クンニ

大学・サークル

【時間停止】時間停止中に構内で処女を奪われる大学生:vol.3(秘密の蜜――洗面台の前で交わる吐息)

遥は、まだ身体の奥に残る生々しい熱と、知らぬ間に暴き出されてしまった強烈な違和感から逃げるように、ふらつく足取りで教室を飛び出した。胸の奥がずきずきと異様に疼き、下腹部には今まで感じたことのないねっとりとした湿り気を帯びているのが分かる。ま...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.5(初めてクンニされる)

手首は冷たいパイプ椅子の背もたれの裏にナイロン製の結束バンドで固く縛り上げられ、身動き一つ取れない。目隠しの下で、遥の瞳からは絶え間なく恐怖と絶望の涙が溢れ出していた。先ほど、彼女の身を守っていた最後の砦である純白の下着は、ひろしの手によっ...
撮影・露出

【契約書の罠】遥の撮影:vol.4(下着を脱がす)

薄暗いスタジオの空気が、息苦しいほどに濁りきっていた。空調の効いていない室内は蒸し暑く、遥の白い肌には、先ほどの悍ましい奉仕によって流した涙と、男の吐息の余熱がまだべっとりと張り付いている。黒いシルクの目隠しは外されることなく、彼女は硬いパ...
犯罪・強制

【河川敷の悪夢】浮浪者に囲まれた女子大学生:vol.4(後背位を強要される)

遥が体勢を選ぶことはなかった。ひろしは後ろを向けと命じ、肩を掴んでうつ伏せへ倒す。草に膝をつかせて背後から腰を引き上げると、閉じようとする脚の間へ膝を割り込ませ、逃げ道を塞いだ。ひろしは獰猛な笑みを浮かべると、仰向けに横たわっていた遥の細い...
犯罪・強制

【河川敷の悪夢】浮浪者に囲まれた女子大学生:vol.4(騎乗位を強要される)

答えられない遥の身体を、ひろしは乱暴に抱き起こした。男自身が草の上へ仰向けになると、騎乗位で腰を動かせと命じる。遥が首を振っても、腰を掴む手は離れなかった。足元は定まらず、両腕を押さえられたまま男の上へ跨がらされ、逃げるために立ち上がること...
犯罪・強制

【河川敷の悪夢】浮浪者に囲まれた女子大学生:vol.4(正常位で純潔を奪われる)

どの体勢を選べと言われても、遥は答えられなかった。ひろしは沈黙を正常位への同意のように扱い、仰向けの身体へ覆いかぶさる。外部への刺激で生じた潤いが残る秘部へ硬い先端が押し当てられ、遥の膝が反射的に閉じようとした。拘束の隙間など一切ない状態の...
犯罪・強制

【河川敷の悪夢】浮浪者に囲まれた女子大学生:vol.3(奉仕後も解放されず)

口元から男の体液を拭う間もなく、遥は草の上へ仰向けに倒された。純潔を守れたという安堵は、秘部へ向けられたひろしの視線によってすぐに消える。男の手が膝を左右へ押し開き、熱を持った指が露出した肌へ近づいた。「約束……違います……もう、やめてくだ...
犯罪・強制

【河川敷の悪夢】浮浪者に囲まれた女子大学生:vol.2(口での奉仕を強要)

二つの選択を突きつけられたまま、遥は草の上で小さく首を振った。男性経験のない彼女には、どちらも受け入れられるものではない。それでも挿入だけは避けたい一心で、途切れがちな声を絞り出した。「……お口でします……だから、下は……やめてください……...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.6(パイパンをクンニされる)

白い蛍光灯の下、冷たい診察台の上には、徹底的に尊厳を奪われた無垢な裸体が静かに横たわっている。遥はまだ、特殊で強力な鎮静剤の底知れぬ泥のような悪夢の中にいた。毛一筋も残さず、冷たいカミソリできれいに剃り落とされてしまったパイパンの経験のない...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.5(陰毛を剃られパイパンに)

冷たい蛍光灯の白い光が、残酷なまでに鮮明に、遥の無防備な全裸を浮かび上がらせていた。特殊な鎮静剤によって意識の底に沈められた彼女は、冷たい金属の診察台の上で、完全な拘束状態のまま静かに、そして弱々しく呼吸している。肩から滑り落ちる黒髪、やや...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.5(膣をクンニ)

カメラの赤いランプが点滅を続けるなか、ひろしはようやく遥の内部から指を引き抜いた。医療用の手袋を外す乾いた音だけが、白光に満ちた密室に短く響く。遥は薬の底に沈んだまま、自分の身に何が起きたのかを知ることもなく、静かな寝息を繰り返していた。老...
診察・治療

【産婦人科】淫らな診察で処女喪失:vol.4(指で開いて膣を確認)

覆いかぶさった影が、眠る若い女性の上でゆっくりと形を変えていく。不気味なほどの静けさと、手元を照らす白い光だけが満ちている完全な密室。まるでこの世界にたったひとりだけ残されてしまったかのような、無垢で危うく、そしてあまりにも若い裸身だった。...