時間停止・静止

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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.12(二重の悦楽)

湿った摩擦音が響いた。三回目となる限界量の中出しを終え、ひろしがようやくその硬く熱を帯びた肉棒を沙耶香の子宮から引き抜いた。限界まで押し広げられ、麻痺しきった秘裂はだらしなくぽっかりと口を開けたままであり、そこから強い脈動に合わせて、大量の...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.11(座位でむさぼるディープキス)

限界まで押し広げられた秘裂から、二回分もの大量の精液がとめどなく溢れ出し、高級なシーツを悍ましく汚していく。キングサイズのベッドに仰向けに倒れ伏す神崎沙耶香は、腹の底を直接火で焼かれるような精液の熱さと、自らの意思に反して絶頂を迎えさせられ...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.10(こんな、奥まで…)

高級ホテルの静寂なスイートルームに、あまりにも下品な水音が響き渡る。キングサイズのベッドに仰向けに倒れ伏す神崎沙耶香の股間からは、ひろしが直前にたっぷりと注ぎ込んだばかりの精液が、処女血と混ざり合って無惨に滴り落ちていた。スマートフォンのカ...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.9(余すことなく録画)

肌がぶつかる鈍い音が続いた。都内でも有数の超高級ホテル、その最上階にあるスイートルームの静寂は、肉と肉が激しく打ち付けられる下品な打撃音によって完全に破壊されていた。キングサイズのふかふかなベッドの上で、神崎沙耶香のしなやかな肢体が、ひろし...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(誘惑しろ)

静寂に包まれたスイートルームに、沙耶香の細い喉が卑猥な音を立てて男の白濁を飲み下す音が響いた。一流企業の女社長として、かつては高級なフレンチやワインしか通さなかった彼女の高貴な食道。そこを今、見知らぬ底辺男の生臭い精液が、粘り気を伴って胃の...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.7(操られる奉仕)

都内でも有数の超高級ホテル、その最上階に位置するスイートルーム。煌びやかなシャンデリアが静かに輝き、厚みのある絨毯が足音を吸い込む豪奢な空間の中央で、神崎沙耶香は呆然と立ち尽くしていた。頭の中では絶えず警鐘が鳴り響いている。たった今、廃ラブ...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.6(女王の足枷)

湿った摩擦音が続いた。廃ラブホテルの暗い密室に、肉と肉が激しく衝突する下品な水音が延々と響き渡る。四つん這いの無惨な体勢で背後から容赦なく打ち据えられ続ける神崎沙耶香は、もはや言葉にならない悲鳴を上げながら、ただベッドのシーツに涎と涙を撒き...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.5(女王の肉体)

腹の奥深く、子宮の入り口に直接叩きつけられた、大量で粘着質な男の欲望。そのおぞましい熱量が、沙耶香の胎内で脈打つように広がり、彼女の精神をどん底へと引きずり込んでいく。一流アパレルブランドを立ち上げ、洗練されたオフィスで多くの人間を従えてき...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(裸の女社長)

「許すわけないだろう?これはまだ、ほんの挨拶代わりだ。これからお前のその生意気な体に、俺のモノを根元まで叩き込んで、本当の地獄を味合わせてやる」ひろしの凶悪な宣告に、沙耶香はただ震える首を横に振ることしかできなかった。全裸のまま埃っぽいベッ...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.3(刺激の蓄積)

「……やめ、やめなさいっ!私を誰だと思っているの!? お金ならいくらでも払うわ! だから……っ!」薄汚れた廃ラブホテルのベッドに押し倒された女社長・神崎沙耶香は、必死に声を張り上げた。だが、その威勢の良い言葉とは裏腹に、彼女の身体は小刻みに...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.2(獲物は知的なアパレル女社長)

ひろしが指先を軽く弾いた瞬間、世界からすべての「音」と「動き」が完全に消失した。吹き抜けていた風は空中で硬直し、ざわめく人々の声も、車のエンジン音も、一瞬にして無音の世界へと沈み込む。空を飛んでいた鳥すらも、羽ばたく姿勢のまま宙で凍りついて...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.11(「中にください」哀願――操られた口から漏れる屈辱の言葉)

薄暗い多目的トイレの冷たいタイルの上。四つん這いの無残な後背位の体勢のまま、遥の身体は、まだひろしの太さのある肉棒を一番奥に深く突き入れられたままだった。それまでに膣内へ残された精液の生々しい熱さが、未熟な膣の奥で溶け込んでいる。床には、遥...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.10(後背位で貫かれる)

公園の薄暗い多目的トイレの個室。消毒液とアンモニアの匂い、そして濃密な男の精液の匂いが充満する密室の中で、神崎遥は、冷たいタイルの床にへたり込み、ボロボロと声にならない涙を流し続けていた。嗚咽が止まらない。絶望の涙は、乱れた服の胸元まで伝い...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.9(スマホのレンズの向こうで──“初めて”を彼氏に晒す操られた羞恥のオナニー)

公園の多目的トイレ。重たいドアが音もなく閉じられ、昼下がりの平和な光は完全に遮断されていた。薄暗い密室の個室には、レイプ犯・ひろしの圧倒的な悪意と支配だけが充満している。遥は、清純だった身体の至る所を汚され、息も絶え絶えに汚れた床の上にうず...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(口とアナルの屈辱)

「やだ……っ。やりたくない……っ。どうして、どうしてわたしが……っ。こんな汚い便所で……っ」昼下がりの公園の片隅にある、薄暗くジメジメとした多目的トイレ。大好きな彼氏に自ら最悪の言葉を投げつけ、絶望のどん底に突き落としてしまった遥は、ひろし...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.7(新たな命令)

時間が止まった交差点で、大好きな彼氏と手を繋いだまま、見知らぬレイプ犯に前後の穴を同時に犯され尽くした遥。彼女の未熟な膣奥と直腸には、太さのある肉棒によって限界まで注ぎ込まれた大量の精液が、今も粘り気を帯びて重く滞留している。ひろしは、ピク...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.6(アナルの奥で貫かれる)

遥は彼に助けを求めたかった。けれど、止まった時間の中では声にならない。交差点の信号は、いまだに赤い光を放ったまま沈黙している。歩行者も、行き交う車も、上空を飛ぶ鳥の羽ばたきすらも、すべてが精巧な蝋人形のように凍りついたままの狂気の世界。ただ...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.5(膣もアナルも)

遥は助けを求めようとした。だが、声は出ず、唇も動かなかった。時間が止まったままの交差点。空に浮かぶ真昼の太陽も、信号機の赤い光も、永遠に変わる気配はない。世界中のすべてが静止しているその空間で、遥は彼氏と手を繋いだまま、背後から見知らぬレイ...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(屈辱の後背位)

時間が凍りついた真昼の交差点。排気ガスも鳥の羽ばたきも完全に静止したその空間で、ただ一人、純粋な女子大生である遥の意識だけが、底なしの絶望の中へと突き落とされていた。大好きな彼氏と手を繋いで並んで立っている。それなのに、自分の下半身はパンテ...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.3(彼氏の隣で)

時間が完全に停止した真昼の交差点。行き交う人々も、排気ガスを吐き出す車も、そして遥の手を握りしめている彼氏も、世界中のすべてのものが精巧な蝋人形のようにピタリと凍りついている。ただ一人、自分をレイプしようとしている見知らぬ男を除いて。――ひ...