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職場・OL

【クンニ】舐められて堕ちていく遥:vol.3(初めての舌)

ひろしの熱く濡れた舌先が、剥き出しの粘膜へ直接押し当てられた。閉ざされていた割れ目の合わせ目に、生暖かい湿り気がねっとりと触れる。その瞬間、遥の背筋を強烈な電撃のような衝撃が垂直に貫いた。過去に交際経験はあっても、口で愛撫されたことなど一度...
職場・OL

【クンニ】舐められて堕ちていく遥:vol.2(開かされる脚)

たくし上げられたタイトスカートが、遥の細い腰をきつく締め付けていた。ベッドの上で、遥の両脚は男の身体によって無残に左右へ押し広げられている。「……やめて、ください……っ、脚を閉じさせて……っ」遥は反射的に内股に力を込め、膝を閉じようともがい...
職場・OL

【クンニ】舐められて堕ちていく遥:vol.1(終電を逃した夜)

金曜日の深夜、雑居ビルの個室居酒屋で二人は杯を重ねていた。掘りごたつの卓上には、空いた徳利とグラスが並ぶ。新入社員の遥にとって、指導係のひろしは職場で最も頼れる優しい先輩だった。不慣れな仕事をいつも庇ってくれた存在だからこそ、二人きりの飲み...
犯罪・強制

【透明人間】見えない上司に襲われる夜:END(絶望の底に注がれる熱)

覚醒した遥の脳髄を、絶対的な恐怖と引き裂かれるような痛みが交互に打ち据えていた。全裸でオフィスの机の上に仰向けにされ、大股を開かされた無防備な姿勢。そこに、何もない虚空から見えない重みがのしかかり、容赦なく下腹部を貫き続けている。「ヒヒッ…...
犯罪・強制

【透明人間】見えない上司に襲われる夜:vol.5(激痛による目覚め)

気絶という名の深い暗闇の底に沈んでいた遥の意識を、暴力的に現実に引き戻したのは、腹の底を内側から引き裂かれるような決定的な激痛だった。カッ、と目を見開く。視界に飛び込んできたのは、無機質で眩しいオフィスの蛍光灯の光だった。脳が状況を理解する...
犯罪・強制

【透明人間】見えない上司に襲われる夜:END(抜け出せない絶望)

最奥に灼熱の液体を大量に注ぎ込まれ、意識のないまま机の上に放置された遥。だらりと投げ出された手足はぴくりとも動かず、ただ微弱な呼吸だけが生きていることを証明している。空洞になったはずの下腹部には、まだ得体の知れない中年男の精液がたっぷりと残...
犯罪・強制

【透明人間】見えない上司に襲われる夜:vol.4(正常位での貫通)

正常位の姿勢で押さえ込まれた遥の脚の間で、見えない異物がまだ閉じた入り口へ位置を合わせていた。オフィスのスチール机の上に全裸で横たわる遥の、大きく開かれた両脚の間に、圧倒的な質量を持った生温かい気配が入り込んだ。気絶の底に沈む遥の身体は、先...
犯罪・強制

【透明人間】見えない上司に襲われる夜:vol.5(気絶したまま最奥へ)

オフィスの無機質なスチール机の上に仰向けにされたまま、意識のない遥は、透明人間と化したひろし課長の強烈なピストンに延々と弄ばれていた。「ヒヒッ……ッ、たまんねぇな! 本当にキツキツじゃねぇか。さすがは男を知らない完全な処女だ。俺の太いのを根...
犯罪・強制

【透明人間】見えない上司に襲われる夜:vol.3(這い上がる舌)

深夜のしんと静まり返ったオフィス。等間隔に並ぶ無機質なスチールの机の上に、全裸にひん剥かれた遥の身体が大の字で横たえられていた。冷房の冷たい空気が、これまで誰の目にも触れたことのない純潔の肌を容赦なく撫でていく。恐怖と絶望のあまり完全に意識...
犯罪・強制

【透明人間】見えない上司に襲われる夜:vol.2(気絶と裸体)

布一枚の向こう側で、見えない太い指の腹が、執拗に下着の中心をなぞり続けている。冷房の効いた夜のオフィス。誰もいないはずの空間で、手首を壁に見えない力で縫いとめられたまま、遥は絶対的な無力感の中で震え続けていた。逃げることも、叫んで助けを呼ぶ...
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【透明人間】見えない上司に襲われる夜:END(抜け出せない絶望)

不浄の穴に灼熱の液体を大量に注ぎ込まれ、糸の切れた操り人形のように机に崩れ落ちた遥。冷たいスチールの天板に顔を押し付けたまま、引き裂かれた排泄器官の激痛と究極の喪失感で、声にならない嗚咽を漏らしていた。腸の奥底には、まだ大嫌いな上司の精液が...
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【透明人間】見えない上司に襲われる夜:vol.5(不浄の穴に注がれる熱)

机の上にうつ伏せで四つん這いにさせられたまま、遥は絶え間なく続く暴力的な律動に翻弄され続けていた。後ろ手で縛られた腕は感覚を失い、冷たい天板に押し付けられた頬は涙と涎で濡れそぼっている。容赦なく打ち付けられる大嫌いな上司の腰の重さと、処女の...
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【透明人間】見えない上司に襲われる夜:END(抜け出せない絶望)

最奥に灼熱の液体を大量に注ぎ込まれ、糸の切れた操り人形のように机に崩れ落ちた遥。冷たいスチールの天板に顔を押し付けたまま、引き裂かれた純潔の痛みと喪失感で、声にならない嗚咽を漏らしていた。空洞になったはずの下腹部には、まだ大嫌いな上司の精液...
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【透明人間】見えない上司に襲われる夜:vol.5(最奥に注がれる熱)

机の上にうつ伏せで四つん這いにさせられたまま、遥は絶え間なく続く暴力的な律動に翻弄され続けていた。後ろ手で縛られた腕は感覚を失い、冷たい天板に押し付けられた頬は涙と涎で濡れそぼっている。容赦なく打ち付けられる見えない大人の男の腰の重さと、処...
犯罪・強制

【透明人間】見えない上司に襲われる夜:vol.4(後背位の蹂躙)

机の上にうつ伏せで張り付けられ、後ろ手で縛られたまま泣き崩れる遥の背後に、圧倒的な質量の気配が迫った。「ヒヒッ……いい尻だ。舌だけでこんなに汁を垂れ流して、さぞかし俺のモノを欲しがってるんだろうなぁ」見えない太い両手が、遥の腰骨を左右からガ...
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【透明人間】見えない上司に襲われる夜:END(仰向けの絶望)

喉を徹底的に蹂躙された痛みが残るまま、遥は仰向けで机の天板に押さえつけられていた。酸素を求めてむせ返るたび、冷たい天板が肩甲骨に食い込む。両膝は見えない力で外側から固定され、下半身を隠すことも、身体を横へ逃がすこともできなかった。「ヒヒッ…...
犯罪・強制

【透明人間】見えない上司に襲われる夜:vol.5(喉の奥まで突き込まれる)

口の中を完全に塞いだ巨大な熱が、脈打つたびに遥の舌を重く圧迫していた。人間の男性の、最も熱く不浄な部分。それが自分の口腔を占拠しているという異常な現実に、遥は呼吸の仕方を忘れ、ただ涙をこぼし続けていた。「ヒヒッ……俺のモノをくわえたまま、ポ...
犯罪・強制

【透明人間】見えない上司に襲われる夜:vol.5(舐めることを強要される)

口の中を完全に塞いだ巨大な熱が、脈打つたびに遥の舌を重く圧迫していた。人間の男性の、最も熱く不浄な部分。それが自分の口腔を占拠しているという異常な現実に、遥は呼吸の仕方を忘れ、ただ涙をこぼし続けていた。酸欠と恐怖で痙攣する遥の頭を固定したま...
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【透明人間】見えない上司に襲われる夜:END(奉仕の果てに注がれる熱)

口の中を完全に占拠していた巨大な熱が、不意に乱暴に引き抜かれた。解放された安堵で遥は激しくむせ返り、涙と涎でぐしゃぐしゃになった顔を、冷たいスチールの天板にこすりつけて必死に酸素を吸い込もうとする。だが、透明人間と化したひろし課長による凌辱...
犯罪・強制

【透明人間】見えない上司に襲われる夜:vol.4(息を塞ぐ異物)

オフィスの無機質な机に顔を押し付けられ、後ろ手で縛られた遥の耳元で、生温かく湿った荒い息遣いが低く響いた。「ヒヒッ……俺の舌でイカされて、すっかり腑抜けになっちまったな。だが、本当のお楽しみはこれからだ」下劣な嘲笑とともに、遥の髪の根元を掴...