もう限界か?」背後から肩を掴んでいた坂口の手が離れる。だが、机に上半身を突っ伏したまま荒い息を吐く美琴には、頭の上から降ってくるその野卑な嘲笑に反発するだけの理性が、もうほとんど残されていなかっ...
二次創作

とある科学の超電磁砲:御坂美琴への密室指導-奪われる処女:vol.2(命令に従う)

密室となった進路指導室。目の前に置かれた怪しげな濁った色のティーカップ。逃げ場はない。分厚い防音扉はスマートロックで施錠され、窓のブラインドは完全に下ろされている。そして何より、自慢の電撃は、自らの立場と未来、そしてあの「秘密」を守るために...
二次創作

【END】後背位・連続二回戦、獣の姿勢で砕かれる契約

(……抜いて……お願いだから抜いて、抜いて、早く抜いてよぉっ……もう、無理っ……)美琴の、冷たい机の板の木の表面に押し付けられた頬の下に、大粒の絶望の涙がとめどなく落ち続けていた。彼女の視界には、坂口のどす黒い愉悦の顔は無い。だが、彼女の無...
二次創作

【後背位】顔を隠して差し出す獣の姿勢、机に伏して散らされる純潔

(……顔、隠したい……この最低な男の顔、見たくない……この人に、私が犯される顔、絶対に見られたくない……っ)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲んだ視界に、坂口のどす黒い愉悦に満ちた余裕の顔がまだ映っていた。三択の中で、彼女が選んだ...
二次創作

【END】騎乗位・連続二回戦、跨ったまま砕かれる契約

(……抜いて……抜いて、早く抜いて、抜いてよぉっ……もう、無理っ……)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲んだ視界の下に、坂口のどす黒い愉悦に満ちた余裕の顔がまだあった。彼の巨大なそれは、彼女の下腹の内側、未熟な処女を引き裂いたばか...
二次創作

【騎乗位】自分の重みで沈める破瓜、見下ろす形で散らされる純潔

(……自分で、跨る……自分の、重みで……私の意志で、この薄汚い男を、飲み込む……っ)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲んだ視界に、坂口のどす黒い愉悦に満ちた余裕の顔がまだ映っていた。三択の中で、彼女が選んだのは、目を合わせる正常位...
二次創作

【END】正常位・連続二回戦、一度の意味を書き換える腰

(……抜いて……お願いだから抜いて、抜いて、抜いてよぉっ……)美琴の、とめどなく溢れる涙でぐにゃぐにゃに滲んだ視界に、坂口のどす黒い愉悦に満ちた余裕の顔がまだ重くのしかかるように映っていた。彼の巨大なそれは、彼女の下腹の内側、未熟な処女を引...
二次創作

【正常位】目を合わせて散らされる純潔、机の上の御坂美琴

(……顔、隠したい……隠したい……でも、隠しても、この人は絶対、私の身体を諦めない……っ)美琴の、涙でぐしゃぐしゃに滲んだ視界に、坂口の歪んだ笑顔がゆらゆらと映っていた。三択のどれを選んでも、彼女の処女はこの教員の薄汚いモノによって無残に引...
二次創作

【執拗な舌】生まれて初めての屈辱、震える膝で選ばされる体位

生温かい、唾液でべったりと湿った男の不潔な舌の先端が、二度目の軌跡を、彼女の花唇の根元から先端へと、極めてゆっくりと這い上げた。「あっ……ひっ……!」美琴の口から、自分の意思とは全く無関係の、細く震えた呼気が漏れた。彼女は慌ててその音を自分...