▶ 名前変換:入力フォームを開く
【催眠アプリ】配達大学生、意識残したまま催眠服従:vol.7(同級生編・処女喪失からの危険日中出し)
これから先、毎月生理が来るかどうかに怯えながら生きていくことになる。
もし生理が来なかったら、この気味の悪い同級生の子供を宿してしまったことになる。
そんな恐ろしい想像が、遥の精神をさらに追い詰めていく。
中絶するにしても、一人で抱え込める問題ではない。親に知られれば、すべてが終わる。
大学を辞め、実家にも居られなくなり、人生が完全に詰んでしまう。
ひろしは「責任とって結婚してあげる」と言ったが、それは遥にとって死刑宣告に等しかった。
一生、この男の支配下で、オナニー動画を盾に性的な支配を受け続ける未来しかないのだから。
逃げ場のない絶望が、冷たい部屋の空気とともに遥の全身を覆い尽くしていた。
この日から、遥にとっての大学生活は完全な地獄へと変わった。
ひろしの気まぐれな連絡一つで、いつでもこの部屋に呼び出される日々。
そして、そのたびにオナニー動画をちらつかされ、逆らうことなど許されないまま、
ひろしの異常な性欲を満たすための道具として扱われ続ける。
身体の至る所に残るアザと、心に深く刻まれたトラウマが、遥を徐々に蝕んでいった。
「あっ……遥さんの奥……すごく、いい……っ!
俺、もう……我慢できない……っ!」
ぎこちないながらも繰り返されるピストン運動の果てに、
童貞であるひろしは、遥の狭く熱い名器の感触にすぐに限界を迎えていた。
彼の呼吸は極限まで荒くなり、遥の身体を押さえつける手にさらに強い力がこもる。
未経験の身体が、処女の熱い膣内にすっかり魅了され、自らの欲望をコントロールできなくなっている。
オナニー動画をダシにして脅したからこそ手に入れた、この上ない快楽の虜になっていた。
その異様な興奮ぶりに、遥の全身にこれまで以上の絶望的な恐怖が走った。
今日は危険日だ。もしこんな男の精液を体内に注ぎ込まれでもしたら、取り返しのつかないことになる。
オナニー動画をばらまかれる恐怖で完全に服従していた遥だったが、
妊娠の恐怖だけは、彼女に最後の抵抗の声を上げさせた。
このままでは、動画の流出どころではなく、自分の人生そのものが完全に終わってしまう。
大学を辞め、親を泣かせ、望まない子供を抱えて生きていく未来が脳裏をよぎる。
「だ、だめっ……! お願い、ひろし君……っ!
今日、だめな日だから……っ! 中には、出さないで……っ!」
遥は涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら、必死に懇願した。
破瓜の激痛で痙攣する身体をよじらせて、なんとか逃れようとする。
しかし、ひろしの力強い両腕が、遥の腰をがっちりと固定して逃がさない。
狂気に取り憑かれた男の腕力に、力の入らない遥の抵抗など通用するはずがなかった。
どんなに泣き叫ぼうとも、男の凶悪な欲望は止まらない。
むしろ、遥が抵抗し、泣いて懇願すればするほど、ひろしの歪んだ支配欲は満たされていくようだった。
「え……? 危険日なの……? じゃあ、なおさら……
俺の子、遥さんの中に……作っちゃおっか……!」
ひろしの口から飛び出したのは、慈悲の言葉ではなく、
歪んだ欲望と狂気に満ちた、さらなる残酷な宣告だった。
遥の悲鳴をあざ笑うかのように、ひろしはぐっと腰を引くと、
一気に遥の入り口の奥深く、腹の奥めがけて肉塊を深々と突き入れた。
体内の一番奥深くまで、凶悪な異物が無慈悲に侵入してくる。
「いっ……! や、やだぁぁっ……!」
遥の絶叫が部屋に響き渡ると同時に、
ひろしの身体が反射的に何度も大きく跳ねる。
そして、遥の体内の最深部、絶対に精液を迎え入れてはならない場所に、
生温かく、おぞましい量の白濁液が勢いよく撃ち込まれた。
腹の奥を直撃するその圧倒的な熱量が、遥の意識を白く飛ばすほどの衝撃を与える。
一滴、また一滴と注ぎ込まれるたびに、遥の純潔が決定的に汚されていく。
不快な脈動が繰り返された。
体内で直接脈打つその不気味な鼓動と、熱い液体が腹の奥を直撃する感触。
遥の身体は、その圧倒的な絶望を体内でまるごと受け止めさせられながら、
ショックで激しくひくひくと痙攣した。
危険日の体内に、男の粘つく体液が容赦なく注ぎ込まれていく。
逃げ場などどこにもなく、ただその熱さに耐え、自分の未来が閉ざされていくのを実感するしかない。
(ああ……っ……嘘……中に出された……っ。私の、中に……っ)
童貞のひろしが溜め込んでいた大量の精液が、
処女を奪われたばかりの肉壷の中に、一滴残らず注ぎ込まれていく。
遥は恐怖と絶望で完全に放心状態となり、
虚ろな目からただ大粒の涙を止めどなくこぼし続けた。
その目には、もう希望の光など一切残されていない。
たった一回の暴力的な行為が、遥の未来を黒く塗りつぶしてしまったのだ。
頭の中は真っ白になり、ただ「取り返しのつかないことになった」という事実だけが反響している。
「ふぅっ……すごい、いっぱい出た……。
遥さんの中……俺の精子が残っているね……」
ひろしがゆっくりと肉塊を引き抜くと、
入り口から、処女血と混ざり合ったおぞましい精液が粘つきながら溢れ出し、
シーツに無惨なシミを作っていく。
遥は腰の力も抜け、ただ激痛と精液の不快感に苛まれながら、
人生が完全に終わってしまった絶望に沈んでいた。
自分が妊娠してしまうかもしれないという恐怖が、呪いのように心にこびりつく。
「ねえ遥さん……これで、俺たちの証ができたね。
もし赤ちゃんができたら……責任とって、結婚してあげるからさ」
おぞましい言葉が、絶望の底に沈む遥の耳に響く。
結婚。そんな言葉すらも、この男の口から出ると呪いの言葉でしかなかった。
オナニー動画で脅され、無理やり処女を奪われ、そして危険日に中出しされた。
これ以上ないほどの悲劇が重なり、遥の心は完全に壊死していく。
ただただ、溢れ出る精液の温かさと、下腹部に残る鈍い痛みが、
この悪夢が現実であることを残酷に証明し続けていた――。
もはや涙すら涸れ果て、遥はただ虚空を見つめ続けることしかできなかった。
ベッドの上に力なく横たわる遥の姿は、まるで糸の切れた操り人形のようだった。
乱れた衣服、汗と涙で濡れた顔、そして下半身から絶え間なく溢れ出す白濁液。
そのすべてが、彼女がもう二度と元には戻れないところまで汚されてしまったことを物語っている。
気味の悪い同級生に処女を奪われ、危険日に中出しされるという最悪の結末。
オナニー動画の脅迫という逃れられない呪縛が、彼女の思考を恐怖と絶望で埋め尽くしていた。
この絶望の底で、遥はただただ、自分の人生が終わっていく音を静かに聞き続けていた。
「あーあ、シーツ汚れちゃったね。でも、遥さんの初めての血と、俺の精子……
なんだか、すごくエロくていい匂いがするよ」
ひろしの吐く気味の悪い言葉が、遥の耳にこびりつく。
彼にとって、この悲劇はただの娯楽であり、遥の人生などどうでもいいのだ。
その残酷な事実が、遥の心に残された最後の希望すらも粉々に砕き散らしていく。
もう、誰も助けてはくれない。どこにも逃げ場はない。
遥は、この暗く冷たい絶望の淵で、ただひたすらに自分の運命を呪うことしかできなかった。
遥の意識には、拒絶と恐怖だけが残っていた。
ここまで読んでくれてありがとう
選択を変えれば、結末は変わります。
別のルートを試すか、他の物語へ。



コメント