絶頂

時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.12(二重の悦楽)

湿った摩擦音が響いた。三回目となる限界量の中出しを終え、ひろしがようやくその硬く熱を帯びた肉棒を沙耶香の子宮から引き抜いた。限界まで押し広げられ、麻痺しきった秘裂はだらしなくぽっかりと口を開けたままであり、そこから強い脈動に合わせて、大量の...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.10(こんな、奥まで…)

高級ホテルの静寂なスイートルームに、あまりにも下品な水音が響き渡る。キングサイズのベッドに仰向けに倒れ伏す神崎沙耶香の股間からは、ひろしが直前にたっぷりと注ぎ込んだばかりの精液が、処女血と混ざり合って無惨に滴り落ちていた。スマートフォンのカ...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.4(裸の女社長)

「許すわけないだろう?これはまだ、ほんの挨拶代わりだ。これからお前のその生意気な体に、俺のモノを根元まで叩き込んで、本当の地獄を味合わせてやる」ひろしの凶悪な宣告に、沙耶香はただ震える首を横に振ることしかできなかった。全裸のまま埃っぽいベッ...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.3(刺激の蓄積)

「……やめ、やめなさいっ!私を誰だと思っているの!? お金ならいくらでも払うわ! だから……っ!」薄汚れた廃ラブホテルのベッドに押し倒された女社長・神崎沙耶香は、必死に声を張り上げた。だが、その威勢の良い言葉とは裏腹に、彼女の身体は小刻みに...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.7(新たな命令)

時間が止まった交差点で、大好きな彼氏と手を繋いだまま、見知らぬレイプ犯に前後の穴を同時に犯され尽くした遥。彼女の未熟な膣奥と直腸には、太さのある肉棒によって限界まで注ぎ込まれた大量の精液が、今も粘り気を帯びて重く滞留している。ひろしは、ピク...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.5(膣もアナルも)

遥は助けを求めようとした。だが、声は出ず、唇も動かなかった。時間が止まったままの交差点。空に浮かぶ真昼の太陽も、信号機の赤い光も、永遠に変わる気配はない。世界中のすべてが静止しているその空間で、遥は彼氏と手を繋いだまま、背後から見知らぬレイ...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.9(正常位で貫かれる婦警)

薄暗い仮眠室の密室。業務用パソコンに取り付けられたUSBカメラの赤い録画ランプが、相変わらず無機質にゆっくりと点滅を繰り返している。そのレンズの前で、新米婦警の遥は、自らをレイプした男の凶根を操られるまま跨ぎ、狂ったような騎乗位で果てたばか...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.8(制服婦警の騎乗位)

薄暗い仮眠室の片隅で、業務用パソコンの横に取り付けられたUSBカメラの赤いランプが、無機質に点滅を続けている。その冷たいレンズは、新米婦警である遥が、自身をレイプした犯人に手錠をかけ、自らフェラチオを奉仕するという地獄のような倒錯の光景を克...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.7(若妻とシックスナイン)

柔らかな間接照明だけが灯る、静かな寝室。つい数時間前まで夫の帰りを待つだけの貞淑な若妻だった遥は今、自分の意志とは無関係に動く肉体によって、究極の絶望と羞恥の淵に立たされていた。リビングでの屈辱的なフェラチオを終え、ベッドルームへと誘い込ま...
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【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.5(時の檻が解けた瞬間)

――午後三時を過ぎたコンビニエンスストアのレジカウンターの裏側。止まったままの世界の中で、ひろしによって処女の秘部と未開のアナルの両方を徹底的に破壊された遥の肉体。前後の穴の最奥には、それぞれ過剰な量にも等しい大量の白濁が注ぎ込まれ、彼女の...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.10(次に遥が選ばれる)

多香子の下腹部に大量の精液が注ぎ込まれる、その凄惨な光景。粘つく白濁液が、親友の太ももを伝ってシーツへと生々しく零れ落ちていく。それは、次に自分が同じ目に遭うという、残酷すぎる未来の予告でもあった。「次は――遥ちゃんの番、だよね」ひろしの低...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.8(多香子の身体を押し広げる暴力)

遥の絶え間ない悲鳴と、苦痛に喘ぐ嗚咽が、窓のない密室にいつまでも響き渡っていた。彼女は、確かに“暴力の捌け口にされている”。無理やり脚を開かされ、男の巨大な腰を腹の底まで受け入れさせられ、大切に守ってきた処女を惨たらしく蹂躙され。肉と肉が暴...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.7(遥の身体を押し広げる暴力)

冷たくて無遠慮な他人の指の暴力的な感触が、無防備に開かされた遥の内ももを執拗に這い回る。そして、今まで自分ですら触れたことのなかったような、デリケートな粘膜の奥の奥まで、まるで実験動物の腹を探るようにじわりとえぐり込んでくる。、ピピッ、カシ...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.12(映像を使った再現を強要)

ひろしは画面を止め、前夜の映像と同じ行為を再現しろと命じた。多香子は首を横に振り、映像を削除して帰してほしいと繰り返す。しかし男たちは、従わなければ大学の知人へ送ると脅し、部室の出口を塞いだ。「……できません……お願いですから、映像を消して...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.3(対面座位を強要)

居酒屋の薄暗い個室の中、遥の精神は完全に限界を迎えようとしていた。隣の部屋からは無関係な一般客の能天気な笑い声が壁越しに響いてくるというのに、この部屋の中では、遥は下着姿のまま大勢の男たちに取り囲まれ、無理やり自らの股間を指で擦らされている...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.3(撮影された自慰の競争)

居酒屋の薄暗い個室。隣の部屋からは、社会人のグループだろうか、大きな笑い声と「カンパーイ!」というグラスを打ち鳴らす音が絶え間なく聞こえてくる。日常の喧騒と活気に満ちたその壁のすぐ裏側で、遥と多香子は、大勢の男たちに取り囲まれたまま、下着姿...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.2(居酒屋個室の罰ゲーム)

桜の花が散り始める四月の宵。都内の大学近くの居酒屋の一角、奥まった薄暗い個室で、大学の文芸サークルの新歓コンパが続いていた。笑い声とアルコールのむせ返るような香りが混ざり合い、密室の空気はじっとりと湿っていた。だが、その空気の奥に、遥はどこ...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.6(多香子へ自慰を強要)

「さあ、どっちが『当たり』を引くかなー!」誰かの下卑た歓声にかき消されるように、部屋の空気が一層ざわめき、狂気を増した。薄暗い照明の下、輪になって座る十数人の男たち。その中心の絨毯の上に、遥と多香子が、なにも身につけぬ完全な全裸のまま、震え...
大学・サークル

【新歓の罠】サークル罰ゲーム:vol.6(遥へ自慰を強要)

遥が自慰経験を問い詰められた直後、ひろしは二人の前へくじを差し出した。密室の男たちは出口を塞いだまま、負けた方に次の行為を強いると告げた。遥は、ただ床の上に立ち尽くしていた。胸を隠すこともできず、脚を閉じることも忘れたまま――彼女の純潔な身...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.4(カメラでローターをアップ)

「よーし、いい反応だ。次はカメラをもっと寄せるぞ。お前のその卑猥な姿、アップでじっくり撮ってやるからな」ひろしの無慈悲な声とともに、巨大な一眼レフカメラの冷たいレンズが、四肢を拘束された遥の脚の間――無防備に晒された股間へと容赦なく接近して...