職場・OL

時間停止・静止

【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.3(ディープキス)

親話の最後で腕の中へ閉じ込められた遥は、右足を浮かせた姿勢のまま、ひろしに正面を向かされていた。時間は止まったまま。表情も呼吸も動かず、先ほどまでの微笑だけが残っている。ひろしは肩を掴んだ手に力を込め、わずかに開いた花唇へ顔を寄せた。背後か...
時間停止・静止

【時間停止】時間停止中に犯される新入社員の屈辱:vol.2(構内で時間停止)

時を止めた直後の連絡通路で、右足を浮かせたままの遥へ、ひろしの足音だけが近づいていった。先ほどまで同僚と笑っていた表情も、宙で揺れていた黒髪も、親話の最後の瞬間から一分たりとも進んでいない。ひろしはその背後に立ち、反応のない肩へ手を置いた。...
催眠・精神支配

【声の罠】課長の能力に操られ、自宅で堕とされる:vol.4(止まらない刺激と条件)

床へ崩れた遥の身体から、最初の絶頂による痙攣はまだ消えていなかった。秘部に残った指を抜くことも許されず、肩で浅い呼吸を繰り返す。その姿を、ビデオカメラの赤いランプが正面から記録していた。ひろしが次の命令を口にすると、止まりかけていた右手が再...
催眠・精神支配

【公開羞恥】課長の能力に操られ、自宅で堕とされる:vol.5(夜のモールを歩かされる)

自宅を出てから二十分ほど後、ひろしの車は駅前の深夜営業の複合施設へ入った。閉店まで一時間を切っていたが、金曜の夜を過ごす客がまだ飲食店と映画館の間を行き来している。雨に濡れた車寄せを渡らされ、遥は明るい館内へ連れ込まれた。自宅で着替えさせら...
催眠・精神支配

【動画脅迫】課長の能力に操られ、自宅で堕とされる:vol.4(送信ボタンの恐怖)

絨毯へ崩れた遥の指は、まだ濡れた秘部に触れたままだった。初めての絶頂による細かな痙攣が脚に残り、浅い呼吸のたびに肩が上下する。涙で濡れた目の前では、ビデオカメラの赤いランプだけが点灯し続けていた。ひろしは録画を止めると、カメラをスマートフォ...
催眠・精神支配

【自慰強要】課長の能力に操られ、自宅で堕とされる:vol.3(指先まで奪われる)

ビデオカメラの赤いランプは消えない。遥は四つん這いの姿勢を取らされたまま、床についた両手を震わせていた。脱がされた衣服はソファ脇にまとめられ、身体を隠せるものは何も残っていない。ひろしはレンズの向きを下げ、今度は自分の手で秘部を開いて見せろ...
催眠・精神支配

【撮影強要】課長の能力に操られ、自宅で堕とされる:vol.2(純潔をカメラに晒す)

雨音の続くリビングで、遥はひろしの足元に座らされたまま動けなかった。濡れたブラウスの袖口が肌へ張りつき、揃えた膝の上では指先だけが細かく震えている。自宅の玄関を自分で開けた直後から、身体は命令に逆らえない状態のままだった。ひろしはソファへ深...
催眠・精神支配

【相互奉仕】上司に仕組まれた快楽支配:vol.3(命令で下着を脱ぎ男に跨る)

カーペットに膝をついたまま咳き込む遥へ、ひろしはベッドの端へ移るよう命じた。立ち上がりたくない意思とは逆に脚が伸び、ふらつく身体は数歩先のシーツへ腰を下ろす。続く命令で、震える指はブラウスのボタンとブラジャーの留め具へ向かわされた。移動も脱...
催眠・精神支配

【白濁の蹂躙】上司に仕組まれた快楽支配:vol.3(激しい口内射精)

遥が息を整える間もなく、ひろしは再び黒髪を掴み、顔を股間へ引き寄せた。終わったと思った口内奉仕を、今度は射精のために再開させられた。かつてないほどの激しい苦痛と圧倒的な暴力が、遥の誇り高き理性を粉々に打ち砕いていた。顎は限界まで開かされたま...
催眠・精神支配

【屈辱の奉仕】上司に仕組まれた快楽支配:vol.2(涙のフェラチオ)

呼吸だけが浅く速くなり、遥の身体は凍りついたように動かなくなっていた。過剰に装飾された調度品と、無数の名も知らぬ男女が残していった生臭い情事の匂い、そして安っぽい消臭剤の香りが混ざり合った空気が、絶え間なく吐き気を催させる。かつて二十二年間...
催眠・精神支配

【背徳の騎乗位】上司に仕組まれた快楽支配:vol.3(危険日の騎乗位)

ブラジャーに続き、残っていたスカートと下着まで、ペンダントに操られた手で脱がされた。裸身で身を縮める遥をシーツの上に残し、ひろしは満足げに仰向けに寝そべった。愛撫の余韻に震える遥へ、その視線が下から突き刺さる。彼の口元には、獲物をいたぶるよ...
催眠・精神支配

【背徳の後背位】上司に仕組まれた快楽支配:vol.3(危険日の後背位)

残っていたスカートと下着まで、ペンダントに操られた手で脱がされた。乱れたシーツの上で裸身を縮め、浅い息を繰り返す遥の耳元に、ひろしの低く濁った声が突き刺さる。「遥。ベッドの上に四つん這いになれ。俺に背を向けて、腰を高く上げろ」その命令が下さ...
催眠・精神支配

【背徳の排卵日】上司に仕組まれた快楽支配:vol.3(危険日の正常位)

ペンダントに逆らえない指が、残っていたスカートと下着を順に押し下げた。上半身だけを晒していた遥は、ついにすべての衣服を失い、ベッドへ仰向けに倒された。シーツの擦れる微かな音と、男の低く濁った呼吸音だけが、遥の耳に届いていた。間接照明の琥珀色...
催眠・精神支配

【紅い密室】上司に仕組まれた快楽支配:vol.2(羞恥の脱衣とディープキス)

円形のベッドを前に立ち尽くしたまま、遥は一歩も動けずにいた。壁一面を覆い尽くす深紅のベルベット調のクロスが、間接照明の妖しく微かな光を吸い込んでいる。密閉された空気にわずかに混じる清掃用の安っぽい消毒液の匂いが、遥の鼻腔をくすぐり、胃の底か...
時間停止・静止

【後背位】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.6(後背位で初めての貫通)

時が動き出した深夜のオフィスで、遥は自分のデスクのオフィスチェアに座り直したまま、下腹部の奥にじんじんと居座り続ける甘い疼きに、身体をひとりで持て余していた。ひろしの指先が優しく頬をかすめただけで、下腹部の奥へ切ない疼きが走り、下着の中に新...
時間停止・静止

【解放の瞬間】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.5(解放の瞬間、止まらぬ絶頂)

深夜のオフィス。時計の針が完全に停止した世界で、意識のない遥は知らぬ間に、自らの制服のブラウスもタイトスカートも限界まで乱れきっていた。課長ひろしの執拗でねっとりとした舌と、残酷なほど正確に急所を突く指による濃厚な愛撫。ブラジャーの奥の未開...
時間停止・静止

【無垢な肉体】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.4(静止の中で壊れていく)

外の車の音すら消え失せ、底なしの静けさに包まれた時が止まった夜のオフィス。遥は自分のデスクのオフィスチェアに座ったまま、資料整理をしていた生真面目な姿勢のまま完全に静止している。その意識は暗闇の底に深く沈んだまま、何も知らない。遥には意識も...
時間停止・静止

【果てぬ愛撫】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.3(止まらない愛撫)

股間の奥に残る火照りをどう鎮めればいいのか分からず、遥は椅子の上で太ももをすり合わせたまま、資料の束に視線を落とし続けていた。指先が書類の角を意味もなくなぞるだけで、一行も頭に入ってこない。その全く隙を見せない無垢な彼女の背後で、再び世界か...
時間停止・静止

【逃げ場なし】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.7(逃げ場のない凌辱)

掌の下で、遥の悲鳴が行き場を失って潰れた。長机の脇に崩れ落ちた身体は、ひろしの腕一本で易々と押さえ込まれている。一時間近くにわたって静止した世界で強制的に蓄積された耐えきれないほどの快感と、状況が全く飲み込めない極限の混乱に、遥は全身を激し...
時間停止・静止

【静止の崩壊】時間停止課長と無垢な新人遥の官能物語:vol.6(絶頂の叫びが戻る)

深夜のオフィス。長机の上で、ひろしの熱く荒い吐息が、うつ伏せにされた遥の白く滑らかな背中をじっとりと濡らしていた。完全に静止した世界で、一時間近くもの間、遥の処女の最奥に濃厚な大人の男の証を限界まで注ぎ込み、サディスティックで淫靡な余韻にど...