舐め

「舐め」を含む、選択で結末が変わる分岐型官能小説の一覧です。『万引きの代償』『終わらない悪夢の記録』『オフィスレディーが堕ちる夜』など4シリーズ・全6話を収録。気になる物語は第1話から読めます。

このテーマのシリーズ(人気順・第1話から読む)

▼ このテーマの話一覧(第1話が先・結末の話は各シリーズの中で)

家庭・兄妹

【兄妹凌辱】終わらない悪夢の記録:vol.3(撮らないで……お願い…)

遥の全裸の身体は、深夜のリビングの柔らかな蛍光灯の明かりのもと、女としての尊厳も誇りも、何もかもを無残に奪われて完全に晒されていた。細い手足は背中側に太いロープできつく縛られ、冷たい床の上でほんの僅かに身じろぎすることしかできない。兄ひろし...
犯罪・強制

【店長の脅迫】万引き一度の過ち:vol.41(遥、「お願い」を強いられる夜)

逃げ場のないホテルの一室は、男たちの放つ異様な熱気と、むせ返るような汗の匂いで満たされていた。ベッドの端に座らされた遥は、恐怖で小刻みに震える身体を抱きしめるようにして、ただ俯き続けている。清潔だった制服のブラウスはすでに床へと投げ捨てられ...
職場・OL

オフィスレディーが堕ちる夜:vol.6(そのままフェラチオ)

安っぽいビジネスホテルの密室。全裸にひん剥かれ、自分の手で自らの純潔を慰める姿を録画されるという、人間の尊厳を根底から破壊するような屈辱。遥の未成熟な蕾に押し当てられた自分の指先は、ただただ異物でしかなく、快感などあるはずもなかった。警備員...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.6(支配の逆転)

交番の奥にある、薄暗く埃っぽい仮眠室。普段は夜勤の警官が疲労を癒やすための簡素な空間が、今は異常な熱気と血の生臭い匂いに満たされていた。天井の蛍光灯がジリジリと微かなノイズを立て、パイプベッドの軋む音が、静寂に異様に響き渡る。遥は、自らの意...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.7(若妻とシックスナイン)

柔らかな間接照明だけが灯る、静かな寝室。つい数時間前まで夫の帰りを待つだけの貞淑な若妻だった遥は今、自分の意志とは無関係に動く肉体によって、究極の絶望と羞恥の淵に立たされていた。リビングでの屈辱的なフェラチオを終え、ベッドルームへと誘い込ま...
時間停止・静止

【時間停止・催眠・操り】禁断のやりほうだい:vol.2(獲物はコンビニでバイトしている大学生)

午後三時を過ぎたばかりの、街のコンビニエンスストア。ビルの谷間にひっそりと佇むその店には、まだ放課後の学生たちや帰宅途中のサラリーマンたちの喧騒も訪れていない。自動ドアの電子音も、冷蔵ケースの低い駆動音も、すべてが完全に静止した世界。ひろし...