密室

時間停止・静止

【時間停止・操り】新入社員の屈辱:vol.7(朝から、精子下さいと、濃厚フェラ)

すっかり日が昇りきったのか、部屋の中は先ほどよりも一段と白々しい明るさに満たされていた。泥のような眠りから引き戻されるようにベッドの上で目を覚ました遥は、全身を襲う強烈な疲労感と、下半身を貫く鈍い激痛に顔を歪めた。少し身じろぎしただけで、太...
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【時間停止・操り】新入社員の屈辱:vol.6(更に続ける)

静まり返ったラブホテルの密室に、あまりにも暴力的で、おぞましい水音だけが延々と響き渡っていた。処女を散らされたばかりの遥の身体は、ひろしの容赦ないピストン運動によって、ベッドの上で無惨に跳ね上げられ続けている。本来ならば、愛する人との甘い時...
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【時間停止・操り】新入社員の屈辱:vol.5(膣を開き挿れて)

ラブホテルのベッドの上、シックスナインの体勢が解かれ、遥は仰向けに寝かされていた。先ほどまで中年男の下劣な口と舌によって弄り回されていた秘部は、彼の不快な唾液にまみれて生温かく濡れている。しかし、それは決して遥自身が発情して分泌した愛液など...
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【時間停止・操り】新入社員の屈辱:vol.7(中に出して下さいと懇願)

ラブホテルの密室に、肌が打ち合う無慈悲な音と、遥の悲鳴のような喘ぎ声が延々と響き渡っていた。処女を散らされた激痛に顔を歪めながら、遥はひろしの上に跨がったまま、自らの意思とは無関係に激しい上下動を繰り返している。引き裂かれた粘膜が中年の熱く...
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【時間停止・操り】新入社員の屈辱:vol.6(ディープキスしながら、けんめいに腰を動かす)

ラブホテルの密室に、肌が打ち合う乾いた音と粘着質な水音が同時に響き渡っていた。処女を散らされたばかりの激痛に顔を歪めながら、遥はひろしの上に跨がったまま、自らの意志とは無関係に激しく腰を上下させている。引き裂かれた粘膜が中年の肉塊と擦れ合う...
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【時間停止・操り】新入社員の屈辱:vol.5(シックスナインから騎乗位)

ラブホテルの密室に、ねちゃ、ねちゃっというひどく卑猥で生々しい水音が響き渡っていた。遥は全裸のままベッドの上で四つん這いになり、自らの意志とは全く無関係に、ひろしの股間に再び顔を埋めさせられている。先ほど自ら飲み干した精液の生臭い匂いが未だ...
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【時間停止・操り】新入社員の屈辱:vol.4(ねっとりフェラ〜精液飲用)

ラブホテルの密室に、醜悪な水音が延々と響き渡っていた。遥は生まれたままの全裸の姿でベッドの端に膝をつき、中年上司であるひろしの放つ強烈なアンモニア臭と脂の匂いに塗れた股間に、深く顔を埋めさせられていた。彼女の意識は完全に覚醒しており、極度の...
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【時間停止・操り】新入社員の屈辱:vol.3(キスするとこから、自分やめたいと思うけど身体が勝手に動)

親話の最後でホテルへ入った遥は、操られた身体のまま、ひろしとの不快な口づけを終えた。唇が離れても逃げることはできず、膝が勝手にベッドへ沈む。意識だけははっきりしている。だが指先は見えない糸に引かれるように、目の前の上司のベルトへ伸びていった...
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【時間停止・操り】新入社員の屈辱:vol.2(操りの力でホテルに誘うように仕向ける)

時間を止めた連絡通路で遥の背後まで来たひろしは、触れる直前に考えを変えた。意識のない身体をここで弄ぶだけでは、支配した反応を確かめられない。ひろしは時間を戻すと同時に、遥の意識を残したまま身体だけを操る力を重ねた。止まっていた右足が床へ下り...
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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.8(時間が勝手に動きだす)

ピシッ……!見えないガラスが弾け飛ぶような音とともに、密室の空気が急激に流動し始めた。完全に停止していた換気扇がけたたましいモーター音を立てて回り始め、蛍光灯のわずかなチラつきが視界に戻る。誰にも操れないはずの絶対的な『時間』が、今、唐突に...
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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.7(禁断の最奥射精)

密室の多目的トイレに、水気の一切ない肉と肉が激しく衝突する鈍い摩擦音だけが響き渡っている。ひろしは遥の身体を正面から強く抱きしめながら、激しく腰を打ち付け続けていた。「はぁっ、はぁっ……! くそっ、キツすぎる……っ! お前の身体、どうなって...
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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.6(処女喪失と絶望の完全挿入)

無機質な蛍光灯が照らし出す、多目的トイレという隔離された密室。絶対的な静寂が支配するその空間の中で、ひろしは極限まで膨張した自身の肉棒の先端を、遥の未開の秘部へとねじ込んだ状態で、荒い息を吐きながら静止していた。極端に狭く乾いた入り口と、そ...
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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.5(先端だけの強引な挿入)

無機質な蛍光灯の光に照らされた多目的トイレの中心で、ひろしの呼吸だけが荒々しく、そして異様に大きく反響していた。彼の目の前には、下半身を完全に露出させ、右足を浮かせた不自然な歩行姿勢のまま完全に静止している新入社員の遥がいる。彼女の股間には...
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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.4(下着の匂いと執拗なクンニ)

薄暗い多目的トイレという隔離された密室空間。その中心で、右足を浮かせた不自然な歩行姿勢のまま完全に静止している新入社員の遥。彼女の足首には、先ほどひろしの手によって乱暴に引き下ろされたばかりの、純白の清楚な下着が引っかかっていた。無機質な蛍...
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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.3(処女の秘部の完全なる観察)

駅前の多目的トイレという、社会の死角に作られた密室。絶対的な静寂が支配するその空間で、ひろしの震える手が、遥の白いズボンと清楚な下着の縁を同時に強く掴み、一切の躊躇なく、ゆっくりと下へと引き下ろした。カサッ、というかすかな衣擦れの音が響く。...
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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.2(密室トイレへの連れ込みと愛撫)

時間を止めた連絡通路で、右足を浮かせたままの遥へ、ひろしは親話の最後と同じ歩調で近づいた。反応のない身体を背後から抱き上げる。髪も表情も止まったままなのに、青いセーター越しには生身の体温が残っていた。通路で行為を続ける危険を避けるため、ひろ...
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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.10(中出し)

ひろしの短い呻きと共に硬直した下腹部が、次の瞬間、堰を切ったように激しく動き始めた。先ほどまでの重く緩慢な動きが嘘のように、腰の律動が一気に加速していく。遥の身体を折り畳むように押さえつけたまま、彼は最後の高みへと駆け上がろうとしていた。重...
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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.9(さらに激しく)

先ほどまでの暴力的なピストンが一段落した頃、ひろしは遥の片脚を肩に担ぎ上げ、体重をさらに深く沈み込ませる姿勢へと移行した。角度が変わったことで、これまでとは違う場所へと男の質量が食い込んでいく。硬直したままの遥の身体が、その新たな圧迫にびく...
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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.8(ピストンを激しく)

霞ヶ浦の冷たい夜風が窓を不気味に叩く中、物理的な時間が完全に停止した寝室では、終わりのない凌辱の儀式が無言のまま狂気的に続けられていた。清潔だったベッドの上に無惨に横たえられ、極限まで股を開かされた遥の小柄な身体は、完全に硬直したまま自発的...
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【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.7(正常位で処女喪失)

霞ヶ浦の夜は底知れぬほどの冷たい静寂に包まれている。窓の外、湖面に浮かぶ冬の月はどこまでも清らかで冷ややかに輝き、物理的な時間が完全に停止した寝室の中には、異様で暴力的な男の気配だけが充満していた。純白のシーツが敷かれたベッドの上には、下着...